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脚線美の誘惑

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登録情報

  • CD (2001/11/14)
  • ディスク枚数: 1
  • レーベル: ヴィレッジ・レコード
  • 収録時間: 39 分
  • ASIN: B00005Q8D7
  • EAN: 4542696200624
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.1 7件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 音楽 - 28,778位 (音楽の売れ筋ランキングを見る)
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曲目リスト

ディスク:1

  1. ハワイへ行きたい
  2. ザ・レスト・オブ・ア・ロマンス
  3. 脚線美の誘惑
  4. ハーツ
  5. ラブズ・スティル・バーニン
  6. チェンジ・ユア・マインド
  7. ビトウィーン
  8. フル・サークル
  9. メモリーズ・オブ・アリス

商品の説明

内容紹介

DSD digitally remastered Japanese version.

メディア掲載レビューほか

アナログLPサウンドに近い音質を実現するDSDマスタリング・シリーズ。「ハワイへ行きたい」「ザ・レスト・オブ・ア・ロマンス」他、全9曲を収録したアルバム。 (C)RS


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トップカスタマーレビュー

形式: CD
#4「Hearts」は、個人的に彼らの曲の中で
一番好きな曲です。だからこのアルバムは、大好き
です。
全体的にはポップな感じがつよいです。#1などは
歌詞を付けたら立派な歌になるんじゃないかと思い
ます。#7はすごく明るい曲だし、タイトル曲の#3
は軽快な感じです。異色は前キーボードの久米氏の
曲#6です。これはかっこいい。
スクエアのファンなら、是非聴いて欲しいアルバムです。
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形式: CD Amazonで購入
アナログ、ジャッケトは本当に脚線美ですわ!この度あらためて見て、んー最高、はおいといて・作品はリズム、サウンド、曲
それぞれとメンバーの個性がバランス良く派手でも地味でもな地よく、ゆっくり聴き入るアルバムです。
このアルバムから、ドラムスに長谷部さんに変りまして、若返った感じもします、彼のリズムは先走りだと言われる方が居られますが、このスクエアの時代はピッタシと思います。 でなければ、リーダーの安藤まさひろさんが迎えるはずありませんから。
CDプレーヤー、CDの発売頃のディスクより素晴らしく音質の改善がされています。 マスタリング、恐るべし

でも、私はアナログが好きです、マスターサウンドなる代物で通常盤より少し厚く重量盤、盤質も違いSONYの力の入れ方の凄さがわかります、CDも3800円で販売されている、バブリー時代の産物です。
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形式: CD Amazonで購入
夏に向う季節になるとこのアルバムが聴きたくなります。
今でも色褪せる事のない作品のクオリティに毎年驚きつつ様々なシーンで違和感なく聴くことが出来るアルバムのひとつです。
驚愕のテクニックを披露するような作品が多かった当時ですが、あえてメロディラインで勝負する?という手法が新鮮でしたし、何よりお洒落でクリアーなサウンド(デジタルレコーディングの難しさが色々言われていましたが、逆にそれが良かったようにも思います。)が絶品で、当時のカフェバー(!)や海辺のレストランなどでよく使われていた事を思い出します。
先日発売された「日比谷野音」のライブではレコーディングメンバー(+河野さん・・和泉さんのプロフィット5のソロを完璧に演奏していらっしゃいました・・笑)「ハワイへ行きたい」が演奏されていますが、当時と変わらない音に驚かされました。
自分の中ではこのメンバーでの「The SQUARE」が今でも最も好きです。
ドラムの長谷部徹さん(自分と同い年・・笑)がテクニックを売り物にしているバンドと競演してもひたすらシンプルなスタイルを貫いていらっしゃった事・・それによっていわゆるフュージョンバンドを演るのを楽しめる事が出来るようになったアマチュアミュージシャン(自分もその一人です)が当時は沢山いたんですよね。
そういう意味でも重要なアルバムだと思います。
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形式: CD
 THE SQUAREの演奏を初めて聞いたのがFMのライブ番組でこのアルバムを演奏したときでした。確か「ハワイへ行きたい」「脚線美の誘惑」(と「CHANGE YOUR MIND」だったと思う)を演奏していたのだと記憶していますが、その少し前から先に気に入っていたCASIOPEAにないサックスとリリコンの音色にすっかり魅せられ、それ以来両者のファンです。
 82年の作品なのでアルバム全体としての完成度は決して高いとは言えないけれど、リーダーの安藤さんの作風は既に確立されているし、若さ溢れるエネルギッシュな演奏はなかなかスリリングだと言えます。前述のライブで聞いた曲名が「?」という感じでしたが、レコード屋へ行ってアルバムを手に取り、ネーミングのセンスとジャケットの秀逸さにも納得しました。
 このアルバムが6作目で、ここからメンバーに加わった和泉宏隆さんがその後のTHE SQUAREを一段高い世界へ押し上げたと言っても過言ではないでしょう。早速彼が作曲やアレンジでクレジットされていて、その後の大活躍を垣間見ることができます。次回作の「うち水にRainbow」、その次の「ADVENTURES」へつながる貴重な作品で、音の隙間を聞いて楽しめる作品なのではないかと思い、お勧めします。
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