通常配送無料 詳細
残り20点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
脳に悪い7つの習慣 (幻冬舎新書 は 5-1) がカートに入りました
+ ¥ 257 関東への配送料
コンディション: 中古品: 非常に良い
コメント: ◆◆◆非常にきれいな状態です。迅速・丁寧な発送を心がけております。【毎日発送】
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

脳に悪い7つの習慣 (幻冬舎新書 は 5-1) 新書 – 2009/9/30

5つ星のうち 4.1 98件のカスタマーレビュー

その他(2)の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
新書
"もう一度試してください。"
¥ 799
¥ 799 ¥ 1

AmazonStudent

Amazon Student会員なら、この商品は+10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。

click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • 脳に悪い7つの習慣 (幻冬舎新書 は 5-1)
  • +
  • 子どもの才能は3歳、7歳、10歳で決まる!―脳を鍛える10の方法 (幻冬舎新書)
総額: ¥1,577
ポイントの合計: 49pt (3%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

商品の説明

内容紹介

脳は気持ちや生活習慣で、その働きがよくも悪くもなる。
この事実を知らないばかりに、脳力を後退させるのはもったいない。

脳に悪い習慣とは、
(1)「興味がない」と物事を避けることが多い
(2)「嫌だ」「疲れた」とグチを言う
(3)言われたことをコツコツやる
(4)常に効率を考えている
(5)やりたくないのに我慢して勉強する
(6)スポーツや絵などの趣味がない
(7)めったに人をほめない
の7つ。

これらをやめるだけで、なぜ頭の働きは倍増するのか。
知らないと損する脳のしくみを、わかりやすく解説。

内容(「BOOK」データベースより)

脳は気持ちや生活習慣で、その働きがよくも悪くもなる。この事実を知らないばかりに、脳力を後退させるのはもったいない。脳に悪い習慣とは、「興味がない」と物事を避けることが多い、「嫌だ」「疲れた」とグチを言う、言われたことをコツコツやる、常に効率を考えている、やりたくないのに我慢して勉強する、スポーツや絵などの趣味がない、めったに人をほめない、の7つ。これらをやめるだけで頭の働きが倍増する理由を、脳のしくみからわかりやすく解説。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 新書: 182ページ
  • 出版社: 幻冬舎 (2009/9/30)
  • ISBN-10: 4344981448
  • ISBN-13: 978-4344981447
  • 発売日: 2009/9/30
  • 商品パッケージの寸法: 17 x 10.8 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.1 98件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 14,731位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 新書
脳は気持ちや生活習慣で、その働きがよくも悪くもなる。これは、経験から万人が得ていることである。能力を低下させる7つのこととは・・・。
1興味が持てず、避けること。2「嫌だ」「疲れた」と愚痴 3言われたことをコツコツやる 4常に効率を考えている 5 我慢して勉強する 6 スポーツや絵などの趣味がない 7めったに人を褒めない の7つ。あてはまることが多い人生を過ごしてきてしまった・・・。では、どうしたらようのだろうか?
1「きっとおもしろいにちがいない」と前向きな気持ちで取り組む。 2遊んで感動する。 3ゴールを意識せず、目標達成に向けて一気に駆け上がる。4日記やブログで考えを整理する。 5繰り返し考える。 6本は一度読むだけでは足りない。論理的に説明できるレベルまで理解を深める。そのことによって、内容が本当に身につけば、応用できるようになる。 7反論されてかちんとくるのはNG 8 考えるときは4日ごとに間を置く 9「だいたい覚えた」で止めてはいけない。3日たっても覚えたことを言えるようにする。 10 姿勢を良くし、字をしっかりと書く。 11よくしゃべること。12リズムに乗ること。 13 先生は、ぜんいんを「えこひいき」すること。よいところを見つけては、ほめちぎること。人を伸ばすには、違いを認めて一人ひとりに全力投球するという考え方が必要。14 時には自分を捨て、人のために生きること。
 自分らしさを生かす生き方。自分にも周囲の人にも実現することが大事なのだと思わされた。
コメント 48人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 新書
最近はネガティブなタイトルの本が多いようだ。本書もタイトルはネガティブだが、内容は非常にポジティブである。
筆者の名前は知らなかったのだが、脳低温療法を考案・実践した救急救命医療分野で著名な方だ。医療分野以外では北京オリンピックの競泳チームに、脳の働きから勝つための「勝負脳」の講義をし効果を上げたことが有名だそうだ。

本書を読んで、重要なポイントがいくつか分かった。
まず、脳は五感から入力された情報に感情や気持ちのレッテルを貼ってしまうこと。「嫌だ」というレッテルが貼られるとマイナス情報となるが、「好きだ」「楽しい」というプラスのレッテルが貼られると忘れにくくなり脳のパフォーマンスが上がる。「好きこそものの上手なれ」は、まさにこのことだろう。
次に、「大体できた」「終わった」と思ってはいけないこと。これは自己報酬神経群が「ご褒美(報酬)が得られるかもしれない」という期待に対して働くため、「できた」「終わった」と思った途端に考えることをやめてしまうからだ。常に向上心を持って取り組む必要があるということだろう。
また、繰り返し考えることが、独創的なアイデアにつながること。考えっぱなしにせず、整理して検証・修正を加え、考えの隙間を埋めていくようなアプローチが重要だ。考えの隙間を埋めるということは「まだやることがある」ということなのだ。
コメント 186人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 カロン VINE メンバー 投稿日 2009/10/25
形式: 新書
少し変わったタイトルですが、中身はいたって普通です。
この本で書かれている数々のアドバイスは、内容的には他の本にも書いてあるものが多いと思いますが、そのアドバイスの根拠について、脳の仕組み、働きから順序だって説明されていますので、説得力があります。
この本には、最後の方に、「脳に悪い習慣をどれだけ克服できたか」というチェックシートがついていますが、私は、特に、「グチを言わない」、「表情を豊かにし、笑顔をつくっている」、「後ろ向きな考えを持たない」、「物事を達成するときは一気にやりきる」、「正しい姿勢を保つ」というところに注意しようと思いました。
コメント 104人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 hidemet VINE メンバー 投稿日 2009/10/26
形式: 新書
店頭で何気なく手にした一冊でしたが思いのほか良かったです。
タイトルは「悪い習慣」なのですが、裏を返せば「良い習慣」について語っています。
巻末には自己評価チャートが掲げられており、自己の弱点の克服/脳の効果的な使い方
に実践的にアプローチできるよう配慮されております。
加えて、7つの章の構成は、脳の情報処理のプロセスに準じており、
1章から順を追って習慣化を果たすことで理想的な方向に向かえるよう
心にくい構成になっております。
実際、自分でも自己評価を行ってみましたが、1,2,5章部分はクリアできているものの、6、7章部分には大きく課題があることが認識できました。
(各章の詳細は実際の書をとってご覧ください)
目的を目標までブレークダウンすることで、目的が達成されるという本書の主張を、
直ぐにでも実践していこうという気持ちになりました。
本書との出会いを感謝したい気分です。
コメント 57人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー