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耳なし芳一 大型本 – 2006/3/20

5つ星のうち3.8 13個の評価

小泉八雲の名作を絵本化した本
ラフカディオ・ハーンこと小泉八雲の名作を初めて真っ向勝負の絵本にしました。いままでの挿絵がちょっと入っただけのものと違って、中心がイラストになります。日本人のこころを次世代に伝える本です。

登録情報

  • 出版社 ‏ : ‎ 小学館 (2006/3/20)
  • 発売日 ‏ : ‎ 2006/3/20
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • 大型本 ‏ : ‎ 31ページ
  • ISBN-10 ‏ : ‎ 4097278525
  • ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4097278528
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち3.8 13個の評価

カスタマーレビュー

星5つ中3.8つ
13グローバルレーティング

この商品をレビュー

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星5つ中1つ
ひどすぎる
多少安いとは言え、中身は落書きだらけ。読めたもんじゃありませんでした。絵本の意味ない。
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上位レビュー、対象国: 日本

  • 2024年5月2日に日本でレビュー済み
    2学期の終わりには、社会でも国語でも平家物語を習っていて、芳一が演じる「平家物語」も理解した上で聴いてくれます。音立てや私語で読み手のパフォーマンスが下がることや、コワガリのカミングアウトになると事前にことわって読んでいます。
    音読 約40分
  • 2012年5月5日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    絵本にしては 無駄に長い文 盛り上がりに欠け

    聞いている子どもは途中で飽きてしまう 残念。

    もう少し巧くまとめた幼児向きでない絵本が欲しいですね。
    1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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  • 2019年12月20日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    絶版本でしたので、ちょっと高かったですが、どうしても欲しくて購入しました。きれいに梱包されていて本の状態も良好でした。
    1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2023年10月4日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    多少安いとは言え、中身は落書きだらけ。読めたもんじゃありませんでした。絵本の意味ない。
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    5つ星のうち1.0
    ひどすぎる

    2023年10月4日に日本でレビュー済み
    多少安いとは言え、中身は落書きだらけ。読めたもんじゃありませんでした。絵本の意味ない。
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  • 2014年6月18日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    子どもが幼稚園の読み聞かせで心に残ったらしく、読みたいとアピールするので購入しました。少し恐ろしい雰囲気もあるんでしょうが、何度も見ています。本も綺麗な状態で良かったです。いい買い物ができました。
    2人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2013年6月24日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    話は、もちろん知っていましたが、絵に迫力があり、奇麗で、繊細に丁寧に書かれていて、とても気に入っています。
    1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2009年4月25日に日本でレビュー済み
    怪談・・・・所謂、ホラーもののはず・・・・なんだけれど、なぜかあまり怖いとは感じない不思議なお話ですね。

    琵琶の名手として名の通った盲目の「芳一」が、壇ノ浦の戦いで滅亡した平家の亡霊にとりつかれ、毎夜琵琶の演奏を強いられることになる。

    このままでは芳一は遅かれ早かれ亡霊によって殺されてしまう!
    芳一の身を案じる和尚さんが芳一の全身にびっしりと経文を書くことで、平家の亡霊から身を隠す作戦を実行する。

    やってきた迎えの亡霊には全身に経文を書かれた芳一の姿は見えない。
    諦めて去ろうとする亡霊だが、芳一の耳だけ経文を書き忘れていたために「耳」だけが見付かり、亡霊にむしりとられてしまうことに!

    耳をちぎられても声を殺し続けた芳一の精神力たるや、凄まじいのひとこと!
    その後・・・一命を取り止めた芳一は益々琵琶の腕をあげていったそうだ。

    「平家滅亡の背景」を知らないと、そもそもこの「亡霊は何?」状態になってしまうと思われるため、ある程度の年齢を過ぎないと「やや理解にキツイ」か?
    3人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2012年7月10日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    絵本にしては確かに絵が少ない、ともいえますが、4年生くらいからならこんなくらいでいいんじゃないかと思います。
    文章の書きぶりは子供向けに直している感じではありませんが、独特の日本語のリズムがあって、読み聞かせてみるとじーっと集中して聞いていました。
    子供に読みやすい本ばかりを与えていると、簡単なものしか理解しようとしない子になるので、すこしずつ消化させていく行程が必要なこの本はちょうど絵本と小説の過渡期の読み物として良いのではないでしょうか。
    4人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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