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[横田卓馬]の背すじをピン!と~鹿高競技ダンス部へようこそ~ 10 (ジャンプコミックスDIGITAL)
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背すじをピン!と~鹿高競技ダンス部へようこそ~ 10 (ジャンプコミックスDIGITAL) Kindle版

5つ星のうち 4.6 14件のカスタマーレビュー
[まとめ買い] 背すじをピン!と~鹿高競技ダンス部へようこそ~(ジャンプコミックスDIGITAL)の10の第10巻

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紙の本の長さ: 200ページ

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商品の説明

内容紹介

全国大会、ラテン部門がついに決着! 長い一日を終えた高校生ダンサー達は、それぞれの未来へ歩み出していく。青春競技ダンスストーリー、堂々完結!! 本作の原点となる読切『競技ダンス部へようこそ』も収録。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 49451 KB
  • 紙の本の長さ: 204 ページ
  • 出版社: 集英社 (2017/4/4)
  • 販売: 株式会社集英社
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B06X1F49LN
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6 14件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: コミック Amazonで購入
本編のラスト6話と原形となった読切「競技ダンス部へようこそ」を収録した第10巻。

ラスト4話、特に最終話「私からキミへ」への賞賛と
もっと読みたかった終わって欲しくなかったという名残惜しさが
同時に溢れてくる素晴らしい最終巻に仕上がっています。
いきなり2年の月日が流れてのエピローグは意外でしたが
最終話と土屋&亘理ペアのラストダンスの心地よい余韻は
これまで描かれてきたあの夏の全国大会以降の2年間を描かずに
読み手の想像に任せてくれたが故のものなのだろうと思っています。

ライバルとの競い合いの末に最高峰の舞台に立つ土井垣&綾辻ペアや
プロと学生の違いに打ちのめされても立ち上がる八巻&椿ペアが
ジャンプの王道的な「努力・友情・勝利」の形であるのに対して
土屋&亘理ペアがたどり着いた戦績は平凡でも楽しくて身近に感じるダンスや
自分では八巻の本気を引き出せないと悟った藤田による八巻イズムの継承もまた
王道とは違った形とはいえ立派な「努力・友情・勝利」でした。

作者の横田先生はもちろん、
この作品を携わったすべての方々に「ありがとう」を伝えたくなる最終巻でした。
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形式: Kindle版
遂に完結!

前巻の白熱するラテンの試合から、うって変わって静かで長いエピローグとなった最終巻。

全国大会の結果に、改めてダンスに全てを捧げる想いを固めた部員達。

その中でとても心に残るシーンがあった。
主人公の二人、一巻でも同じようなシーン、そう一緒に列車に乗っているシーン。
最初と打って変わり、つっちーとわたりちゃんの背すじはきれいに伸び、座るふたりの間も遥かに近くなっている。
作者の先生は、連載を始める時、いつかこのシーンを描きたかったのかな、と思ったりして。

更に時は経ち、卒業した先輩達はプロとしてそれぞれの夢に向かい戦い続ける。
残った一年生は、受け継いだ競技ダンス部で更に素敵な夢を膨らませ続ける。

やがて、最後の全国大会を迎える主人公達。
つっちーは決して背伸びせず、部長として自然体で、そして誠実な心で後輩達と向き合う。
それを見て昔を思い出す、ヒロイン、わたりちゃん。

最後に、二人が今までの思いを噛み締めつつ、手を取り合うところで連載は終わる。
ダンスで出逢い、ダンスで成長し、絆を深め合ったふたりは、当然のごとくダンスの中でフィナーレとなる。
更にはダメ押しのよ
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形式: Kindle版 Amazonで購入
終わっちゃいましたね~。
少年漫画にしては確かに異質の内容だったかもしれませんが(実際賛否あったようですし)ランクが落ちることもなく連載が続いたのは、私のように普段少年誌を手に取ることの無い人たちを引き込んだ結果かもしれませんね。(私は電子版ですが)
ラストも、ドラマのエンディングを見ているようで、素敵な終わり方だな~と思いました。
そして思ったのが…。
これは、実写版でドラマ化できないか!!
もし、3時間くらいでドラマ化できたら、楽しそう(笑)
で…、金龍院さんを誰が演じるのか、ぜひ見てみたいです(^^)
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形式: コミック
全くの情報なしだったので正直作中の月日の流れには驚きました。いきなり二年の歳月が経つなんて。
欲を言えばもう少しつっちーたちの話を見たかった気もしますが、一方でこのタイミングで終わって良かったという思いもあります。
部長が土井垣さんから八巻先輩へ、そして最後はつっちーへと受け継がれていったように、鹿校競技ダンス部皆で成し遂げていった思いとかもずっとこれからの後輩にバトンがなされていくのでしょう。

「私からキミへ」
物語の最後はわたりさん視点で、彼女につっちーがどう映っていたのかということを知ることができます。二年経っても、部長になっても、まだ少し情けなくて頼りない男の子。心配もさせられる。そんなつっちーだけど、わたりさんがやっぱり伝えたい言葉は・・・・・・うん。やっぱこの二人いいなぁ。

一足先に世界に羽ばたいた土井垣・リオ組や、プロの第一歩を踏み出した八巻・秋子組。それぞれのことも描かれていています。
その中でも互いに類を見ない才能で、ダンス暦というのをカバーしてきた八巻組が初めて直面した挫折のシーンがすごく良かった。前巻とかでちょこっと登場していた胡散臭いオヤジ(笑)だったタツ小竹さんの二人への説教が心に響きました。そしてその言葉に心折れることなく、反省し、謝罪し、そしてすぐに立ち上がり心機一転頑
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