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老いの道づれ―二人で歩いた五十年 (岩波現代文庫) (日本語) 文庫 – 2000/8/17

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商品の説明

内容紹介

敗戦直後,脇役女優と雑誌記者が駆落ちをし,無一文から2人の生活を出発させた.数々の苦労を乗りこえ,ようやく楽しい老後を迎えたが,夫は先に逝ってしまった.書斎から見つかった遺稿には「貞子,ありがとう」の文字が….2人で交互に書くはずの夫婦の50年史を,妻がここに書き上げた.「徹子の部屋」の対談付載.

内容(「BOOK」データベースより)

敗戦直後、脇役女優と雑誌記者が恋をし東京へ駆け落ち。無一文からの出発をした。数々の労苦を二人で乗り切り、ようやく楽しい老後を迎えたが、最愛の夫は急逝してしまう。遺稿には「貞子ありがとう」の文字が…。誠実に生きてきた夫婦の涙と笑いの道のりは、戦後史を浮き彫りにする。黒柳徹子氏との対談を収録。


登録情報

  • 文庫: 219ページ
  • 出版社: 岩波書店 (2000/8/17)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4006030207
  • ISBN-13: 978-4006030209
  • 発売日: 2000/8/17
  • 梱包サイズ: 14.8 x 10.6 x 1.2 cm
  • カスタマーレビュー: 5つ星のうち 4.6 5件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 673,047位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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5件のカスタマーレビュー

2015年8月10日
形式: 単行本Amazonで購入
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2004年12月24日
形式: 単行本Amazonで購入
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2004年8月17日
形式: 文庫Amazonで購入
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2015年12月26日
形式: 単行本
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2006年11月15日
形式: 単行本
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