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美人になりたい―うさぎ的整形日記 単行本 – 2003/3

5つ星のうち 3.9 7件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

自分の丸顔が大嫌いだった中村うさぎが、ボトックス、ヒアルロン酸を打つプチ整形に始まり、メスを入れるリフトアップ整形手術にまでチャレンジした。その過程をゆれる心理状態の中で赤裸々に綴った整形日記を初公開。ビューティーエキスパートの大高博幸氏、整形を担当したタカナシクリニックの高梨真教氏、精神科医で『顔面考』著者の春日武彦氏らと、美や顔についてじっくり語り合う対談も収録。また、ブランド・ホスト・整形と進んできた自らの人生をも振り返る。いま、中高生から五十代まで幅広い女性の関心と疑問が集まるプチ整形。「やってみたいけど、どうなるの? 顔は、ココロは??」という読者にとって、ここまで正直かつ真面目かつ面白い“整形ドキュメント本”はこれまでも、これからも出ることはないだろう。

出版社からのコメント

「なんで整形したいの?人生変わる?」…ボトックス、ヒアルロン酸を打つプチ整形に始まり、メスを入れるリフトアップ整形手術にチャレンジしたその過程を、中村うさぎが初めて赤裸々に綴った整形日記をロングインタビューとともに公開!大笑いできる、整形ドキュメント。

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登録情報

  • 単行本: 204ページ
  • 出版社: 小学館 (2003/03)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4093874158
  • ISBN-13: 978-4093874151
  • 発売日: 2003/03
  • 梱包サイズ: 18.4 x 13 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.9 7件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

投稿者 カスタマー 投稿日 2003/5/23
形式: 単行本
 著者が自らの実験台にプチ整形から、本格的な整形まで体験し、その感想と精神科医春日武彦や担当の整形外科医などとの対談がのっている。私個人としてはDr大高の話が面白かった。
 しかし、なんといっても手術を受けた前後の写真が美容整形外科の広告よろしく載っているのがおもしろい。この写真を何度も眺めたが、整形後は誰が見てもきれいになっていると思う。著者自身も満足しているという。手術にはやはり痛みが伴い、術後の苦労も記してあるが、これだけの「結果」を見せられると心が騒ぐ。本の中では重ねて気軽に整形をしないように釘を刺しているが、やはりこの本を見て整形をしたくなる人は多いのではないだろうか。
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形式: 単行本
やはり女として産まれ、生きていれば、「見た目よりも 心が大切」とか「外見より 中身!」なんて よく聞きますが、ハッキリ言って 見た目は大切!!(もちろん それだけでは ありませんが・・・・。心の汚さ、腹黒さが 顔に表れている方も男女問わず みえますので。)十代、二十代前半、後半、三十代前後、三十過ぎ・・・・・と 目にみえて衰えていく姿を 鏡で見るたび、自分よりも若い女性を見かける度、同年代なのに なぜここまで違うのか?!と思えるような素敵な女性を見かける度に、「若返りたい」「きれいになりたい」と思うのは当然だと私は思う。自分に自信があって、素敵な年のとり方としている方には きっと 永遠にわからないかもしれないですし、自分自身そうありたい!と願ってもいるし、思ってもいるし、努力もしているつもりでも、おもわず 題名と 中村うさぎさんの本だけに 手にとってしまいました。内容にも そうそうと 何度も何度もうなずきながら読みました。整形に対する 怖さや抵抗も薄れましたが、やはり 自分自身「整形する!」とは思えない事と 余裕のなさで(時間、お金等)星4つです。

本の内容としては 星5つです。
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形式: 単行本
ここまで、あからさまに自分の整形談を語る作家?がいただろうか!!みずから実験台とばかりに、顔、胸を整形する著者に脱帽!どんどん綺麗になっていくうさぎさんを見ると、「自分も・・・」という気になってしまう本!
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形式: 単行本
 率直で真摯、ということと、軽薄ということはまるで違う。うさぎさんはいまも週刊文春にエッセイを掲載されているが、なにごともさらけ出して書かれる、という作風のようでいて、決して自己卑下されてあっけらかんとなんでも書いてしまわれるのではない。そのバランスの巧みさ。精神の高潔さ。どんなに整形の内幕に迫ろうと、汚くはならないし、むしろ少女のように爽やかで読者を魅了する。読後感は(思わずにんまり)する、というものだ。女なら、だれだって美人になりたいのだ。
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