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[アルバロ・フェルナンデス, エルコノン・ゴールドバーグ, パスカル・マイケロン]の脳を最適化する ブレインフィットネス完全ガイド
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脳を最適化する ブレインフィットネス完全ガイド Kindle版

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商品の説明

内容紹介

【ブレインフィットネスのバイブル、ついに日本上陸!】

身体やメンタルと同じように、脳だって自分で鍛えることができる。
運動、食事、瞑想、レジャー、人間関係、ストレス、脳トレ……あらゆる側面から脳をグレードアップする方法を、世界トップレベルの専門家たちが最新研究にもとづいて具体的にアドバイス。

脳科学の最高権威・久保田競博士の解説も必読。

あなたの脳はもっと進化する!

出版社からのコメント

解説:久保田 競 くぼた・きそう
医学博士、京都大学名誉教授。東京大学医学部、同大学院、オレゴン州立医科大学などを経て京都大学霊長類研究所教授、同所長を歴任。大脳生理学の世界的権威として、現在も精力的に研究・執筆活動を続けている。著書多数。


登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 5524 KB
  • 紙の本の長さ: 266 ページ
  • 出版社: CCCメディアハウス (2015/10/22)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B016UQQ1VY
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 8件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

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アメリカの医者とアンチエイジング協会理事の共著。脳の可逆性、つまり年とともに衰える一方ではなく、鍛えれば進化する事が可能という事を主張している。

一般人でも理解出来る範囲では、有酸素運動、グルコース、オメガ3、抗酸化物質、瞑想などの有効性を指摘。テレビはダメで、多様なレジャーが良い。

常に新規性、多様性、チャレンジ性を重視して生きると良い。心拍の安定も大事なため、バイオフィードバック(心拍計などで定期的に計測する事)も大切だ。 脳トレに関しても、(全て海外モノですが)具体的にいくつか紹介している。

一般人にはやや情報量が過剰だが、専門家が読んでも役立つレベルをターゲットにしているのだろう。
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
この本の最大の特徴は、脳に隠れているポテンシャルを最大限引き出していきましょうというところにある。
分厚く、難解な部分もあって読むのが大変だが、脳を最適化するための有益な情報が多い。有酸素運動をする、趣味をたくさん持つ、食事に気をつけるといった基本を抑えつつ、いま話題になっているマインドフルネスやブレインゲームなどについても相当なページが割かれていて、脳を鍛えるための選択肢がほぼ網羅されている。
いわゆるボケ防止のためだけでなく、若くてもなにかにトライしたい人、子どもを持つ親、教育者など、だれもが読める内容になっている。
世界トップレベルの脳神経学者たちへのインタビューもおもしろい。ミステリーをシリーズで読むと脳が刺激される、さらにオススメのシリーズはこれといった、インタビュー中で語られる脳神経学者本人の体験に基づくアドバイスが参考になる。
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
脳活性化に関する新しい情報がいろいろ載っている。但し、著者は科学者ではなく、自らの研究成果でもないので、ところどころ説明がちぐはぐで読みづらい。
脳活性化について、「神経可塑性」という概念、すなわち生涯にわたってニューロン間の結合の強化や新生が続くことを、理論的基礎としている。それは確かに重要であるが、脳の機能の低下は、ニューロン(神経細胞)自体の劣化や神経伝達物質の不足など様々な原因があり、それらについてももっと言及してほしかった。
この本は、脳を最適化するためのバイブルにはならないが、脳活性化に関わる、スポーツ、食事、社交性、ストレス、脳トレーニングなどいろいろな分野での新しい研究成果を紹介しているので、入門書として役に立つ。
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
脳に良い行動、良くない行動について、いろいろな学者の意見を元に
今ある最高の研究成果をまとめた一冊。

ここまでわかってきたのかといううれしい感動と、
いやいや、まだまだ道なかば、わからないことが多いという思いも
こみ上げてくる。

新規性、社交性、多様性、チャレンジ性が必要というところまでは
ほうほう、なるほど! と、そう行動すればいいのか! とうれしくなるのだが、
いかんせん、評価基準がなく、たとえば、IQのように、単純な数値化が
できないために、1時間を何に割り当てるのが、効率的なのかは、
誰にもわからないという点では、がっかりもする。

生まれながらに頭のいいやつもいれば、活かしきれずに沈むやつもいる。
粘り強くがんばって、結果につなげた人もいる。

はたまた、腸内細菌フローラのように、インプットについても、数値化できない、
検討していない、範囲も無数にある。

全ての脳を性能を解読した先には、AIが人類の脳を越えてしまうのか。
という、最新のトピックスもある。
故に、いまだ未知数の脳であるからこそ、AIは人間を越えようがないという
パラドックスもある。

脳研究のマイルストーンとして、1冊、おすすめ。
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