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翠星のガルガンティア (Gargantia on the Verdurous Planet) Blu-ray BOX 3

5つ星のうち 4.2 21件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: 石川界人, 金元寿子, 杉田智和
  • 監督: 村田和也
  • 形式: Color, Limited Edition, Widescreen
  • 言語: 日本語
  • 字幕: 英語
  • リージョンコード: リージョンフリー(全世界共通)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 2
  • 販売元: バンダイビジュアル
  • 発売日 2013/10/25
  • 時間: 131 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2 21件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B00C50FX3M
  • JAN: 4934569357533
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 5,429位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

監督:村田和也×シリーズ構成・脚本:虚淵 玄×キャラクター原案:鳴子ハナハル×音楽:岩代太郎×アニメーション制作:Production I.Gら実力派スタッフが描く、
大海原に浮かぶ船団都市を舞台に繰り広げられるオリジナルSF冒険活劇!
完全新作映像も収録した豪華仕様Blu-ray BOX全3巻にて発売!



宇宙【そら】から来た少年、船団都市【ガルガンティア】と出会う



◎仕様◎
【毎回封入特典】
■スペシャルCDブック「GARGANTIA LOGBOOK3」(100P)表紙イラスト:鳴子ハナハル
※ガルガンティアのすべてを徹底網羅したスペシャルCD BOOK!
【CD】スペシャルドラマCD
1.エイミー・メルティ・サーヤのガールズトーク ~乙女の秘密篇~
2.チェインバー支援啓発室 ~ラケージ篇~
3.宇宙少年とブリキ野郎 ~黄昏空中さんぽ篇~
【BOOK】鳴子ハナハル描き下ろしコミック(10P)/書き下ろし小説(41P)<執筆:谷村大四郎、監修:虚淵 玄(ニトロプラス)、
挿絵:三途河ワタル>/デザインワークス<美術編・小物編・キャラクター編>/スペシャル対談 他
■絵コンテ集(244P)<第13話:村田和也>
■イラストカードコレクション vol.3(8枚)
【毎回映像特典】
■完全新作OVA 第15話「まれびとの祭壇」(24分)
■ノンテロップ映像集
オープニング ver. 1/オープニング ver. 2/エンディング/第12話 アバンタイトル/第13話 アバンタイトル/第13話 エピローグ
<音声特典>
■第13話スタッフコメンタリー
出演/村田和也(監督)、虚淵 玄(シリーズ構成・脚本)、平澤 直(プロデューサー)、【司会】藤津亮太(アニメ評論家)
【他、仕様】
<音声特典>
■第13話キャストコメンタリー
出演/石川界人(レド役)、杉田智和(チェインバー役)、小野友樹(クーゲル役)、藤村 歩(ストライカー役)
■第13話スペシャルコメンタリー「打ち上げ編」
出演/石川界人(レド役)、金元寿子(エイミー役)、杉田智和(チェインバー役)、伊藤 静(ベローズ役)、小西克幸(ピニオン役)
■鳴子ハナハル描き下ろし収納BOX
■両面描き下ろしインナージャケット

◎内容◎
【4話+新作OVA1話収録】
遠い未来、遥か銀河の果て。種の存続を賭けた死闘を繰り広げる、『人類銀河同盟』と異形の怪生命体『ヒディアーズ』。
戦いのさなか、同盟の少年兵『レド』は、支援AI搭載型の人型機動兵器『チェインバー』とともに時空のひずみへと呑み込まれ
てしまう。
人工冬眠から目覚めたレドは、そこが表面のほとんどを海に覆われた人類発祥の星〝地球〟であることを知る。初めて目にする大海原と、
旧文明の遺物をサルベージして形成された、人口数万にも上る巨大船団『ガルガンティア』。
地球に暮らす人々にとって、レドはまったくの異邦人だった。
未知の環境へと投げ込まれたレドは、チェインバーとともに生き残りの道を模索してゆく。

■第10話「野望の島」
旧文明の遺物の力に圧倒されたピニオンは、「クジライカを倒し、宝を手に入れたのは自分たちだ。近づく船は容赦なく沈める」と無線で宣言する。
それを聞いたガルガンティア船団にも衝撃が走る。レドとチェインバーがクジライカを殲滅したと知って動揺を隠せないエイミー。一方レドは、海底遺跡の中で
手に入れた記憶媒体を通じて、ある真実を知って苦悩していた。レドは自分の戦いを振り返り、嫌悪感を抑えることができなかった。
■第11話「恐怖の覇王」
霧の海に接近した大船団を率いていたのは、レドの上官だったクーゲル中佐だった。クーゲルもまた乗機ストライカーとともに地球へと漂着していたのだ。
そしてレドがたどり着いた真実──ヒディアーズと人間は実は同種の存在──クーゲルはそのことをも知っていた。その上でクーゲルは地球の人々に戦い方を教え、
ヒディアーズを殲滅するという思想で船団を築き挙げていたのだった。「なぁレド、俺と一緒に、この星を変えてみないか? 」
■第12話「決断のとき」
銀河道に沿って航行するガルガンティア船団は、クーゲル船団に接近しつつあった。ガルガンティア船団も武力により併合することを考えるクーゲル。
「文明の後退したこの星に、新たな秩序をもたらすことは我々の使命だ」。だがレドは、その考えに素直に頷くことができない。地球を第二のアヴァロンにするのだ、
という彼の言葉を思い返すレドの脳裏に浮かんだのは、ガルガンティアで過ごした日々、そしてエイミーのことだった。
■第13話(TV最終話)「翠の星の伝説」
上空ではマシンキャリバーの、海上ではユンボロたちの総力戦が繰り広げられていた。その戦いの中、クーゲルは既に死亡していたことが明らかになる。
ストライカーのAIは、生前のクーゲルが構想した社会形態を、その死後も維持し続けていたのだ。この地球にも居場所はなく、さらに人類銀河同盟にも幻滅したレド。
レドは、ただ自らの命を賭けて暴走するストライカーを止めようとする。行き場のないレドが最後の戦いの果てに見たものは……。

<特典>
■完全新作OVA 第15話「まれびとの祭壇」

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

大海原に浮かぶ船団都市で繰り広げられるSF冒険アニメのBOX第3弾。第10話から最終第13話と、第15話に当たるOVA「まれびとの祭壇」を収録。ドラマCDや描き下ろしコミック、書き下ろし小説を収めたスペシャルCDブックなどを封入。

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

6/30放送の最終回を見た上での感想ですが、これは本当に素晴らしかった。脱帽です。
おそらく作り手側が作品を通して視聴者に伝えたかったであろうメッセージを、すべて最終回のチェインバーに代弁させてしまうという
ド直球の力技でしたが、普通ならここまでやったら説教臭さが前面に出そうなところを、実際には説教臭いどころか
クライマックスのチェインバーの台詞一つ一つにひたすら胸を打たれてしまいました。
「生存せよ。探究せよ。あなたのその命に、最大の成果を期待する。」
久しぶりに、良いアニメを見たなー……という充足感を得られて満足です。
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 いや〜♪
久しぶりに
胸アツ良作品に出会えましたw
この感動をネタバレせずに伝えるには
只、ひたすら
「見てくれ」と言い続けるしかないですねw
オススメしてくれた友人に感謝…大です♪

Box1のレビューにも書きましたが
この作品が好きならば
これら(※box1〜3合わせて)は
絶対に持っておくべきアイテム。

本編13話とOVA2話、
漫画3話(フルカラーぁ♪)、
小説(エピローグを含む短編3話)、
設定資料(約140p)
ドラマCD(約1時間半)、
絵コンテ(1、5、13話、OP、ED)
イラストカード24枚(イントロノベル9編)
安い!…なんて言いませんが、
本放送だけでは味わえない
より深い感動、広がる世界観
私には充分に価値がありました♪

これらを携えて
続編(2期?映画?)に臨む
……最高じゃあないですか♪
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この作品の戦闘シーンの物足りなさを言う人は、本質的に重要でない括り(ジャンル分け)にこだわっているだけで、作品の良さを見落としているね。むしろ、ガルガンティアに嵌っている人は、アクションシーンより船団の日常生活をもっと観たいんじゃないかなー?もちろん、アクセントとして、戦闘シーンも欠かせないけど、ガルガンティアの魅力って、制限された空間で人々が与えられた役割を果たして暮らしていて、それが無限できりがない欲望の世界で暮らす我々観る側に、隠れた羨望を意識させ、心地よさや癒しを感じさせるところなんじゃないかなー?個人的には、人間同士の戦いより、そっちの方が重要なテーマとみた。
ただ、ホント惜しむらくは、この作品2クールでじっくりと観たかったってことだね。
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毎週毎週早く続きが見たいと思わせてくれる良いアニメでした。
最初のふれこみがロボットアニメだったので、1話以降全く戦闘がなかったからか
失速しただの中だるみしただの言われていましたが、私はあまりそんなことは思いませんでした。
最後までとても楽しめましたし、最終話は久し振りにアニメで泣いてしまいました。

特にこのBOXに収録される12話と13話は何回も見返しています。最終話まで見てからOPを聞き返してみると、最初はエイミーの心情に重なるところがあるなと思っていましたが、
チェインバーにもあてはまるような気がして、ほんとに心にくるものがあります。このアニメはレドの成長物語でもありましたが、チェインバーも一緒に成長していってるんですよね。

唯一不満点をあげるなら、後日談にもう少し尺をとってほしかったなということでしょうか。
OVAが2話ありますがどちらも後日談とは関係なく、14話は最終話までの間のお話、このBOXに収録される15話はクーゲル中佐のお話だそうです。

レドがガルガンティアで生活しているお話ももっと見たかった……
2クールだとさすがに多いかなという気はしますが、1クールという期間に縛られることなくもっと自由に柔軟に放送できるといいなと思います。
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宇宙戦版プライベートライアン冒頭(ノルマンディ上陸作戦)
を彷彿させるSFミリタリーファン興奮の一話、冒頭から一転
延々と続く異文化交流 ボーイミーツガールものか(2話〜8話)と思い油断していると

最後は(ネタバレ)
神林長平の雪風シリーズや 2001年 2010年宇宙の旅
あとターミネーター2 などを彷彿させる
戦闘的機械知性と人の関係、 狂った人工知能に関するガチガチなSF展開。
SFファンとしてはなかなか楽しめた。
このジャンルの作品は機械的知性と人との交流の在り方がテーマの一つになるが、
特に 12話における チェインバーとレ'ドの会話、
軍規を重視するチェインバーにレドが'上官への叛意を表明するシーンは 印象的。

判断次第ではチェインバーがレド以下 ガルガンディア側に敵対する 帰結も考えられたわけで、
問いかけに一瞬沈黙するチェインバーの無表情さ、場面の緊張感は
SF的な名シーンであり、本作品のクライマックスの一つであったと思う。
(個人的には2010年宇宙の旅の某シーンを連想した)

最後の、互いの自分ルールによる論理的整合性をディベートしつつ行われるチェインバーとストライカーのドックファ
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