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肥後と球磨、その原史世界に魅せられし人々 ―肥後と球磨の考古学史― 単行本 – 2017/7/25


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商品の説明

内容紹介

元・熊本県立装飾古墳館館長の著者がライマンと大野貝塚の関わりの情報に出会ってから始まる日本考古学史への旅。6年の歳月を経て、考古学者たちの眼差しの実際を、肥後と球磨の考古学史として跡付けることを目的にまとめた一冊。
明治期を中心とした考古学黎明期、大正期から昭和初期までの考古学揺籃期に分け、それぞれで繰り広げられた考古学者たちの調査や発言の実際を辿り、それぞれの時期の球磨での考古学者たちの調査と、それに関わった関係者たちの動静をも通観している。

著者について

【木﨑康弘(きざき・やすひろ)】
1956年10月15日、熊本県生まれ 1980年、明治大学文学部史学地理学科考古学専攻卒業。2000年、明治大学より博士(史学)の授与 1980年2月、駿台史学会賞受賞。2009年10月に第18回岩宿文化賞受賞 元・熊本県立装飾古墳館館長
【著書】 豊饒の海の縄文文化・曽畑貝塚シリーズ「遺跡を学ぶ」(2004 年7月 新泉社) 列島始原の人類に迫る熊本の石器・沈目遺跡 シリーズ「遺跡を学ぶ」(2010 年4月 新泉社)
【論文】 先土器時代、縄文時代等を中心に多数執筆。ここ数年は、考古学史を中心に調査研究し、論文等を多数執筆


登録情報

  • 単行本: 596ページ
  • 出版社: 人吉中央出版社; 1版 (2017/7/25)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4908382069
  • ISBN-13: 978-4908382062
  • 発売日: 2017/7/25
  • 商品パッケージの寸法: 21.6 x 15.6 x 3.7 cm
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