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[仲新城誠]の翁長知事と沖縄メディア 「反日・親中」タッグの暴走
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翁長知事と沖縄メディア 「反日・親中」タッグの暴走 Kindle版

5つ星のうち 4.8 37件のカスタマーレビュー

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紙の本の長さ: 288ページ

商品の説明

内容紹介

「つぶさなあかん」と言われる理由

「百田発言」で注目の「沖縄タイムス」と「琉球新報」は、毎日何を書いているのか。
稀代の「怪物知事」を生んだ異常な背景を解き明かす!

《エスカレートする翁長氏の行動は、いずれも県紙2紙をはじめとした沖縄メディアが事前に煽ってきたものだ。翁長氏の知事就任以来、沖縄県の強硬姿勢と沖縄メディアの翼賛報道は、相互に増幅を繰り返しているように見える。言ってみれば、翁長氏は沖縄メディアの「脚本・演出」を忠実に実現する、偉大な「主演俳優」なのだ》(「はじめに」より)

沖縄に「言論の自由」はない!

●目次
「尖閣の地元紙」から見た虚構の沖縄-はじめに
第1章 翁長知事とは何者か
第2章 「異論」が封じられた辺野古問題
第3章 地元メディアが語らない尖閣の危機
第4章 与那国自衛隊配備を歪めるもの
第5章 教育現場も支配する地元メディア
第6章 イデオロギー「平和教育」の嘘
巻末付録 沖縄2紙の「トンデモ社説」

●主な内容
国連を利用した「反日」活動/沖縄人は「先住民」なのか/「世界へ発信」も各国代表はスマホいじり/琉球新報の編集局長と並んで登壇/「中国属国化」の象徴が那覇港に/翁長票を割るなと「大局」を説く沖縄タイムス/「百田発言」が10日連続1面トップ/抗議のカヌーを漕ぐ女性をアイドル扱い/「八重山日報がいるぞ」/反基地派から「殺人者」/「平和」勢力の攻撃性/公安調査庁が名指しした琉球新報の独立論/「基地移設」と言わなくなった地元メディア/「新基地」だけでないイデオロギー用語/反対派と比べ層の薄い「沖縄保守」/非常手段も辞さない「尖閣ストーカー」/中国「防空識別圏」そっちのけで反基地報道/南シナ海の中国基地には抗議しない反基地派/人口減少「このままでは第2の尖閣になる」/「賛成派農家はサトウキビを作らぬ」と批判/地元メディアが「反対」の先頭に立つ構図/文科省を悪代官扱いする県紙の悪質報道/教科書選びは「軍の関与」明記に矮小化/尖閣危機と無縁ではない「軍神」の復活/空想、トラウマ、反国家/「平和教育」にも言論の自由はない

内容(「BOOK」データベースより)

地元紙編集長が満を持して告発!沖縄タイムスと琉球新報は、毎日何を書いているのか。稀代の「怪物知事」を生んだ異常な背景を解き明かす!

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 16418 KB
  • 紙の本の長さ: 202 ページ
  • 出版社: 産経新聞出版 (2015/12/7)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B01BSNDSZG
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  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8 37件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

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外部から見て何時も不思議に感じていた沖縄の世論。この本を読むとなぜ不思議に思える変更した考え方、呪いで覆われたような意見が罷り通るのかその原因の一端が判りました。地理的な郷里もさることながら、人を絶対的に許せない、怨念の塊の沖縄のように囚われるのは、決して沖縄のためになりません。こんな矛盾の沖縄のメディア、政治に明日はありません?
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日本人は知るべきでしょう。我那覇さんが最近頑張って周知されるようになりましたが、沖縄左翼の偏向報道には、ひどいものがあります。それに倣って日本のNHKを含めた沖縄についての偏向報道(それ以外の内容もかなり偏ってますが、(笑))も広く知られるようになってきました。八重山日報の広がりが、沖縄の救世主となるでしょう。
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ネットを見ないで、地方新聞しか読めない沖縄老人に進呈したい❗
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【沖縄に「言論の自由」はない】
この言葉が帯に書いてあります。

普天間基地移設の件が報道されている中、在沖縄のメディアの記事をインターネットで読む機会が多くなりました。
私は東京都に住んでおり、インターネットやテレビなどのメディアでしか状態を把握できませんが、
調べるにつれ、知事の発言やニュースソースの沖縄二紙について疑問を感じ購入しました。
「なぜ隣国の脅威を無視し、基地移設に反対するのか?」
「なぜ知事の主張を二紙があれほど支持しているのか?」
ちょっとした疑問からこの本を知りました。

内容に関してはネタバレもありますので書きませんが、
筆者が八重山日報の編集長だという事から判る通り、沖縄県の内部がよく描写されています。

個人的にはSEALDsのメンバーの方々に強くお薦めしたい本ですね。
偏差値が28しかなくても理解できます。
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 沖縄保守系メディア記者(八重山日報)による翁長知事と沖縄二大県紙のタッグによる異常な反基地闘争の実態。
元自民党県連幹事長だった翁長氏は、基地移転促進決議を主導する保守政治家のホープだった。那覇軍港の浦添への移転を推進した張本人でもある。一方「私は選挙の勝ち方を知っている」、「勝つためには何でもやる」と権力指向の強い人物だ。
那覇市長から知事選挙出馬にあたって、嘉手納基地移転反対、オスプレイ配備反対の主張が選挙勝利の好材料ととらえた彼は、独占状態の左翼系県紙二紙と組んで、反基地を大々的に訴え仲井真氏を破り当選した。
日本最西端の与那国島へは中国海軍の影が迫っている。尖閣諸島近海へは中国海警船の妨害、追跡が常態化し、実質出漁することができなくなっている。
「国の安全保障は国全体で考えてもらいたい」と嘯く翁長知事(福建省長時代の習近平と交流があった)、県二紙とともに中国の脅威を一切批判しないことでも知られる。
琉球独立論も声を上げつつあるなか、中国工作員もかかわっているとされる”反基地闘争”(日当2万円のプロ市民がいるらしい)は沖縄奪還を公言する中国の好餌であろう。抑止力が弱まり尖閣を強奪されればドミノ現象が起きることは予測にかたくない。
百田直樹が「沖縄二紙はつぶすべきだ」と発言し批判を買ったが、本書を読むと二紙の異常な「
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仲新城 誠さん、よく書いてくれました。八重山日報の皆さん頑張ってください。私は1968~1970沖縄で仕事をしていました。復帰以前です。そこで復帰運動が左翼に乗っ取られるのを見てきました。左翼(当時は国際共産主義運動)のキーワードはマスコミと教育を狙え、です。多くの日本人は米軍施政下で沖縄の人々が苦しめられたと思っていますが、それは違います。基地等の建設工事で沖縄経済は潤ったのです。国場組、大城組という二大建設会社が発展し業種を拡大して各々コンツェルンを形成し沖縄復興の大きな力となったのです。戦前30万人しか住めなかった島が140万人住める島になったのです。
「反日」グループが力をつけた原点として戦前沖縄県民が本土で差別されたという事実があります。イデオロギー的反日家ではない善良な沖縄人からよく聞かされました。沖縄のメディアをこのようにしたのは本土のマスコミです。共産主義に共鳴し、今では信じられませんが「北朝鮮は理想の国」と言っていた人たちの流れが現在の沖縄メディアに息づいているのです。仲井真前知事は立派だったと思います。
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