通常配送無料 詳細
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
数量:1
聞く力―心をひらく35のヒント (文春新書) がカートに入りました
+ ¥ 257 関東への配送料
コンディション: 中古品: 非常に良い
コメント: ◆◆◆カバーに若干の使用感がありますが、きれいな状態です。迅速・丁寧な発送を心がけております。【毎日発送】
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

聞く力―心をひらく35のヒント (文春新書) 新書 – 2012/1

5つ星のうち 3.7 245件のカスタマーレビュー

その他(2)の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
新書
"もう一度試してください。"
¥ 864
¥ 864 ¥ 1

AmazonStudent

Amazon Student会員なら、この商品は+10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。無料体験でもれなくポイント1,000円分プレゼントキャンペーン実施中。


click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • 聞く力―心をひらく35のヒント (文春新書)
  • +
  • 叱られる力 聞く力 2 (文春新書)
  • +
  • 伝える力 (PHPビジネス新書)
総額: ¥2,592
ポイントの合計: 78pt (3%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】International Shipping Made Easy
Shipping to over 65 countries, Simplify customs Learn more

商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

頑固オヤジから普通の小学生まで、つい本音を語ってしまうのはなぜか。インタビューが苦手だったアガワが、1000人ちかい出会い、30回以上のお見合いで掴んだコミュニケーション術を初めて披露する―。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

阿川/佐和子
1953(昭和28)年、東京都生まれ。慶應義塾大学文学部西洋史学科卒、81年『朝のホットライン』のリポーターに。83年から『情報デスクToday』のアシスタント、89年から『筑紫哲也NEWS23』(いずれもTBS系)のキャスターに。98年から『ビートたけしのTVタックル』(テレビ朝日系)にレギュラー出演。99年檀ふみ氏との往復エッセイ『ああ言えばこう食う』(集英社)で第15回講談社エッセイ賞を、2000年『ウメ子』(小学館)で第15回坪田譲治文学賞を、08年『婚約のあとで』(新潮社)で第15回島清恋愛文学賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 新書: 253ページ
  • 出版社: 文藝春秋 (2012/01)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 416660841X
  • ISBN-13: 978-4166608416
  • 発売日: 2012/01
  • 商品パッケージの寸法: 17.2 x 10.8 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.7 245件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 4,512位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  •  カタログ情報を更新する画像についてフィードバックを提供する、または さらに安い価格について知らせる

  • 目次を見る

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 新書 Amazonで購入
著者には日頃から好感を持っておりますが、
「聞く力」という本のタイトルとその内容には
大きな隔たりがあると思います。

もしこの本のタイトルを言い表わすとしたら、
「佐和子のインタビューノート」
といった感じの方が適切だと思われます。

生きる上で非常に重要で会得が難しいはずの「聞く力」をつけたい読者に向け、
有益なノウハウを提供する本を書いている、という意識は
恐らく著者ご本人にも無いのではないでしょうか?

どちらかというと、本のタイトルのパワーを知り尽くした出版社の意図が感じられます。
コメント 288人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 新書
ほとんど著者のインタビュー思い出話で、タイトルと内容のギャップが大きいです。

エピソードには、「たまたまうまくいった好例」も多く登場するのですが、なぜうまくいったのか掘り下げられていないので、ヒントとして参考にしづらく、「ああ、よかったのね」という感想になってしまいがち。

帯に「オフィスに1冊」「家庭に1冊」「カバンに1冊」と書いてあるので、パッと要点をつかめるノウハウ集であるかのような印象でしたが、どちらかというと著者のインタビュー裏話集なので、手元にいつでも置いておくような構成にはなっていません。

対談相手となった有名人の話がたくさんでてくるので、エッセイとしてなら楽しめます。
1 コメント 258人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 新書
ベストセラーということで、聞く力、タイトルの通りのものを求めて買いましたが、誤解を恐れずに言うならば、ハズレでした。 他の方も書かれておりますが、これはあくまでも阿川さんの今までのインタビューの体験談であり、しかもそれらは名のしれた芸能人ばかりです。 純粋に『聞く力』を求めている方は別の書籍を買うことをオススメいたします。
コメント 207人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 新書
私も聞く力を身に付ける啓発本かと思ったけど希望の内容ではありませんでした。エッセイ本という印象なので、タイトルとは違うような、でもわざとなのでしょうか。
コメント 38人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 新書
TVタックルなどでよく著者を見かけます。
興味深い討論内容で真剣に見解を聞いていたら、進行役の著者に話の本質を折られたり
その後に質問や疑問を投げかけるのですが、全く議論とは外れた話だったり、ただの決めつけだったり
その度に、人の話を聞かない人なんだな・・・だとか、最悪な進行だな・・・だとか考えていました。

そんな著者の『聞く力』なる本を書店で見かけた時は、是非拝見したいとすぐに手に取ったのですが
皆様のいう通り、ただのエッセイでした。
本の題名をお決めになるのは出版社だと思いますが、これは不適切です。
自己啓発書だと思って買ってしまった人も決して少なくないでしょう。
著者の評判を下げかねないので、表紙などに明記して欲しいですね。
皮肉でつけたというなら話は別ですが。
コメント 12人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 新書
ただの芸能人のヨイショ本。

たけし、鶴ベイ、野村克也、貴乃花、黒柳徹子、遠藤周作等の過去対談した有名人著名人のいいところばかりを書いて機嫌取りをしているような感じを受ける。
インタビューの成功例は実名を挙げているが、失敗例は実名を伏せている点から見てもそう感じる。
自分の人脈を自慢しているのか、出版社に書かされているのか?

ゴメンナサイ、正直この本はハズレでした・・・。
実用的でないし、「だからどうすればいいの?」と突っ込みどころ満載です。

阿川さん、ホントはこんな本出したくなかったんじゃないかな?
残念です・・・。

読みたいなら、古本で山のように詰まれていますので、100円で買えると思います。
まあ、時間に余裕がある人にはおススメしますが・・・
コメント 28人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: Kindle版 Amazonで購入
阿川佐和子氏がインタビュアーという職業を通して得た、人の話を聞くためのエッセンスを書いた書です。

自身の失敗談を交えた体験談で具体例があって、分かりやすく読むことができました。

インタビューに関わらず、コミュニケーションに肝要なことは以下だと解釈しました。

・ 相手が関心を持つ領域を調べる。
・ 実際の会話のシーンでは、具体的に何を質問するかは相手の反応次第なので、相手に関心を持って観察して相手がしゃべりたいことを捉えて、流れのままに話をつなげる。
・ そして、相手の話が面白いかどうかを、聞き役の方が勝手に決めて、話を誘導してはいけない。

また、問題解決の答えは現場にあるものですが、同じ考えをコミュニケーションにも適用できそうです。インタビューの際に、相手から話をうまく引き出せないで悩む阿川氏が、先輩に教えられた言葉が印象的でした。
「次の質問を見つけるためのヒントは、一つ目の質問に応えている相手の、答えの中にある」
コメント 2人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー



フィードバック