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脳が冴える15の習慣―記憶・集中・思考力を高める (生活人新書) 新書 – 2006/11

5つ星のうち 4.4 247件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

最近、何となく頭がぼんやりしている―。記憶力や集中力、思考力が衰えたように感じている。そんな「冴えない脳」を治すために必要なのは、たまに行う脳トレーニングではなく、生活の改善である。『フリーズする脳』で現代人の脳に警鐘を鳴らした著者が、すぐにでも実行できて、有効性が高い15の習慣を提案。仕事ができる脳、若々しい脳を取り戻すためのポイントを分かりやすく示す。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

築山/節
1950年、愛知県生まれ。日本大学大学院医学研究科卒業。埼玉県立小児医療センター脳神経外科医長、財団法人河野臨床医学研究所附属第三北品川病院長を経て、同財団理事長。医学博士。脳神経外科専門医として数多くの診断治療に携わる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 新書: 213ページ
  • 出版社: 日本放送出版協会 (2006/11)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4140882026
  • ISBN-13: 978-4140882023
  • 発売日: 2006/11
  • 商品パッケージの寸法: 17 x 11 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 247件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 612位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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形式: 新書
パソコンに向かって長時間勤務、机の上は滅茶苦茶、睡眠時間は短くなり、人との会話も少なくなり、完ぺき主義で人をすぐに批判的にみてしまう。そのうちストレスに弱くなり、物忘れが激しくなり、食欲不振、消化不全、意欲減退、偏頭痛、手足のしびれ、不眠、呼吸不全が出るのに病院で検査すると異常なしばかり。不定愁訴の塊となりついには抑うつ状態で休職に。

当初、休職中は抗うつ剤を飲みながらただ漫然と時間を過ごしていましたが、共働きの妻に代わって家事全般を担当し、さらにウエストが気になってきたので早起きしてジョギングをするようになってからは体調がどんどん良くなり出し、ついにリハビリ勤務までこぎつけることができました。

そんなときに書店で手にとって読んでみると、なんと!だめだった時の自分の姿と原因が全て書かれており、さらにはその回復方法までも的確に解説されています。

パソコンで長時間仕事をせざるを得ない現代社会の人たちにとっては、脳の力を衰えさせずに生活するのはかなり難しいのでは?とも思います。この本に書かれているような生活習慣を意識的に身に付けることで「うつ」の予防となるばかりか、豊かな生活を楽しむことができるようになると思います。

ああ、もっと早く出会っていればなぁ… 明日も早起きしよう!
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形式: 新書
冴えない脳の状態を改善させ、記憶・集中・思考力を高める為に

有効な15の習慣を、脳の原則に基づて、非常に分かりやすく

具体的に解説している良書である。難解でなく、スラスラ読める!

(15の習慣ごとに要点の纏めがあるのも便利。)

個人的には、以下の習慣を生活に取り入れ、脳を活性化させたいと思った。

・新聞コラムの音読、書き写し

・挨拶に一言付け加える

・「思考の整理」という意味で睡眠を取る

・理想的な脳トレである家事を、工夫しながら積極的に行う

・書きながら考える

・目を動かす時間を意識的に取る

・ラジオを利用する

・「出力」を意識して情報を取る

・適度な運動と腹八分目を心がける

・失敗ノートを作り、分析する

・活動をマルチにする

・人との出会いを大切にする

…など。

また、一日中ダラダラと仕事をする傾向のある自分自身にとって、

「時間の制約」を取り入れて「脳の基本回転数」を上げるという

考え方も、目から鱗であった。
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形式: 新書
 全編に渡って、ほとんど納得。理解できなかったり、腑に落ちなかったりする箇所がないだけでなく、「この習慣を実践してみよう」という意欲をかき立ててくれるのが良い。
 日頃、何となく「こうするべきだろうな」と思っていることに、「なぜそうするべきなのか」という具体的な説明と、行動の指針を、脳の専門医が次々に与えてくれる。
 たとえば、朝、早めに起きて体を動かしたり、音読をしたりするといいだろう、ということは以前から感じていた。しかし、なかなかそういう風に生活改善する気にはなれないものだ。
 それを築山氏はうまく諭してくれる。「脳にはこういう性質があるんです。だから、こうするといいんですよ」と。また、そういう習慣を実践している著者の言葉を通して、朝早く起きて散歩する清々しさ、午前中に重要な仕事を終わらせる快適さなどが伝わってくる。
 脳の「基本回転数」を高める習慣2をはじめ、ビジネスに即役立ちそうな項目も多い。
 本田直之氏が『レバレッジ・シンキング』の中で、繰り返しこの本から引用しているが、さもありなん。仕事や勉強の効率を高めるタイム・マネジメントの考え方に、ここまで納得のいく説明を与えてくれた本は記憶にない。
 「自分に関係ないと思われる習慣はとりあえず読み飛ばして下さい」と書いてあるが、冒頭から読み始め、一気に最後まで読みき
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形式: 新書
どんな状況下で人の脳は機能を制限されるか、また活性化するために必要な習慣について書かれた本。
著者は脳神経外科医であることもあり、脳の機能について理路整然と身近な例を使ってわかりやすく教えてくれる。

昔は活発に活動できていたのに最近は何事にもやる気がでない、頭がボーっとするという方に是非読んで頂きたい本です。

要所だけ'い摘んで読むのも良いが、どの話も非常に興味深い内容で理解しやすく読みやすいため、一気に最後まで読めてしまう。
また、理系の著者ということで、それぞれの習慣と脳に与える影響について原因分析されているため、納得しやすい。

・朝は定時に起きる。
・朝起きたら脳のウォーミングアップをする(家事、音読、挨拶+一言)、足・手・口を意識して動かす。
・頭の回転を早めるためには、競争相手を作る、時間の制約を作る(遊びは遊びで時間を設ける)。←真面目な人ほど大切
・自分を律する事で脳(前頭葉)の体力がつき、困難に対する耐性もできる。
・雑用に時間をとられすぎる→雑用には的確に処理するためのルールを作る。
・一日の行動予定表を書く。(朝or前日夜)
・問題解決のプロセスを書きだす。
・要領の良い人は整理を怠りやすいが、社会にでてから
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