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[チャールズ・デュヒッグ]の習慣の力 The Power of Habit
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習慣の力 The Power of Habit Kindle版

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商品の説明

内容紹介

私たちは自分の意志で行動を決めていると思っているが、実はそうではない。人間の全行動の4割は「習慣」、つまり脳で考えることなく、無意識に身体を動かしているのである。したがって、この習慣のメカニズムを知ることで「良い習慣」を増やし、「悪い習慣」を減らすことができれば、人生は知らず知らずのうちに好転していくのだという。豊富な事例を挙げながら、知られざる「習慣」のメカニズムについて詳述した全米ベストセラー

内容(「BOOK」データベースより)

人間の日常行動の4割以上は「習慣」である。だから「良い習慣」を増やせば人生は劇的に改善する。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 3718 KB
  • 出版社: 講談社 (2013/4/25)
  • 販売: 株式会社 講談社
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B01C3P4GN6
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.1 27件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: Kindleストア 有料タイトル - 8,822位 (Kindleストア 有料タイトルの売れ筋ランキングを見る)
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形式: 文庫 Amazonで購入
 消費者行動の解析によって、こちらが意図していないものの予測も行っているところがある。レンタルビデオ店が、レンタル情報を広告宣伝に利用しているというのを聞いたことがありますが、同じように習慣の行動がみられているようです。
 まあ、まずは、私は、あまり深いことを考えずに、ダイエット失敗の問題解決に利用したいと思っています。
本書の結論は、月並みかもしれませんが「意志の力」GRITが最後は効いてくるようです
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
きっかけ→ルーチン→報酬。習慣はこの三段階でループする。きっかけ、報酬はそのままでルーチンだけを変える。というのが具体的な新しい習慣の作り方と書いてます。
そして大事になのは状況が良い方向に進むと信じることと括っています。最後は月並みな言葉で締めていますね。これを読んだとき「これは駄本だ」と思ったのです。ここまで研究者の実験をベースに理論的に習慣というものがどのように形成されていくのかを書いていたのにここにきてスピルチュアルな話になったからです。
しかし改めて考えてみるとこれがやっぱり大事だと思いました。

「信じる」ってなんんじゃらほいってことです。これは自分が描いた想像、思考通りの結果を現実に実現させること(と思い疑わない)だと思います。
これはとある人が言ってる「自由」というものの定義です。

自分を信じてるからこそ何の根拠もなくても進める。物事がうまくいかなくても思考を止めずに動ける。「信じる」なんて言葉は漫画や映画でも使い回されて
そのまま聞き流してましたがよくよく考えてみるとこれが一番大事だと気づかせてもらいました。良書です。
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
 著者は、個人、企業、社会を「習慣」というツールで分析してみせた。
 習慣は、「きっかけ」→「ルーチン」→「報酬」→「きっかけ」の連鎖で成り立っており、一度確立すると考えないでも繰り返す。これらのどれが欠けても習慣にはならない。その事例として脱臭スプレー、ファブリーズをあげ、消費者は機能としての脱臭だけでなく報酬としての清潔になった達成感、つまり清冽な香りを求めていた、としている。
 また、習慣には良い習慣と悪い習慣があり、悪い習慣を直すことが大切で、習慣の連鎖を理解すれば効果的に企業や集団を改善できる、としている。その事例としてアルコア社の経営改善を解説しているが納得できた。
 社会の段階では米国の公民権運動を例にバスでの人種隔離から全米へと運動が広がったプロセスを社会的習慣のパワーで説明している。
 個人と企業の分析はおもしろい。当たり前と思うことを習慣の連鎖で解き明かし、3要素のポイントの置き方を指南している。よく理解すれば人間関係や業務にも応用できそうだ。
 評判の本だが、星が一つ足りないのは、習慣の連鎖がいかにもPDCAサイクルを連想させることと、古い事例の引用が多いこと、それに社会の分析が消化不良の印象を与えたことによる。
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形式: Kindle版
この本にあるとおりできたら、成果をあげられるのだと思う。ただ内なる情熱や使命をもっている人でなければ、こんなに努力ばかりの人生はつらいし、真面目な人がやったら鬱になりそう。好きなことをしていれば自然と夢中になり、他人から見れば努力をしてる人に見える、ソース~あなたの人生の源は、ワクワクすことにある。の考え方のほうが自分には合っているし、人生楽しそうだと思った。
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
最初は意識して行動していたものが、何度も繰り返すうちに、無意識でも行動できるようになる。 いわゆる、習慣の形成であり、日々の生活は、習慣の集まりで成り立っている。

確かに、習慣にまで落とし込むことで、一々考えて行動しなくて済むので、楽(脳の負担減る)といえば、楽だが、問題は、その習慣を止めたい(変えたい)と思ったときにある。

一度見についた習慣を消すことはできないが、新しい習慣に書き換えることはできる(その仕組みを知れば)。

今までの習慣を変えるためには、確たる人生の目標・強い決意・自分は変われると強く信じることに加え、同じ目標を持った仲間の助け、小さな成功の積み重ねがあると、確率はUPする。

うまくいく人と、うまくいかない人がいる。 それを分けるのは、プラトー(停滞期)に陥った時の対処の違いではないだろうか?。

ここを、乗り越えられる人は成功曲線の存在を知っている人かもね 「石原明著 成功曲線を描こう」。

良くも悪くも、習慣には、人だけでなく、社会も変える力がある。
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