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脱ムダ、損、残念! 今度こそ、やめる技術 単行本(ソフトカバー) – 2019/11/22
- Kindle版 (電子書籍)
¥0 Kindle Unlimited 会員は、このタイトルを追加料金なし(¥0)で読み放題 ¥1,359 Kindle 価格 獲得ポイント: 25pt - 単行本(ソフトカバー)
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「ついついやっちゃう」悪い習慣を、仕事、生活、コミュニケーション、考え方の4つの視点から、
「今度こそやめる技術」を紹介。
「人生の損」を生み出す習慣を断ち切れば、あなたの人生はこんなに楽になる!
「これで私はやめられました」の声続々
ダメな自分をやめるコツ42
- 本の長さ208ページ
- 言語日本語
- 出版社あさ出版
- 発売日2019/11/22
- ISBN-104866671866
- ISBN-13978-4866671864
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商品の説明
出版社からのコメント
その悪習慣、思考グセ、行動パターン……。
続けるだけ損なので、気楽にどんどんやめていきましょう。
内容(「BOOK」データベースより)
著者について
ビジネス書著者、講演家、商品開発コンサルタント
1971年横浜生まれ大阪育ち。大阪府立大学大学院工学研究科を卒業後、花王(株)でサラリーマンとして働くかたわら、「築地朝食会」「社長大学」など、社外の社会人向けに勉強会や交流会を主催。NHKをはじめ多くのテレビや雑誌、本などで紹介され、いつのまにか「スーパーサラリーマン」と呼ばれるように。独立後は全国で講演活動を行っている。
働き方に関するアドバイスには定評があり、とくに悪習慣をやめられない人に対し、自身で実践して効果のあった方法を伝える講演等は高い評価を得ている。仕事をうまく回すためには、スキルをアップさせることと考え方を変えること、新しいツールを使いこなすことの3つが重要というのが信条。サラリーマン経験を元にした使えるノウハウをまとめた著作は40冊以上。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
ビジネス書著者、講演家、商品開発コンサルタント。1971年横浜生まれ大阪育ち。大阪府立大学大学院工学研究科を卒業後、花王(株)でサラリーマンとして働くかたわら、「築地朝食会」「社長大学」など、社外の社会人向けに勉強会や交流会を主催。独立後は全国で講演活動を行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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著者について

美崎栄一郎(みさき えいいちろう)
<近況>
キャッシュレスな現金の使わない生活をしております。集大成が本になりました。
『キャッシュレス生活、1年やってみた 結局、どうするのが一番いいんですか?』
1971年生まれ。大阪府立大学大学院工学研究科を修了後、現在まで大手企業で研究および商品開発者として勤務し、数々の商品を世に生み出している。プロジェクトリーダーとして自社だけでなく他社とのコラボレーションを推進しながら仕事を進めてきた結果、カメラメーカーとの共同開発のシステムは、「ワールドビジネスサテライト」等のニュース番組や新聞でも取り上げられた。
2006年から本業とは別に、プライベートの活動として、「築地朝食会」「ひみつの学校」など、サラリーマンのアウトプットの場としての勉強会や交流会を主催するようになり、ゆるやかな社外ネットワークが生まれる。そこで築いた社外の親友たちの応援もあり、初の著書『「結果を出す人」はノートに何を書いているのか』(ナナ・コーポレート・コミュニケーション)はベストセラーとなり、2010年ビジネス書大賞で第1位に選ばれ、ビジネス書作家としても注目されるようになった。異業種の多くの人脈、執筆・講演などさまざまな活動を行うビジネスマンとして、いつのまにか「スーパーサラリーマン」と呼ばれるようになる。
主な著書に、『会社って楽しい?』(ビジネス社)、『「結果を出す人」の仕事のすすめ方』(アスコム)、『成果を生む人が実行している朝9時前のルール』(大和書房)、『「結果を出す人」はノートに何を書いているのか 実践編』(ナナ・コーポレート・コミュニケーション)、『こんどこそ!やめる技術』(あさ出版)がある。
その活動は、NHKをはじめ多くのテレビやラジオ、雑誌などで紹介されている。
【掲載メディア一覧】
めざましテレビ@フジテレビ、となりの子育て@NHK、めざせ!会社の星@NHK、PLATOn・TOKYO MORNING RADIO@Jwave、ニッポン放送、女性セブン、週刊東洋経済、AERA、日経WOMAN、日経ビジネスアソシエ、アンアン、PS、るるぶ NEO TOKYO、BUN2、GoodsPress、COBS、THE21、週刊教育資料、販促会議、月刊総務、宣伝会議、月刊サーカス、Bigtomorrow、新文化、文化通信、日本経済新聞、日経MJ、朝日新聞、読売新聞、他
カスタマーレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
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例えば「ダイエットや英会話が続かない」という悩みには「目標となる日にちを決める」「周囲に公言」「毎日少しだけやる」といった対策が紹介されています。他にも電車でのスマホやネットサーフィンをやりすぎるなど、私たちがついついやってしまいがちなことばかり取り上げられているのですごく参考になりました。
「自分のやり方にこだわる」「電車に乗ったらすぐスマホ」「いつでも「すみません」」など、ついついやってしまうクセが習慣になる事で気づかないうちに時間を消耗する、自分軸がブレていくなぁと思い出す事が出来ました。
私は無駄な時間を「余白」の時間として残しておくのが心身の健康を保つのに必要なタイプなので、何もかも無駄を省いて効率的な生き方にしよう、といった考え方だと苦しくなりますが、かいつまんで耳の痛い事から軌道修正に役立てたい一冊となりました。
「つい「いい人」でいようとする」「断れない」「いつも後悔ばかり」といったやめる技術も書かれているので、やめた後にどんな自分になることで、良い気持ちで自分が過ごせるのか考えてみようと思います。
これから個性が輝いていく時代と言われており、本当の自分らしく生きるために、いらないものを捨てる感覚を持つといいのかなと本を読んでいて思うようになり、でも個性って凸凹してるから、良い悪いで片付けることは出来ないなと思ったり。
本を読んだ時、自分が何を感じているのかに注目していくと、その時欲しい答えが貰えるのかなと、読むたびに自分と向き合っていきたいと思います。



