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脳梗塞・心筋梗塞は予知できる 単行本 – 2009/3

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

塩でも、煙草でも、肥満でも、運動不足でもない。元凶は、肉と砂糖!メタボ検診は無意味!「血管プラーク」があなたの突然死・寝たきり危険度をズバリ診断!予防も可能。08年9月衝撃の論文発表。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

真島/康雄
1950年長崎県生まれ。久留米大学医学部卒。85年肝腫瘍細径生検針Majima needleを開発。94年台湾に肝がんの診断と治療の技術指導に招聘され、その功績に衛生局局長より「華陀再世」の書を拝受。国際消化器外科学会(仏)でシンポジストとして講演、超音波医学会の地方会を主催するなど、幅広く活動。2008年には、医師ならではの観察眼と柔軟な発想をもとにバラの完全無農薬裁培を実践し、バラ栽培の常識を覆した本『Dr.真島康雄のバラの診察室』(Benesse)を上梓。現在、真島消化器クリニック(福岡県久留米市)の院長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本: 205ページ
  • 出版社: 幻冬舎 (2009/03)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4344016394
  • ISBN-13: 978-4344016392
  • 発売日: 2009/03
  • 商品パッケージの寸法: 17.2 x 11.6 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7 26件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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形式: 単行本 Amazonで購入
今年の7月下旬に、TIAに似た症状が発症しました。私の身長は174cm半ばで体重82.4kg。内脂肪型のメタボ体型。
料理にはまっていて、大好きなグラタン(チーズ類)や鶏の唐揚げ(揚げ物類)、菓子など、砂糖、脂質、高コレステロールの食べ物を食べ放題でした。
一方、野菜は不足ぎみで、食生活は乱れていたと思います。
現在、タバコは吸っていませんが、過去に10年ほど吸っていた時期があり、発泡酒は病気にかかるまで一日一本飲んでいました。
体調にこれといった問題は無かったのですが、お腹の出方が気になりだし、ダイエットを始めることにしました。
しかし、これが仇となり、結果的に、右中大脳動脈狭窄症を患ってしまう事となりました。
皮肉にも、ダイエット中の「運動」と「発汗」がきっかけで、脳卒中になってしまったのです。
ですので、健康を気にされて、生活習慣の見直しを考えておられる方は、今の意気込みを少し抑えて、「無理せず取り組む事」を念頭に置いてほしいと思います。
真面目にジョギングしたり、縄跳びをしたり、汗をダラダラかいたり、といった事が、逆に仇になりえるのです。
特に、デスクワーク従事者等の、運動不足の人には注意を促したいです。普段動かさない体の部位を、突然動かすわけですから、それがきっかけで、血栓が剥がれ落
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形式: 単行本 Amazonで購入
60歳女性です。去年秋、人間ドックで頸動脈エコーを受け数値が高めだったことがきっかけで色々知りたくなりこの本にたどり着きました。
中性脂肪が高め、総コレステロールも少し高めの状態が続いていましたが、他にリスクもなく「この程度では心配ないでしょう」とのかかりつけ医の判断に安心して好きなものを食べ続けていました。もともと肉の脂肪が嫌いでしたが「乳製品は好き」。50代になって和菓子に切り替えましたが本来は「洋菓子党」の甘いもの好き。「野菜中心の食生活」ながら炒め物・揚げ物も普通に食べる日々。母が76歳で脳梗塞後82歳で亡くなり、父は94歳まで元気で老衰による自然死。どちらの道をたどるのだろうと思いつつ、体質の似ている母の倒れてからの姿が脳裏に焼き付いていたので楽観的にはなれずにいました。久留米まで、普通ならあきらめる距離ですが、それまで「砂糖は脂肪ではないから血管壁には付かない。」と思い込んでいた所へ「砂糖は危険!」と言い切る先生の文体が印象的で、サイトを見ても一つずつの項目が、具体的なデータで解説もきちんとされ、「ぜひ受信したい」と診察予約をしました。
今年1月に初診。8か所のエコー検査では、鎖骨下動脈に一番多くプラークがたまっていました。「甘いものが好きな女性にたまりやすい場所なんです」との先生の説明。全体的に実年齢より進んでいた状態でした。エパデール900ミリと
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61歳女性です。私はこの夏、心筋梗塞のことをネット検索している中でこの本に出会い、真島先生の発見と研究を知りました。
心筋梗塞・脳梗塞は誰もが知る身近で生命に係わる重大な病気です。
真島先生は6個所の血管エコー検査だけで心筋梗塞・脳梗塞を予知できることを、生きたデータを積み重ね、結論づけておられます。
驚きでした。そして、こんな有効で簡単な予知方法が、医療現場で活用されず、世間に広く知らていないのは、はなはだ疑問であり、極めて残念です。
この本には実例に基づいたデータが紹介されていて、説得力があると感じ、早速私も真島先生の検査を受けることにしました。
結果は、鎖骨下動脈プラーク4.1mmで、危険レベル4を突き抜けていると・・・徹底した食事改善指導と血液サラサラ薬2種を処方され、命拾いした感です。
現在、食事改善を始めて1ヶ月ですが、真島先生にプラーク減少実例に紹介してもらえることを楽しみに、目下頑張っております。
私の家族や友人には既にこの本を紹介済みですが、もっと広く多くの方々に知ってもらい(とりわけ医療機関の方々に)、発症を未然に防ぐことができればいいのにと強く思っています。
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私は40代前半の男です。今年に入ってから体の不調が続き、ネットやら書籍で調べたところ、
脳梗塞の前触れのような症状がありました。もともと病院嫌いで今まで大きな病気もなく良かったのですが、
前触れが本当の脳梗塞発症になったら大変だと思い、近くの大きな脳外科専門病院でMRIを行ないました。

結果として脳梗塞の疑いはなく、その場では何でもないと医者に言われ帰りました。
ほっとしたのですが、その後も不快な症状や頭痛などもありました。
その後もネットで調べたところ、MRIを受けても数日後に脳梗塞になる方も多いという事実。
前触れがあって病院で検査しても、発見は難しいようです。

医者を信じていないわけではありませんでしたが、どうしても不安が抜けない毎日でした。
そんな状況の中で真島先生の本に出会いました。

脳梗塞・心筋梗塞は動脈硬化が原因で、血管の内部に貼りついたプラークが引き起こすそうです。
体の8か所の血管をエコーで見ることで、通常の頸動脈エコー検査だけでは把握できなかった
プラークの蓄積具合が分かります。
この血管プラークの状況から脳梗塞や心筋梗塞になってしまう未来が予知できるわけです。

そして本では今後、脳梗塞
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