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聯合艦隊司令長官 山本五十六 -太平洋戦争70年目の真実- [DVD]

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登録情報

  • 出演: 役所広司, 玉木宏, 香川照之
  • 監督: 成島出
  • 形式: Color, Dolby, Widescreen
  • 言語: 日本語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: バンダイビジュアル
  • 発売日 2012/07/13
  • 時間: 144 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.2 111件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B007JOTF10
  • JAN: 4934569642608
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 13,230位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

現代(いま)とよく似ている時代が、かつてこの国にあった――。


主演、役所広司を始めとする豪華キャストが集結!
空前のスケールで描く一大巨編!!


誰よりも、開戦に反対した男がいた――
日米開戦70年、魂を揺さぶる衝撃の歴史超大作!


◎仕様◎
【毎回映像特典】
●特報
●予告
●TVスポット

◎内容◎
1939年(昭和14年)夏。
「日独伊三国同盟」締結の声に日本は大きく揺れていた。それを強硬に主張する陸軍、マスコミ、そして国民。
しかし海軍次官山本五十六(役所広司)、海軍大臣米内光政(柄本 明)、軍務局長井上成美(柳葉敏郎)は、その「世論」に敢然と異を唱えた。
日本がドイツと手を組めばアメリカとの戦争は避けられず、十倍の国力を持つ国と戦えば、この国は滅びる……。
彼らの命を賭した反対で、三国同盟問題は立ち消えとなり、山本五十六は聯合艦隊司令長官として旗艦「長門」に着任するが、同時に欧州で
ドイツの快進撃が始まり、同盟締結の声は再び沸騰する。
1940年(昭和15年)9月、ついに三国同盟は締結された。そして一年後――。
太平洋上の空母から飛び立った、日本海軍350機の大攻撃隊がアメリカ太平洋艦隊に襲いかかった。それは戦争に勝つためではなく、一刻
も早く終わらせるために、山本五十六が生み出した、苦渋に満ちた作戦だった……。


◎スタッフ◎
監修・原作:半藤一利 (「聯合艦隊司令長官 山本五十六」文藝春秋刊)/特別協力:山本義正/プロデューサー:小滝祥平/脚本:長谷川康夫・飯田健三郎
撮影:柴主高秀/照明:長田達也/美術:金田克美/装飾:大坂和美/編集:阿部亙英/助監督:山田敏久/録音監督:橋本文雄/音楽:岩代太郎
VFXプロデューサー:浅野秀二/VFXディレクター:鹿住朗生/特撮監督:佛田 洋/監督:成島 出/製作:「聯合艦隊司令長官 山本五十六」製作委員会
(バンダイビジュアル、東映、木下グループ、ワタナベエンターテインメント、東映ビデオ、テレビ朝日、寿スピリッツ、SBIホールディングス、ブロードメディア・スタジオ
アサツー ディ・ケイ、吉田正樹事務所、ディ・コンプレックス、フードディスカバリー、エネット、新潟日報社、BSN新潟放送、NST新潟総合テレビ、TeNYテレビ新潟
UX新潟テレビ21、読売新聞社、山陽鋼業、アオイコーポレーション、デスティニー)/製作プロダクション:デスティニー/特別協賛:映画『聯合艦隊司令長官 山本
五十六』製作支援の会、特定非営利活動法人 山本元帥景仰会、新潟県立長岡高等学校同窓会、長岡市/企画協力:文藝春秋、山本源太郎
撮影協力:防衛省、海上自衛隊

◎キャスト◎
役所広司
玉木 宏/柄本 明/柳葉敏郎/阿部 寛/吉田栄作/椎名桔平/益岡 徹/袴田吉彦/五十嵐隼士
坂東三津五郎/原田美枝子/瀬戸朝香/田中麗奈/中原丈雄/中村育二/伊武雅刀/宮本信子/香川照之

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

命を賭して開戦に反対しながらも、真珠湾攻撃の指揮を執ることになった聯合艦隊司令長官・山本五十六の実像に迫る、役所広司主演の戦争ドラマ。昭和14年、夏。“日独伊三国軍事同盟”締結の声が強まる世論に対して、山本五十六は異を唱えるが…。

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: Blu-ray Amazonで購入
山本五十六に出会ったのは、中学生の時、阿川弘之著「山本五十六」(新潮社)でした。
だれよりも米国と戦争をする愚を知り、命を狙われながらも戦争への道を頑強に阻止し、
しかし御聖断が下ったら、軍人として最も有効な作戦をとるべく全力を尽くす。
この本との出会いは、人生に大きな影響を与えました。
本作品でも、右著作は、参考文献となっています。

ワシントン軍縮会議での米英日の主力艦5.5.3条約締結、航空隊司令・空母赤城艦長時代のエピソード、
海軍次官として実際に命を狙われながら対米戦争に直結する日独伊三国同盟に頑強に反対し、
海軍大臣米内、軍務局長井上らとともに、海軍の右傾化をこれも命懸けで阻止した。
航空本部長時代に零戦を含む長距離攻撃機を生むきっかけをつくり、一応日本の航空技術を世界レベルにし、当時は全く新しい発想であった機動部隊を生み、
自ら作ったそれらを率いて対米戦に不本意の極みながら、実戦部隊最高指揮官として臨む。

とても描ききれないと思ったが、やはりそのあたりは割愛である。
(本気でこれらを描こうと思ったら、12時間は必要である)

しかし、山本の信念や思想、指揮官としてのスタンス、階級や職種にこだわらない気さくな人柄、
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投稿者 Snow トップ500レビュアー 投稿日 2017/4/4
形式: Blu-ray Amazonで購入
この映画を見るまで、戦争はただただ相手を攻撃して
相手が参ったを言うまで続けるものだと思っていましたが、
本作を見て考えが変わりました。

まず、戦争というのは終わり方が重要だと言うこと。
戦争を長引かせれば資源の乏しい日本はあっという間に負けてしまいます。
ですから、日本に快勝があった場合、
それを持って相手と和平を結んで終戦とする。
このパターンが重要だと知りました。

それを実行しようと山本五十六は奔走しますが、
周りは皆戦争戦争のことばかり。
この時代に終戦を考えて戦争をしていたのは
山本五十六だけだったのではないでしょうか。

山本五十六の考えは作中の時代を超え、
今の時代でも十分通用する考えだと思い、
山本五十六は先見の明があるのだなと思いました。

今の日本は戦争とは無縁ですが、
もしも戦争が起こったなら、
山本五十六のような人物に指揮を執ってもらって
戦争を早期に終結してほしいものです。

この作品を見ると、本当の戦争、と言うものが
わかるので、是非一度ご覧いただきたいです。
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形式: Blu-ray
 役所広司が山本五十六を演じたこの映画は、戦史描写的にも人物描写的にも「美化しすぎ」と言う意見も多いようだ。しかし、あまりその点に拘って映画を評価しないのも勿体無い。ここは「自己の信念とは裏腹に戦争の責任を背負いそれを全うしようとした」賢人山本五十六の姿を描くドラマであると捉えて観るのがよいと思う。東宝の旧作の三船敏郎、日米合作「トラ!トラ!トラ!」の山村聡、と見比べてみるのも面白い。米国留学経験のある山本は米国の国力や民族性を十分に理解していたことが、これらの映画には随所に描写されている。三船の五十六は陸軍将校に「アメリカへ行って煙突の数を数えてみることだ」と言い、役所の五十六は若手の新聞記者に「その眼で広く世界を見なさい」と言う。真珠湾攻撃が騙し討ちの結果になってしまった後に山村の五十六は「眠れる巨人を奮起させただけだった」と嘆く。三船敏郎、山村聡など先代の五十六像と並べてみても、役所広司の五十六は人間味に溢れ、優しげでありながらも威厳を感じさせる名演であり決して遜色はないと思う。真珠湾攻撃決定の直前に血気にはやる艦隊将校たちに「和平の道があるのなら帰還する。それに従えない者は即刻辞表を出せ!」と啖呵を切るシーンは他の映画と共有している。このシーンに関して言えば、役所五十六は結構激しく意思表示をしてもいるのである。
 役所版五十六特有の「親しみやすさ」は、「食べるシー
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形式: DVD
『もっとも戦争に反対した男』 人間性のあふれる 山本五十六。
ふーむ。
見ながら 二つの違和感があった。
いまの時期に、なぜ山本五十六なのだろうか。美化のし過ぎにも見える。
もう一つは 人間が軽すぎるなぁ と感じた。
戦争を経験してきた人が やっているのと、やはり、重みが違う。
役所広司は いい味を出していたが、何か、立ち姿が やはり良くない。
阿部寛は、立ち姿がいい。
香川照之の新聞記者が 実に堂にいっている。
このような 国民をあおり立てる やつが多かったのだろう。
伊武雅刀 あぁ。この単純さ。
『戦争とはやってみないとわからない』という言葉が
ほんとに、なんという ノウテンキさ。これでは。
それに、南雲にいつも間違った指示をあたえる。
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