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考具 ―考えるための道具、持っていますか? 単行本(ソフトカバー) – 2003/4/4

5つ星のうち 4.2 160件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

発売から14年経った今でも
amazonカテゴリーのベスト10に!

考えるための道具、持ってますか?

丸腰で、仕事はできない。
あなたのアタマとカラダを
『アイデア工場』に変える
とっておきのシンキング・ツール教えます!

『カラーバス』、『フォトリーディング』、
『アイデアスケッチ』、『ポストイット』、
『マンダラート』、『マインドマップ』、
『アイデアスケッチ』、
『ブレーンストーミング』、
『5W1Hフォーマット』等、
すぐに使える「考具」が満載!

【序文より】
あなたは
「考えること」「企画すること」が
仕事ですか?

今や、ありとあらゆるビジネスマン&ウーマンには
「考えること」が求められている時代になりました。
おそらくあなたも何かを考えなきゃいけないなあ・・・と焦って、
あるいは困っておられるのかもしれません。

もう一つ質問です。あなたは考えるための『道具』を持っていますか?
えっ、持っていない・・・・・・?
それはなぜですか?
常日頃思うのですが、考えることが仕事なのに、
そのための道具を持っていない人があまりに多い気がします。
わたしたちは毎日何かアイデアを考え、企画にして、実行することで対価を得ているのです。
しかしそのためのインフラ=道具の充実度はあまりに酷い。
最新鋭機種のパソコンの前にずっと座っていても、何も浮かんできません。

考えるためにどうすればいいのか??

誰も教えてくれなかった。
本当なら電話やパソコンと同じように、
考えるための道具もあってしかるべきです。

考えるための道具、あります。
考えるための道具、
それを『考具』と呼んでみましょう。

『考具』はあなたを
アイデアに溢れた、
企画型の人間にします。
『考具』を手にすれば、
あなたのアタマとカラダが
「アイデアの貯蔵庫」「企画の工場」に
変わります。

今までは考えろ!と言われたことはあっても、
誰もやり方なんか教えてくれなかったですよね。
うーむと悩んであれこれ頭の中で“考えて"、
パソコンでまとめる。
そんな作業を
繰り返してきたのではないでしょうか?
そのやり方、間違いではないです。
でもシステマチックとは言い難いのは事実。
ちょっとしたノウハウやツールを使うことで、
それがものすごく楽になります。

著者からのコメント

著者 加藤昌治, 2003/03/31
この本は「アイデア出しのインストラクター」本です。
みなさん、こんにちは。
著者の加藤昌治(かとう・まさはる)です。
このページまでたどり着いていただき、ありがとうございます。
以下少々長いですが、わたしがこの本に込めた思いです。
「あとがき」を立ち読むする感じでご一読いただいてから、ご購入されるかどうか決めてください。
再度、『考具』本文の中でお会いできることを楽しみにしています。

『考具』ではアイデアを求めるすべての人たちのお役に立てる「考えるための道具」を紹介しました。
就職活動に悩む学生さんから経営戦略を考えるエグゼクティブまで。
どなたにも有効な発見があると自負しています。

もはやすべての仕事に企画性やアイデアが必要な時代ですが、
ちまたにある企画・発想本は実は企画書の書き方だったり! 、単なる精神論だったりして
「で、どーすりゃいいのよ?」という問いにはあまり答えてくれなかったのではないかな…と思っていました。

またわたし自身もアイデア欠乏症に散々悩みました。
30過ぎてやっとこ自分なりの方法論を見つけられたなあというところです。

で、その一連のノウハウを『考具』と題してまとめてみました。

イメージしているのは「インストラクター本」。

ダンススタジオやスキーのインストラクターのように、
「ほら、こうやって身体を動かしてみて!」といった具合で、
出来る限りの具体的な方法を
「階段を低く=マネしやすく」して書いてみました。

飽きっぽい自分でも続いている方法ばかりを紹介しているので
一般性もあるだろうと思っています。

その他わたしが実際の仕事で打ち合わせに出しているメモなども掲載しました。
ご覧になったら「…え? こんなレベルなの、広告会社って?」と思われるかも知れません。

実例を通じて「ああ、こんなのでいいんだ」と納得・安心(?)していただける内容になっているはずです。

表紙は、上質なバインダーをイメージしたホワイト。
私めの“美しい”手書きの文字が踊っております。
ビジネス本としては珍しいタイプの装丁/ブックデザインです。

オフィスの机上に、あるいはご自宅のベッド脇やトイレ図書館(!)においてください。
困ったとき、暇なときに何度も開いてもらえると、その都度ヒントがあるタイプの本です。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 239ページ
  • 出版社: CCCメディアハウス (2003/4/4)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4484032058
  • ISBN-13: 978-4484032054
  • 発売日: 2003/4/4
  • 梱包サイズ: 19 x 13.5 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2 160件のカスタマーレビュー
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普通こういうタイプの本は内容の一部だけでも使えればいいや、という感じですがこの本は丸々一冊そんな内容だらけ。

読みながらグングン自分の「考えるための実践的な動き」が増えていきます。

明日はこれをしよう
明後日はこれをしよう
と考えるのが楽しくなってきます。

その思考のルーティンをシステム化するのが「考具」の本質でしょう。

驚いたのはこれがもう15年以上も前のものだという事。
全く色褪せていません。
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
アイディアを出す、といっても机に向かって漠然とう〜ん、と考えるだけではない。
難しい理論などではなく、少しのルールやテーマ、メモの取り方をプラスするだけで、
みるみるアイディアに繋がって行く感覚を味わうことができました。
実際にこの本を読んでから、電車での中である「考具」を使ってみましたが、簡単且つ明確に頭の中の情報が引き出されました。
考え方に悩んでしまった時、急いでアイディアを出さなきゃならない時に、今でも読み返しています。
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
 本書は、「アイデア」を出すための多くの手段を紹介する。
 ブレーンストーミングもその一つ。くらたまなぶ氏も『創刊男の仕事術』でその重要性を強調していた。しかし、これ意外と難しい。まず相手がいない。たとえ相手がいたとしても、時間が合わない。
 そこで本書の出番だ。どんなものでも「人間が考え出したこと」。アイデアは既存の要素の組み合わせだから、アイデア出しの思考はひたすら拡散させる必要がある。
「似たような案を、似ているからといって一緒くたにしてしまったり、頭の中で勝手にまとめてしまうこともよくありがちですが、それはもったいない」
「複数の選択肢の可能性に自分を置いてみることは大事です。創造性がない、と言われる背景には、こうした選択肢があまりに少な'''環境で結論を出してきたことにもあるように感じます。」
 ことあたり、フムフムという感じで読む。そして目がとまるのが「マンダラート」。いくつかの<考具>の中でも、筆者が一番力を入れて紹介している。
 「シンプルなフォーマットから不思議なほどアイデアが出てくる」と見出しにある。ほどよい強制力を思考にもたらす装置だ。筆者は、この手法を使い倒している。
 マンダラートの具体的な使用方法を知るだけでも、本書を読む価値はある。
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投稿者 村上 将太 トップ1000レビュアー 投稿日 2015/11/24
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本書を一言でまとめると、
ほぼ一人で出来るブレスト的なアイディアの出し方及び、
まとめ方のヒントを与えてくれます。

タイトルと内容がほぼ一致しているという意味でのレビューですが、
いわゆる一般のビジネスマンや営業マンが試しに読んでみるというのも
いいかもしれませんが、ガチで情報を加工するための人が読む方が面白みが
出て来る本だと思います。

アイディアとは何か
企画とは何か
の定義から始まり、どのようなプロセスを経て実現可能なものに昇華していくか、
そのトレーニングとしての思考法や効果なども紹介している点から実用的な書だと
思います。
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大学の就職支援でやるような感じです。口語のような文体で、私はちょっと受け付けませんでした(^_^;)
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あらかじめ言いますが、この本は良書です。
「アイデアとは既存の要素の新しい組み合わせ以外の何ものでもない」
つまり身の回りの全てが、実はアイデアの要素であり、
それを連想ゲームのように紡ぎあわせることで、アイデアが生まれてくる。
初めてアイデアの出し方を学ぶ人にとって、本書は重要な基礎的視点を伝えています。

では、「既存の要素」とは、
いったいどこで手に入れたのでしょうか?
どういう意味を帯びているのでしょうか?
どうすればオリジナリティとみなされるのでしょうか?

わたしは、2015年の佐野研二郎氏の五輪エンブレム問題から発覚した商業デザインの盗用問題が、
「既存の要素」の問題を指摘していると感じました。
氏のデザイン素材である写真は、インターネットの「情報」です。
氏の盗用の意志というよりも、
大自然だろうがネットだろうが、あらゆるものを要素として積極的に使おう、という姿勢があったと考えています。

しかし、ネットの写真は著作物であり、自然に著作権が発生します。
「写真を使う」ということは、「撮影する」という一次的創作によって作られたものを素材にした、二次的創作です。
なので著作者が著作権
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