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羽生善治のみるみる強くなる将棋 序盤の指し方 入門 (池田書店 羽生善治の将棋シリーズ) 単行本 – 2009/12/1

5つ星のうち 4.3 34件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

●内容紹介
大好評「羽生善治のみるみる強くなる将棋入門」の続編です。ルールを覚えたから、さあ対局!と意気込んだものの、初めから何をしていいのかさっぱり分からない。そんな初心者の方の声を聞きます。どうすれば勝てるのか?序盤は終盤と違い余りに手が広く、結果が見えにくいものです。然しながら、序盤にもセオリーがあります。まず、序盤の進め方を「覚える」のでなく、「理解して」ほしいとの思いで本書を編集しました。
まずは、序盤を優位に進めて勝つ楽しみを覚えてください。
●目次
・はじめに
・本書の見方と特徴
プロローグ/基礎のキ 指し方の基本
第1章/初形を見よう 弱点の角頭とヒモの意識
第2章/大駒をいかそう 存在感が大切な飛と角
第3章/小駒を使いこなそう 1つの駒も遊ばせない
第4章/玉を守ろう 囲いの位置と駒のバランス
第5章/序盤の指し方 基礎が凝縮された序盤戦
第6章/戦法を身につけよう 得意戦法を持とう

内容(「BOOK」データベースより)

序盤の基本的な指し方、セオリーを理解して序盤を優位に立とう。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 208ページ
  • 出版社: 池田書店; A5版 (2009/12/1)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4262101452
  • ISBN-13: 978-4262101453
  • 発売日: 2009/12/1
  • 商品パッケージの寸法: 21 x 15 x 1.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 34件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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形式: 単行本 Amazonで購入
将棋の駒の動き方を覚えたばかりの初心者です。この本を読むまではiPhoneのアプリで金沢将棋という将棋ゲームのコンピュータと対戦してもなんとかLv.22がやっとで1週間挑戦しても全く勝ち目がなかったのですが、この本を読んだことで簡単に以後のコンピュータを倒すことができました。イラストもところどころ可愛くて、基礎中の基礎が身につきます。難しく考えていた矢倉囲いなどの戦法も順に解説していってくれるのですんなりと頭に入ってきました。将棋初心者のにはまずこれを読むべきです。必ず強くなりますよ!
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形式: 単行本
将棋の本は、駒の動かし方しか書いてないような非常に簡単なものと、戦法ごとの定跡書のような非常に高度なものの両極端の本が多く、その中間的な本がなかなか見当たりません。近時、その中間的な内容を目指す本がぽつぽつと出始めてはいましたが、この本は、その決定版ともいえる素晴らしさです。

いきなり定跡を覚えるのではなく、まずは将棋の考え方というものを押さえてほしい、そうすることによって、定跡を勉強する場合に1つ1つの手順に納得感を持つことができる、という羽生さんの思いが凝縮した内容となっています。

例えば、将棋の場合初手は理屈では30手ありますが、その1つ1つについて、なぜよいのか、なぜ悪いのかを基本からここまで解説した本はなかったでしょう。また、なぜ先手2四歩が成立しないのかという初心者(=私)が持つ疑問にも懇切丁寧な回答が与えられています。
そのほかにも、なぜそのように駒を動かすのか、どういう点にポイントを置いて考えればよいのか、という基本が非常に丁寧に書かれています。読者に対して、一手一手にはこういう意味があるんだよと詳細に説明し、納得感を与えようという意気込みがひしひしと伝わってきます。私にとってはまさに目から鱗が落ちるような本でした。

実戦を重ねるとともに、この本を何度も読み込めば、脱・初心者の域に達すること
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形式: 単行本
最近将棋を覚えた三十路親父です。
駒の動きを含めたルールだけおぼえたもののいまひとつ将棋らしく指せなかったので、何冊か本を読んでみた結果それなりに動かせるようにはなったのですが、手取り足取り教えてくれる師に恵まれている環境ではなかったものですから、本に指示されているとおりに駒を動かしてみても”何故今この手順でこの駒を使うのだろう?”という本当に基本的な疑問がいまいちすっきり解けないということがよくありました。

この本に関してはこの”何故”の部分がかなり書かれていてとても親切だと思います。
主に序盤に重点を於いて書かれているものなので、これが一冊あるだけで全てOKだとは思いませんが、序盤の意味を理解しながらさせるだけで将棋自体がかなり楽しくなってきたのではないかと思います。

レビューを書いている自分自身がかなりの初心者なので将棋の細かいところは全然わかりませんが、この本自体が初心者に向けて書かれているものだと思うので、丁度該当の初心者の一人がオススメするに値する本だと思っていると理解していただければ幸いです!!
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形式: 単行本
棒銀なら銀を繰り出し,矢倉なら金銀を集める。
駒の動きを覚えた次は,人の真似をして“なんとなく格好イイ手順”を漠然と指していました。
そういった駒組みはただの“丸暗記の手順”であり,実戦で少し違う戦形になっただけで序盤から不利になってしまう原因でした。

この本はその暗記手順にはちゃんとした意味があることを解説し,その意味から発展させて応用力を養う本です。
いわば初心者を脱出し,より強く成長させてくれる急所の本です。

すべて自己流で覚えてきた中級者の方でも,定跡の基本を知る良いきっかけになると思います。
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形式: 単行本 Amazonで購入
将棋の駒の動かし方しかわからなかった私('・ω・`)。急に将棋に目覚め、対局するも「敗退」「大敗」また敗退の日々・・・やっぱり勉強しなければダメだ!(気づくのが遅い)と何かいい本がないか人に聞いたり探したりしたら本書が第一候補に。
■あの羽生さんが監修
■この本の はじめに のページの冒頭で
  将棋のルールは一応覚えたけど、次にどうさしたらいいか。さっぱりわからないーー
↑嗚呼あゝあ 完全に私の事じゃん!羽生先生が私のために・・・ (もちろん皆のために)
と書かれていたため即購入しました。

読んだ感想は
■駒の動かし方しか わからない私でもすべて理解できる内容。
■基本的な事ばかりですが、全くできてなかった事を痛感させられました。
■今までいかに余計な事をしていたのかしみじみわかります。
■初心者向きの本のため、それ以外の方は他の本を購入された方が良いと思います。
■基本的な駒の動きを 何故こう指すのか解説しているので、将棋を誰かに教える方とかは一読する価値があると思います。
 とにかく初心者にオススメです。
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