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耳をすませば [Blu-ray]

5つ星のうち 4.6 308件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 監督: 近藤喜文
  • 形式: Color, Dolby, DTS Stereo, Dubbed, Subtitled, Widescreen
  • 言語: 日本語, 英語
  • 字幕: 日本語, 英語
  • リージョンコード: リージョンフリー(全世界共通)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: ウォルト・ディズニー・スタジオ・ジャパン
  • 発売日 2011/07/20
  • 時間: 111 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6 308件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B004W0XO5C
  • EAN: 4959241712387
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 2,496位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

ジブリ映画をDVDよりも美しい映像で見る。

ジブリがいっぱい COLLECTION
宮崎 駿プロデュース・脚本・絵コンテ 近藤喜文監督作品
『耳をすませば』

宮崎駿と近藤喜文が生んだ「ラブ・ストーリー」の傑作
待望のブルーレイディスク化

<ストーリー>
好きなひとが、できました。

月島雫は、明るく読書好きな女の子。中学3年になって、回りは皆受験勉強で一生懸命なのに、いつも学校の図書館や市立図書館で本を読みふけっていた。雫はある日、図書館の貸し出しカードに「天沢聖司」という名前を発見する。雫が読む本には必ずといっていいほどその名前があった。
やがて、雫はひとりの少年と出会う。中学を卒業したらイタリアへ渡って、ヴァイオリン職人の修行をしようと決意している少年。その少年こそ「天沢聖司」であった。雫は聖司にひかれながら、進路も将来も自分の才能にもすべてがあいまいな自分へのコンプレックスと焦りに引き裂かれていた。やがて、雫は聖司の生き方に強く心を動かされ、聖司の祖父・西老人が経営する不思議なアンティークショップ「地球屋」にあった猫人形「バロン」を主人公にした物語を書き始めるのだった…。

【商品仕様詳細】

<仕様>
BD50/1枚/ピクチャーディスク/MPEG-4AVC/複製不能、マクロビジョン

<画面サイズ>
16:9ワイドスクリーン 1920×1080 FULL HD

<音声>
日本語(2.0ch ステレオ/リニアPCM)
日本語(5.1ch/DTS-HDマスターオーディオ(ロスレス))
英語、ドイツ語、広東語(5.1ch/DTS)
北京語(2.0ch サラウンド/ドルビーデジタル)
韓国語(2.0ch ステレオ/ドルビーデジタル)

<字幕>
日本語、英語、韓国語、中国語(繁体字・広東語)、中国語(繁体字・北京語)、ドイツ語

<映像特典>
●絵コンテ(本編映像とのピクチャー・イン・ピクチャー)
●『バロンのくれた物語』背景画集~井上直久・アートの世界~
●アフレコ台本
●井上直久の一枚の絵が出来るまで(4編)[使用曲:「イバラード時間」より]
●予告編集

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

宮崎駿と近藤喜文監督が手掛けた青春アニメ。図書館に通う中3の少女の淡い恋愛を通し、思春期の不安や乙女心、憧れを爽やかなタッチで描く。聖司の生き方に心を動かされた雫は、聖司の祖父が経営するショップの猫人形を主人公にした物語を書き始める。

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: DVD
後継者不足が問題のスタジオジブリ。しかしかつてはこの「耳をすませば」の監督の近藤喜文さんがジブリの、高畑・宮崎の後継者として期待されていました。

有名なエピソードとして「となりのトトロ」と「蛍の墓」が同時上映されることになり、それぞれの監督を務める宮崎と高畑が、コンちゃん(近藤のこと)がこないなら降板する、などと言って取り合ったというものです。

彼の絵は彼にしか描けないと言われ、70年代後半から特に先の両名の作品作りの手助けをしてきました。
さらにジブリ作品における恋愛、男女の心情といった部分は彼の力が大きかったと思われます。それはこの作品の監督を務めたことからも伺えます。おそらくこういった分野は高畑・宮崎は苦手としたのでは?

しかし、過去に入院を何度か繰り返し「もののけ姫」の製作に携わった後、1998年に亡くなりました。

何か作品のレビューと関係がなくなってしまいましたが、少しでもみんなに近藤喜文を知ってほしくて、私見も交えながら書かせていただきました。
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形式: Blu-ray Amazonで購入
33才。
2016年現在、オッサンどストライクの男が小学6年生か中一ぐらいに映画館に”独り”で映画館に観にいった作品。
「ひょっとしただけど、こんな素敵なことがあるのかもなぁ」となぜかホクホクで自転車で家路についたのを覚えている。

あれから約20年。
見事に独身と言う現実。
今観ても、とても素敵な映画で、青年期を迷い足掻きながらも輝いている姿が眩しいです。
携帯電話。無かったですよねぇ。ネットもメールも一般的じゃなかった。
ドキドキしながら教室の異性を呼んだり。それこそ家に電話掛けるなんて、ドキドキでした。お父さんが出たりしてね。
今よりも、色々ともどかしい感じがあったようにおもいます。
あの頃を思い出すから、テレビで放映されると、twitterの投稿数が激減するらしいです。
みんなは破壊されちゃうんですね。今とあの日を鑑みて、叫ぶことも出来ない。。。ああ、取り返せない日々。

でも、その脚本もですが、絵がすばらしいと思います。近藤さんの遺作になってしまったのは、実に惜しい。
冗談抜きで、後世まで残る作品だと思います。
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形式: DVD
恋愛を通して、主人公の将来への焦りと成長が描かれてます。
この物語には携帯電話、SNS、いじめ、十代の妊娠、親の離婚は出てきません。
ただただ真っ直ぐな登場人物達のやりとりと、丁寧な情景描写が素晴らしいです。
こんなに素敵な十代を過ごせなかった私にとって、
何度観ても心が洗われる名作です。
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形式: DVD
つい先日急にこの映画がみたくなり、親に無理を言ってこの商品を買ってきました。
私が小学生だったころに見たことがあった映画だったのですが、私には見たことがあったという程度のものとしてこの映画が記憶にありました。
私はいまやこの物語の主人公、雫と同い年になりました。
最近まわりの友達がきちんとした自分の考えをもって将来を見据えて行動しているようになりました。その変化が自分も変わっていかなければならないという焦りとなって私はとても悩んでいました。中学卒業後は将来に向けてとても重要になっていくのだと友達をみてて思いました。
しかしわたしには変わっていくといってもやりたいことも将来の夢もないのです。
そこで昔みたこの「耳をすませば」の存在を思い出したんです。
この映画にはきっと私の悩みを解決できることがあるのだと思ったからです。
やはり、見終わった後はとても開放されました。
バイオリン職人になりたくてその夢に向けて歩みだしている聖一。そしてそんな聖一をみて将来を深く見つめられるようになった雫。もちろん現実味のある2人の恋もみていて身近に感じられました。
自分の好きなことをやっている2人はとても素敵でした。好きなことで頑張っている人間はこんなにも綺麗なのか、と思いしらされました。
私にもすきなこ
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形式: DVD
『耳をすませば』を見た後、それまで全く知らなかったオリビアニュートンジョンのCDを探しまくった。本をよく読むようになった。前よりもっと友達を大事に思うようになった。めんどくさいって口にしなくなった。中学を卒業するとき、もう雫たちより大人になっちゃうんだな…と思って切なくなった。
自分が孵化しようとするある時期に誰もが感じる、私は何がしたいんだろうという苛立ち、将来が見えてきてしまう事への嫌悪感、大人になっていくという絶望がダイレクトに伝わります。同時に、その刹那にしか感じる事のできない空の青さや風の感じ、怖いもの知らずだった自分を思い出します。
きっとおばあちゃんになっても見続けるだろう作品です。
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