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肉食の社会史 単行本 – 2018/9/1


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商品の説明

内容紹介

日本人は、殺生禁断と言われて、一般的には肉食は禁じられてきたと考えられている。しかし、仏教伝来までは、どうだったのであろうか。それ以後も、鷹狩りや肉を口にしたとの記述が見られるが、庶民も同じように口にしなかったのか。これまでの、「穢れ」からくる肉食の実態に迫る。

内容(「BOOK」データベースより)

殺生・差別をめぐる葛藤―人間は、動物を殺して食べることに、いつから「うしろめたさ」を抱いてきたのか、それともそれは後世の“文化”なのか。難問のひとつがここにある。

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登録情報

  • 単行本: 440ページ
  • 出版社: 山川出版社 (2018/9/1)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4634151383
  • ISBN-13: 978-4634151383
  • 発売日: 2018/9/1
  • 梱包サイズ: 19.6 x 13.9 x 2.3 cm
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