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肉食ダイエット―肥満外来の名医がすすめる 単行本(ソフトカバー) – 2007/4/13

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商品の説明

内容紹介

満腹で痩せる!
肥満外来の名医がすすめる特効メソッド。
ハーバード大学での研究が生んだ科学が証明する驚愕の事実。

内容(「BOOK」データベースより)

肉食ダイエット。この驚愕の事実は科学が証明したもの。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 125ページ
  • 出版社: 現代書林 (2007/4/13)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4774510424
  • ISBN-13: 978-4774510422
  • 発売日: 2007/4/13
  • 商品パッケージの寸法: 20.8 x 14.8 x 1.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.9 11件のカスタマーレビュー
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
タンパク質も過剰にとれば、脂肪に化けるとおもうのですが・・・
実際に、隔離されて、食事と運動療法とで体質を変えていくのかなと。。。
これだけ食べてたらよい これはないと思いました。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
▼生理に合うものを食べれば太らない

ダイエットDVDの金字塔、「荒木式断糖肉食ダイエット」の作者・荒木裕さんが2004年に書いた本です。

肥満で悩む動物は、人間と人間に飼われているペットだけ。それは野生の動物は自分の体(生理)に合ったものしか食べないから。

人間は本来、肉食動物であって、生理に合った食べ物=動物性たんぱく質を食べていれば、肥満になることはあり得ない。

炭水化物(糖質)を絶って、肉を食べよう。

というのが、本書に書かれている理論の骨子です。

▼炭水化物は本当に必要な栄養素?

炭水化物(糖質)は、複雑な反応過程を経ることなく、簡単にエネルギー源として使えるので、身体の中に糖質があるかぎり、優先してエネルギー源として使われます。

要するに、一番エネルギー源として使いたい脂肪が使われないということですね。

しかも現代日本の生活様式では、摂った糖質をすべてエネルギー源として使いきることは稀です。余った糖質はご存知のとおり、脂肪に変わり糖尿病を誘発します。

このことから、本書は炭水化物のことを「不必要な栄養素」と、バッサリと切って捨てています。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
若杉友子さんの「長生きしたけりゃ肉は食べるな」と読み比べ、あまりに違いすぎる主張に戸惑いましたが、要は「合う合わない」かなと。
知人の一人は、肉食に切り替えてから非常に体調が良いと言いますが、私は肉食にすると体調が悪くなります。
玄米入りご飯や雑穀米を食べ、野菜とお味噌汁を食べると調子がいいです。子供の頃からそういう食生活だったからかもしれません。
でもご飯や野菜より肉が合う人もいるのでしょうから、どちらも間違ってないのだと思います。

荒木先生の主張、人間はもともと肉食だった、というのは疑問です。猿と同じで雑食じゃないのかな…?と。

荒木先生と若杉先生の共通する主張は「パンは良くない」「安価な納豆は栄養がない」ということでした。
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投稿者 ぶぶ 投稿日 2013/7/11
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
治療を受けるにおいて本の内容はなかなかの内容でダイエットに役に立っています。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
カロリー+炭水化物悪玉説を見事に象徴した本ですね。

仰る通り脂肪は太る原因になりそうですが、
実は真逆でそればかりか人によっては
糖原生アミノ酸(ブドウ糖)に変換されやすいタンパク質を
制限した方がより効率的に減らせます。

反対に、人体構成成分であるたんぱく質はともかく、
糖質はカロリーこそ4ですが非常に脂肪として蓄積がされやすい上、
ごく僅かでも摂取すれば血糖値を挙げてあらゆる病気の
原因になる非常に厄介な栄養素です。

実際、この本を読んでから粗食やベジタリアンが健康にいいという流れが
あまりに滑稽で閉口してしまう程です(効果も確認済み)。

しかし、一方で問題点も見られ、
草食動物がメタボで肉食動物がスリムという表現は
生物学の視点で見ると明らかに矛盾しており(草食動物にはガゼル、キリン、ヤギなど細身も多い)、治療法を
勧めている一方で単に宣伝しているアフィリエイト系の
胡散臭さがあったのは不満でした。

また、彼がサイトで販売しているふすまパンも
糖質が少なからずあるので糖尿病患者は警戒したほうが
良いでしょう。
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
荒木本第2弾はあからさまな「肉食の勧め」である。筆者に依れば、人類は元々、肉食動物として進化して来たという。だから、肉食はヒトにとって本来、当たり前の事なのだそうだ。我々現生人類(H.サピエンス)は肉を追い求めて、6万年前、出アフリカを果たし、地球上の陸地という陸地に散らばったのである。即ち、1万2千年前に、南米大陸最南端:ホーン岬に至る長い長い旅、所謂グレイト・ジャーニーの目的は食糧確保だったのだ。ヒトが草食(穀物食)を主とする動物でない事は、その消化器官の解剖学的構造からも明らかであるが、イヌイットの存在も別の証拠だそうだ。もし、ヒトが草食動物なら、確かに草木も生えないツンドラ地帯に何千年も住み着く訳がないのだ。現在もヒト本来の食事(肉食)を続けているイヌイットには、糖尿病もメタボも心臓病もない。更には、生活習慣病だけでなく、アレルギー疾患もない。従って、イヌイットの食生活(肉食生活)に立ち返れば、健康的に美しくなるとのお説である。だが、恐ろしい事に、伝統的な食事をしなくなった一部のイヌイットには、我々と同じ生活習慣病(=穀物病)が発生し始めているという。

筆者はハーバード大やNIH(米国国立公衆衛生研究所)で、糖代謝に関して研究生活を長く送られたお方である。その研究成果を元に書かれたのがこのご本である。それだけに科学的真理・分析に基づいており、実に素晴ら
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