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翻訳について (叢書エクリチュールの冒険) 単行本 – 2013/12/10


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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

プラトンによって提起され、ニーチェによる転覆へと至る翻訳の形而上学―その奔流は西洋における思想と文芸の歴史を貫き、今なお私たちの知を揺るがしつづける。無翻訳の夢から翻訳の(不)可能性へ、古代より現代まで、錯綜する問いの干の相貌へと迫る、哲学者の旅程。

著者について

ジョン・サリス(John Sallis, 1938-)アメリカの哲学者。現在ボストン・カレッジ教授。現象学およびプラトン研究において多数の業績があり、美学・解釈学・脱構築といった諸領域を横断する研究において高い評価を得ている。今回の訳書が単行本としては初邦訳になる。既訳論文に、「コーラーの軌跡」(丸橋裕訳、『人間存在論』第七号所収、京都大学大学院人間・環境学研究科『人間存在論』刊行会、2001年3月、1-14頁)、「二重化」(東浩紀・高桑和巳訳、『デリダと肯定の思考』所収、カトリーヌ・マラブー編、未來社、2001年10月、374-390頁)がある。

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登録情報

  • 出版社 ‏ : ‎ 月曜社 (2013/12/10)
  • 発売日 ‏ : ‎ 2013/12/10
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • 単行本 ‏ : ‎ 314ページ
  • ISBN-10 ‏ : ‎ 4865030107
  • ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4865030105

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