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脳が教える! 1つの習慣 単行本 – 2008/7/5

5つ星のうち 4.4 46件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

■脳科学を理解してシンプルに行動すれば、
無意識のうちに目標に到達できる!

「人はなぜ変われないのか?」
「何かいい方法を知っても、なぜ実行できないのか?」
「仮に実行しても、なぜ継続できないのか?」

その答えはすべて、脳が教えてくれる!

ダイエット、語学、人生の目標……。
はりきって新しい試みを始めても、三日坊主でスグ挫折する人と、
歯磨きのごとく無意識の習慣にし、ラクラク達成できる人がいます。

両者の差は、脳の仕組みを知り、それに沿って「小さな一歩」を実践しているか否か。
本書はシリーズ70万部突破の『レバレッジ』シリーズの著者も思わず膝を打った、
ラクに最大限のリターンをとるための、脳科学に基づいた「習慣づくり」の実践書。

カリフォルニア医科大学の臨床心理士であり、企業や各国政府のコンサルタントとして活躍する
マウラー博士の医学的リサーチと豊富な臨床例から導き出された、
仕事も恋も人生もうまくいく「たった1つの習慣」が、この本で必ず身につきます。


【脳科学】×【小さな一歩の実践】=【目標達成】
たった1つの習慣を知れば、あなたの生き方はガラリと変わります。

『レバレッジ』シリーズの本田直之、監訳!

●監修者の言葉

本田直之
――あまりにも多くの人が、脳の仕組みに合わないやり方で
「目標を達成しよう」あるいは「よい習慣を身につけよう」として、
挫折を繰り返しているようです。

逆に言えば、アスリートだろうと芸術家だろうとビジネスパーソンだろうと、
一流といわれる人はみな、脳の仕組みに則った努力をし、
めざましい成果を挙げています。

脳の仕組みを理解しているか否かで、
これからの人生ががらりと変わるでしょう。

この本に書かれている原理原則を知っているか知らないか――
それだけで大きな格差が生じるのですから、
途方もなく「危険な本」ともいえます。

内容(「BOOK」データベースより)

脳科学を理解して行動すれば、無意識のうちに目標に到達できる―。知っているか知らないかで、人生に大きな格差が生じる「怖い本」。

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登録情報

  • 単行本: 256ページ
  • 出版社: 講談社 (2008/7/5)
  • ISBN-10: 4062144700
  • ISBN-13: 978-4062144704
  • 発売日: 2008/7/5
  • 商品パッケージの寸法: 18.6 x 13 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 46件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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 脳の大脳辺縁系というところは、変化を嫌う修正があるので、どうやったら自分のまずい習慣を改めることができるのかということが著書の肝になっていると思います。スリムになりたい人は、毎日30分ウォーキングすると言った習慣を取り入れるよりも、毎日1コマーシャルの間、足踏みしてみようというくらい楽で変化のない習慣を取り入れることが大切だと書かれています。コマーシャルの間の足踏みがどのくらい効果があるのかはわかりませんが、スリムになるという目標に対して、何かやっているのか、何もやっていないのかは大きな違いです。習慣にして、1コマーシャルから少しづつ歩く距離を長くしていければ成功です。
 著書で紹介されている一例のみを挙げさせてもらいましたが、目標に対して、どれだけ手軽にできるかを考えることの大切さが書かれているように思いました。やりたいことができない人や、物事が停滞している人は、ぜひ読んでみてもらいたい一冊です。最初の一歩を踏み出す考え方が書かれています。
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「自分はこうなりたい!」、「よし、今日から○○に挑戦するぞ!」と思うがなかなか続かない…そんなことを僕はずーっと続けてきました。
しかし、この本を読んで1カ月、書かれてある小さなことを実行することで少しずつですが生活に変化が表れました!

小さなことから始めていくことで、新しいことに挑戦する抵抗感をなくす、それが本当に面白いくらいに行動に変化を与えてくれます。

具体的に僕がやり始めたことは朝の「ランニング」と「数学の勉強」です。平日の朝、なかなか継続して続けることができませんでした。

最初に僕が取り組み始めたことは1つ。「朝に走っていること、数学を解いていることをイメージをする」だけです。

1週間、イメージを毎朝電車の中で10秒行いました。なるべく具体的に。
走るイメージは朝の肌寒さや走っている時の足や腰の感覚をイメージしました。

1週間後には少し走ってみようか、一問だけ数学を解いてみようかと思い、実践し始めました。
そして無理せず、実践するのが面倒な日はイメージだけ、やりたい日は実践をするという形で1カ月間続いています。

この方法は色んなことに応用できるのではないかと思い苦手なことを楽しくやっている所をイメージするなど応用
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脳の性質を理解して、それにそったかたちで日常的に効果があるように
 取り組んでいこうと 具体的な脳の または 思考による脳の自己管理
 とでもいいましょうか 個人的に興味深く 活かしていこうと考えてます。
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この本に書かれている内容はすごく実用的です。
例えばですが、
Aさんにとっては掃除をしないと気持ち悪くて仕方ない。
Bさんは部屋を片付けたいのに片づけられない。

Aさんにとって掃除は当たり前の習慣。Bさんにとって片付けは苦痛そのものの習慣。

じゃあBさんが大きな目標を持つとします。「よし、部屋中をピカピカにする」
そしてBさんは革新的な変化を起こしました。部屋はピカピカになりました。しかし、一か月後はどうでしょうか?
実はBさんは革新的な変化を起こしてもそれを継続できなかったんです。部屋は元の木阿弥。それどころかもう部屋を片付ける気すら起きなくなってしまう。

そこで本書で登場するのが小さな習慣です。

これは脳が苦痛に感じないほど馬鹿馬鹿しい小さな習慣を取り入れることで、いつのまにか大きな目標を達成してしまうというものです。
Bさんはこの小さな習慣を取り入れたことで、Aさんと同じ習慣を身につけました。

勉強でも人間関係でもなんでも適応できます。興味ある方は一読をお勧めします。

私は今まで自己啓発本をたくさん読んできましたが、この本は別格です。
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小さな質問、小さな行動、小さなごほうび、小さな瞬間を大事にする。
すべては小さな1歩から。

脳は変化=恐怖として本能的に避ける一方、
創造性をつかさどる大脳新皮質は質問を好む性質がある。

だから現状を変えたいなら、
心機一転でも一発逆転でもなく
今、この状態、条件の中で何ができるか質問して
これならできる、続けられるものをやって、できて、
そしてまたできた状態の中で次は何ができるか質問して
できて、また質問して…
絶えず小さな「できた!」を繰り返す。

気が進まない、怖気づいた時は
もっと小さくできる、のサイン。

気づいたら理想が現実になっていた
が理想形なのかな、と思う。
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