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考える術――人と違うことが次々ひらめくすごい思考ワザ71 Kindle版

3.9 5つ星のうち3.9 272個の評価

★話題沸騰! 増刷に次ぐ増刷!
★フジテレビ系「Live News イット!」、
テレビ東京系「レベチな人、見つけた」、
TBSラジオ「たまむすび」他、続々紹介!
★SNS総再生数、驚異の4000万回突破!
★アメリカ、ヨーロッパ、中国などにも
人気を広げる「鬼才」発明家が大公開!
★「言葉から考える」「情報から考える」
「視点のパターンを考える」など、
すぐに使えるノウハウが満載!
★これで「何も思いつかない…」がなくなる!


本書の著者は
「無駄づくり」という
コンテンツをネットを中心に展開しており、
これまでに
何百もの「無駄作品」を発表
その人気は海外にも波及し、台湾での
個展では
25,000人もの観客が殺到した、
話題の発明家だ。

その発明は
「目覚ましを止めてくれるマシーン」
「イヤホンをからませるマシーン」「カップルが
別れましたとツイートすると光るライト」
など、
「どこからそんなことが思いつくのか?」と
思わされるものばかりで、その
発想の
「ユニークさ」「スピード」「量」

すさまじいものがある。

著者は、そうした発明を何年も継続
してきた中でつかんだ
「考えるテクニック」
あますところなく、本書に詰め込んだ。

考えることが苦手で、真っ白な企画書を前にして
いつもうんうんとうなっている人、
斬新なことを考えたくても、どうしても人と
同じになってしまう人など、
「考える」ことに
悩むすべての人の福音となる1冊
だ。
この本はファイルサイズが大きいため、ダウンロードに時間がかかる場合があります。Kindle端末では、この本を3G接続でダウンロードすることができませんので、Wi-Fiネットワークをご利用ください。

出版社より

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商品の説明

出版社からのコメント

はじめに:誰も考えたことのないことを考える

■Chapter 1 「言葉」から考える
──光速で新しいものを生み出す術

【考える術01】「言葉」から考える
【考える術02】単語を「合体」させる

■Chapter 2 「半径1メートル」から考える
──モヤモヤを有効活用する術

【考える術09】身の回りの「小さな問題」を意識する
【考える術10】「ストレス」から考える

■Chapter 3 ひねくれて考える
──視点をさくさく切り替える術

【考える術18】「視点のパターン」を考える
【考える術19】「いまある知識」で解決する

■Chapter4 「みんなが知っていること」から考える
──1人だけ違うことをする術

【考える術28】「みんなが知っていること」から考える
【考える術29】「流行への感情」から考える

■Chapter 5「自分のこと」から考える
──心の叫びをかたちにする術

【考える術38】「自分のこと」から考える
【考える術39】「好きなこと」から考える

■Chapter 6 「情報」から考える
──全然考えたことのないことを思いつく術

【考える術52】「情報」から考える
【考える術53】「感情移入」する

■Chapter 7 「感情」から考える
──自分らしさを全開にする術

【考える術57】「感情のタネ」に気づく
【考える術58】「エピソード」を思い出す

■Chapter 8 「考え方」を考える
──思考モードに入る術

【考える術65】「考え方」を考える
【考える術66】「短時間」で考える

著者について

藤原麻里菜(ふじわら・まりな)
1993年、横浜生まれ。発明家、映像クリエイター、作家。頭の中に浮かんだ不必要な物を何とかつくりあげる「無駄づくり」を主な活動とし、YouTubeを中心にコンテンツを広げている。SNSの総フォロワー数は20万人を超え、動画再生数は4000万回を突破、その人気は中国、アメリカ、ヨーロッパなど海外にも広がっている。2016年、Google主催「YouTube NextUp」に入賞。2018年、国外での初個展「無用發明展——無中生有的沒有用部屋in台北」を開催、2万5000人以上の来場者を記録した。eAT2018 in KANAZAWA、アドテック2016東京・関西などで登壇。「総務省 異能vation 破壊的な挑戦者部門 2019年度」採択。著書に『無駄なことを続けるために』がある。

登録情報

  • ASIN ‏ : ‎ B08N694ZFZ
  • 出版社 ‏ : ‎ ダイヤモンド社; 第1版 (2021/1/26)
  • 発売日 ‏ : ‎ 2021/1/26
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • ファイルサイズ ‏ : ‎ 18922 KB
  • Text-to-Speech(テキスト読み上げ機能) ‏ : ‎ 有効
  • X-Ray ‏ : ‎ 有効
  • Word Wise ‏ : ‎ 有効にされていません
  • 本の長さ ‏ : ‎ 252ページ
  • カスタマーレビュー:
    3.9 5つ星のうち3.9 272個の評価

著者について

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藤原 麻里菜
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カスタマーレビュー

星5つ中3.9つ
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この商品をレビュー

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言葉からアイデアを生み出す技術を教えてくれます。
星5つ中5つ
言葉からアイデアを生み出す技術を教えてくれます。
『考える術 人と違うことが次々ひらめくすごい思考ワザ71』は、言葉を主としたアイデア創出を得るためのビジネス書です。「言葉:ぼんやりとしたイメージを鮮明にしてくれる」「言葉から考えることを意識すると格段に考えやすくなる」「できるだけ行動を変えずにすむ方法を考えていく」など、言葉を定義づけて、意味を見出すことで、アイデアを生み出していきます。特に「即興でつくった意味のない言葉に、即興で役割や意味を与えていく」は、思考を飛躍させる手がかりを得られます。アイデアは、言葉と言葉との関連性で生まれます。「意味のない言葉」の組み合わせが、意外な意味を与えてくれるからです。アイデアを生み出したいサラリーマンにオススメです。
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上位レビュー、対象国: 日本

2021年10月3日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
アイデアが欲しくなると、当たり前のように、ネットの世界に探しに行き
そして答えを見付けたと満足していました。
本書を読んで、考えることが疎かになっている自分に気が付きました。
自分の独自性なものや面白さのあるアイデアを得るには、自ら考えることです。
本書は、速くて、独自なアイデアを導き出す考え方、方法が満載の一冊です。
人生は、考えること次第。
ありがとうございました。
2人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レポート
2023年3月7日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
Chapter5「自分のことから」考えるが、共感できる内容でした。

アイデアをまず自分の欲望を起点に考えてみる。自分事だから明確に目的が分かっており、アイデアを捻り出すためのモチベーションもある。そのためたくさん発想も浮かびやすい。

自分もよくアプリ開発しており、どうすれば面白いものが作れるのか?考える事があります。
いきなり他者に対して面白いものと考えると大変ですが、自分の好きなように作れば、確かに発想が回りやすいです。

アイデア発想の流れが理にかなっており、参考になりました。
5人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レポート
2021年2月23日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
著者の発明のファンですが、思考論としては物足りない。この思考を持って、どうでも良いものを作っているのが面白くて、普通の人がビジネスの場で活かす機会がないというか、既にこういった思考法は試されている。
いつでも直ぐに出せるかがポイントだと思う。
7人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レポート
2021年9月28日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
毎回毎回どこからそんな発想を!?と彼女の発明品を見るたびに思ってたんですけど、そのプロセスというか、考え方のヒントを教えてくれるものでした。ビジネスにも使えそうですね!
2021年2月10日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
人の面白いアイディアを見るのが大好き
自分でもたまにふざけたことを考える
これは、面白いこと、ふざけたことを全力で、真面目にやっている人が書いた本
読んでてとてもワクワクした
物作りや発想のコツについて学べる
感情や物事への向き合い方を学べる
無駄づくりの実例が面白いので書いてあることがスッと入ってくる

ネガティブなことをポジティブに捉え直せとか、短所を長所に、とか
ブロガーや就職の対策本によく書かれてる
もはや当たり前で陳腐な感じになったけど
そういうやつらの言葉よりも納得できる
物作りをする人でもそうでない人でも、きっとどこか楽しめる部分があると思う
19人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レポート
2021年12月20日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
ご自身の思考の道筋を丁寧に言葉に変換し、多くの人にとってアイデア創出のための足がかりを示そうとされている点に好感を覚えました。ただ、文章には説得力のある部分と、「ちょっと端折ったな」と感じられる部分とが混在しており、もう少し深く解説してくれと思う箇所が何箇所かありました。
一つ気になるのは、序盤で登場する「アウトプットの言葉」と言う言葉。この言葉の使い方は正直あまり上手くないと思いました。著者は「アウトプットの言葉」の説明として「まとめる言葉」だと言っているが、アウトプットの持つ本来の「出力」という意味と、「マシーン」や「コンテスト」、「祭」、「ウェブサイト」などの言葉が、意味上に於いても、概念上に於いても、構造上に於いてもイマイチ繋がりが見えてこないからだ。ましてやアウトプットに「まとめる」と言う意味はない。但し、言いたい事は何となく理解できる。だが、どの様な意図で「アウトプット」と言う言葉を選定したのかを具体的に示して欲しかった。私が「もう少し深く解説してくれ」と感じるのは、こういう点だ。
思考の方法を様々に紹介されている所は参考になるものも多数あった。奇抜な考え方や発想の飛躍が問題を一気に飛び越え解決してしまう事があるのだろうと思いました。ビジネスや日常生活において奇抜な考え方や発想は非常識だと懸念され得るシーンが多い様に感じますが、だからこそその様な独自の発想が新たな価値を生むのだから、自分だけの感覚を大切にする事は大事だと再認識した本でした。
2人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レポート
2021年4月3日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
ユーモアある語り口ですらすら読むことができた。
自分は頭が硬い自覚があるが、著者の柔軟にアイデアを考える方法は自分には無いものがあり成る程と思った。
2人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レポート
2021年10月17日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
『基本的に人は物を考えないとバカになる』と信じている私にはとても面白い本でした。

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