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考え方のコツ (朝日文庫) 文庫 – 2014/11/7

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商品の説明

内容紹介

『暮しの手帖』編集長、文筆家、書店経営と縦横無尽に活躍する著者説く、
ていねいに働き、ゆたかに生きるためのエッセイ本。
著者のキャリアをベースに、
日本そして世界経済が大きく変わろうとしている現代において、
よりゆたかに働き、暮らす方法を伝授。
日々の仕事と生活、そして人生をより真摯に、よりていねいに生きるためには、
何よりも「考えること」であるという著者の考察を珠玉の言葉で綴る。
あなたと、あなたの周囲の人たちを幸福にする一冊。

【目次】
はじめに 歯車のひとつになるために

第一章 思考術
――なんでも知っている人ではなく、なんでも考える人になる
・一日二回「思考の時間」を確保する
・考えることをあきらめない
・知らないことを調べない
・思考を「書くこと」で視覚化する
・一考二案を基本とする
・優れたアイデアでなく純粋なアイデアを出す
・生まれたてのアイデアを育てる
・悩んだら歩いてみる
・「叩きようがない叩き台」をつくる

第二章 想像術
――面ではなく、たくさんの点をイメージする
・「知らないこと」の中に答えがある
・面ではなく、たくさんの点を想像する
・逆に考えてみる
・自分の都合よりも相手の幸せを選ぶ
・誰かを好きになったときを思い出す
・「一番の敵」になって考えてみる
・観察することで想像力を鍛える
・想像の結果としての創造は、健康でつくられる
・目の前のころにしっかり向き合う

第三章 コミュニケーション術
――群れの中で群れにのみ込まれない泳ぎ方とは
・コミュニケーションの基本1 いつも幸せな自分であることを考える
・コミュニケーションの基本2 自分のメッセージを持つ
・コミュニケーションの基本3 反射神経を鍛える
・「反論しない」というセオリーを持つ
・求められない感覚はいわない
・お願いごとの心得
・バランスをとること
・本当に信頼できる「十人」を得る
・つなぐ、助けてもらう、一日百回ありがとうと言う

第四章 時間管理術
――時間に好かれ、時間を味方につける
・消費の時間・投資の時間・浪費の時間
・四つの「時間割」で時間の使途を意識する
・集中とリラックス
・集中力の濃度を高める

第五章 グローバル術
――メンバーではなくプレイヤーとして働く
・メンバーではなくプレイヤーとして働く
・グローバルに働く
・学ぶためには、お金を惜しみなく使う
・自分にふさわしい場所を見つける

解説/木内 昇

内容(「BOOK」データベースより)

仕事の最大の目的は社会の発展に寄与すること。そのためには「知ること」より「考えること」を“自分自身の新しい学び”として体得することが重要である。著者のキャリアをベースに、日々の仕事と生活に、変化と成長をもたらす35のコツを説く。『暮しの手帖』編集長が説く「仕事」と生活の指南書。

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登録情報

  • 文庫: 208ページ
  • 出版社: 朝日新聞出版 (2014/11/7)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4022618124
  • ISBN-13: 978-4022618122
  • 発売日: 2014/11/7
  • 商品パッケージの寸法: 14.8 x 10.5 x 14.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.9 12件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 16,654位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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トップカスタマーレビュー

形式: Kindle版
◎本を読む目的
「考える」という事が人生において非常に重要だと考えている(特に仕事上)。
しかし、実際に「考える」となった際、どのように考えるかというコツや技術は自分では身についていないと感じている。
本書を読んで、他者がどのように考えているのか、コツや技術を知りたい。

◎感想・気づき
○思考術について
- 1日に二時間も考える時間を設けるのは普通の会社員では難しいのでは?
→何をやっていた?と言われると思う

-「知らないことは調べない」は、共感できる部分はある(すぐにGoogleで検索してしまうため)。
ただ、自身の仕事を振り返ると、「なぜ調べないの?」という怠慢を疑われる可能性が高いように思う。

-「叩きようがない叩き台をつくる」は非常に難しい。
実際にほぼ完成に近いものを作成して、仮に全面的にやり直しとなった場合、消費した時間が水泡に帰す。
ただ、ほとんどできていない構想レベルのものを作っても叩かれすぎて原型がなくなる気がするので、
さじ加減が難しいと感じる

○コミュニケーション術について
- コミュニケーションにおいて、「人
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形式: 単行本
自分の現状に不安になったり、気持ちが弱くなったとき、
松浦さんの本を手にとることがよくあります。

他の本と同じで、実践するには難しい、でも理想の
生き方、物事の捉え方を解いていらっしゃいます。
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形式: Kindle版
男のメルヘン、優しさ、思考力

それをいつも教えられる。

いい感じだけど、少し物足りないのはなぜかなーと思わせる作品。
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形式: 文庫
言葉の選び方が おもしろいね。
でも、世界観的にいうと かなり モザイク的で
歪んでいるように 感じる。

『暮しの手帖』の編集長という肩書きが
ひとつのイメージを作り上げている。
そのイメージが 修身や道徳のお勉強的になってしまうのかも。
自分を保ち維持しながらの 自分の処世術 なんだよね。

『考える』という言葉と 『考える』という行為は、
どうも距離がある。
一体何を考えるのだろうか。
壁に打ち当たって はじめて 考えるという行為の本質が
発揮されるのかもしれない。

『社会を幸せで満たすために仕事をする』
というのは、ココロザシがあり、気宇な 姿勢で
何事も 吸収し 飲み込むことが できそうなのである。
『自分の能力を最大限に発揮できる。』
『自分が評価されるところに場を移すこと』

日本人としての美的感覚、心配りの細やかさ、勤勉さを大切にする。
そして、自分を磨く。

投資 消費 浪費 の三つのパターンは オカネだけでなく、
時間にもあり、そして 生活方法にもあり、考え方にもある。
投資型思考力を身につけることが プ
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形式: Kindle版
いつのまにか自己流になってしまう生活と仕事のスタイル。時々こうした啓発本を読み転機にすることが必要だと思います。
読んでみると、実際に役立ちそうなことが次から次に出てきました。教訓にして実際に生かそうと思ったことのいくつかを挙げます。
 ・生活を大切にする。
・なりたい自分よりも、目の前の仕事にしっかりと取り組む。
・メールの返信は即反応すること。
・正直、親切、笑顔を大切に。
・周囲に斬りつけることをしない。
・他人の欠点より長所をみる、
・4つの時間割にやるべきことを挙げておく。
  1日、1週間、1ヶ月、3ヶ月
・8勝7敗でいい。
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形式: 単行本
内容は『松浦や太郎の仕事術』の続編的位置付けですが、近作のほうがより奥行きのある、
非常に含蓄のある内容になっています

著者は、仕事や生活において「考えること」が何より重要で、
知識や情報は思考力を妨げる不必要なものであると説いています。
この言説は非常に興味深く、またさまざまな示唆があります。

仕事論となると、「知識」「情報」をいかに収集し使いこなしていくか、というものが多い中、
この本の著者の主張はたいへん新鮮であり、またなぜそれが重要なのかを、多くの実例を通し丁寧に解説しています。

松浦氏の提言する「なぜ、なに、なんだろう」と考えることは、社会、政治、経済など、
複雑で不透明な現代を理解し、真実を追究していくひとつの解であるのではないでしょうか。大いに共鳴しました。

また、最終章で日本人の道徳観が世界に通用する強みであると説いてます。
不穏な国際情勢にさらされるいま、この言葉は重く深く心に響きます。

メディア情報、ネットなどでの第三者の意見に惑わされず、自分で考えることを何よりも最優先する。
会社で、日々の生活で実践していきたいと素直に感じられる内容でした。
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