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脳の呪縛を解く方法 単行本 – 2014/5/19

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商品の説明

内容紹介

秘密保護法、ソーシャルメディア、絆と共感、日本版NSC…いつから日本はこんなに生きづらくなったのか? メディアと国家権力が生んだ「1億総監視社会」から解放されるための、苫米地式「自由をつかみとる方法」

著者について

苫米地 英人(とまべち ひでと)

1959年、東京生まれ。
認知科学者(機能脳科学、計算言語学、認知心理学、分析哲学)。
計算機科学者(計算機科学、離散数理、人工知能)。
カーネギーメロン大学博士(Ph.D.)、同CyLab兼任フェロー、
ロシア極東連邦大学客員教授、(株)ドクター苫米地ワークス代表、
コグニティブリサーチラボ(株)CEO、角川春樹事務所顧問、
米国公益法人The Better World Foundation日本代表、
米国教育機関TPIジャパン日本代表、天台宗ハワイ別院国際部長、
一般財団法人苫米地国際食糧支援機構代表理事。

マサチューセッツ大学を経て上智大学外国語学部英語学科卒業後、三菱地所へ入社。
2年間の勤務を経て、フルブライト留学生としてイェール大学大学院に留学、
人工知能の父と呼ばれるロジャー・シャンクに学ぶ。
同認知科学研究所、同人工知能研究所を経て、コンピューター科学の分野で
世界最高峰と呼ばれるカーネギーメロン大学大学院哲学科計算言語学研究科に転入。
全米で4人目、日本人として初の計算言語学の博士号を取得。

帰国後、徳島大学助教授、ジャストシステム基礎研究所所長、
同ピッツバーグ研究所取締役、ハーバード大学医学部
マサチューセッツ総合病院NMRセンター合同プロジェクト日本側代表研究者として、
日本初の脳機能研究プロジェクトを立ち上げる。
通商産業省情報処理振興審議会専門委員などを歴任。

現在は自己啓発の世界的権威ルー・タイス氏の顧問メンバーとして、
米国認知科学の研究成果を盛り込んだ能力開発プログラム「PX2」「TPIE」などを
日本向けにアレンジ。日本における総責任者として普及に努めている。

著書に
『成功への思考法』(ロングセラーズ)
『15歳若返る脳の磨きかた』(フォレスト出版)
『脳は休ませると10倍速になる! 』(宝島社)など多数。


登録情報

  • 単行本: 223ページ
  • 出版社: KADOKAWA/中経出版 (2014/5/19)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 404600326X
  • ISBN-13: 978-4046003263
  • 発売日: 2014/5/19
  • 商品パッケージの寸法: 18.6 x 12.8 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 17件のカスタマーレビュー
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苫米地英人 脳の呪縛を解く方法 を読んだ。どれだけ休んでも頭がも重い、いいね!友達が息苦しい、不満があるのに一歩も動けない・・・それは全部脳のせいだ!と言う本。苫米地さんのマインドの使い方の本と言うよりは、最近の社会情勢についても語っている良い本。オススメ。特に、この本の45ページに『多くの人は世の中が変わらないことを無意識に問題としているけど、本当の問題は可世の中の変化に置いてけぼりにされ、なおかつその変化に適応できない自分である』と言うようなことが書かれている。これは本当のその通りだと思う。その変化を知識・情報として知らないと全て認識できないので危機としても捉えられないので対策も打てず、逆にチャンスとしても捉えられないので大成功も出来ない。それってものすごく不幸なこと。新しい知識を手にするためにも、こういう本を読む読書が必要だね。
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形式: 単行本 Amazonで購入
名前から勘違いしそうだが、本書は”思考の自由度を上げる”という程度のものではない。
”思考の自由度を上げる”という程度では「仕事のやり方が良くなる」というものでしかない。
本書では、”そもそも、その仕事をやっているのは自分の意思なのか?”ということについて書かれている。
仕事だけでなく、日常のあらゆる行動選択は操られた結果によるものである、ということが述べられる。

私達が知らないところで、考えていない方法で、国民の自由を奪っていく活動が行われている。

書籍としての良い点:
普通に生活していたら知り得ない情報が膨大に載っている。そして、そうした情報を歴史をはじめとした他分野の知識を使って補強している。著者の勉強量には感嘆させられる。
 そして、ただ「語るに落ちる」で終わることなく、明確化させた問題点に対する解決法を提示している。
ただ知っているだけでなく、著者自身が思考を巡らして書いていることの証左を示している。
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形式: 単行本 Amazonで購入
国民が知っておくべき内容だと思います。正直、博士の本を普段読んでいる方なら想像出来るレベルですが、博士からはっきりと言われますと、がっくりきました。それにTPPや秘密保護法の影響だと思いますが、数年前の博士の著書の雰囲気とかなり違うと感じました。
でもさすが、博士的には希望の光は消えていないようです。すごい!
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投稿者 I am that I am. トップ500レビュアーVINE メンバー 投稿日 2014/12/23
形式: 単行本
本書では、脳科学の知見と言われている、『たった1%でも「誰かから見られているかもしれない」という状況を作り出せば、脳は無意識的に自己規制をするよう働きかける』を引用し、自由を妨げる原因が自己の脳内に本能として存在することを指摘しています。このことを理解し、克服していくことが、呪縛から離れ自由になるために必要であると訴えています。

次に、本能以外にも、著者が知り得たソーシャルメディアや国家・シャドウガバメントの実態を披露しながら、今の世の中が一般市民にとって決して良いものではないとして、これらの制約から自己を切り離し、早く抜け出せと提唱しています。これは仏教の根本思想の一つである『彼岸に渡れ』というところから来ているのだと推察します。
また、今の世の中を作り、動かしている人々が「誰かから見られているかもしれない」という「誰か」になる場合、これらに無意識的に自己規制というかたちで迎合してしまう危険性について警鐘を鳴らしていると読むこともできます。

なお、脳科学者であり仏教者である著者の本ということで、これらの知恵を駆使した脳の呪縛を解くための深い智慧が述べられていると期待していましたが、この点においては物足りなさを感じました。

あと、引用・参照文献が全く記されていません。よって、本書で展開されている内容について、どこまで裏付けがあるのかがわからないのが残念なところと言えます。
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形式: Kindle版
著者は既存のメディアが嫌いみたいですね。確かにメディアは偏向的に報道している所があって信用性が低くなっています。政治関連は特に偏向的かもしれません。
読み終わると自分で思考する部分が増える本だと思います。他にもこのタイプの本を書いてるからサプライズ感に欠けて星3つにさせて貰いました。
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形式: 単行本
あらゆる諸外国の戦争屋とその傀儡の社会的陽動でもある大衆煽動装置について関心のある方は、ページ上段の【なか見!検索】「最初のページ」を、閲覧参考下さい。著者苫米地氏の、現在の国家社会への問いかけが、理解できるはず。
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