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羊たちの沈黙(特別編) [DVD]

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登録情報

  • 出演: ジョディ・フォスター, アンソニー・ホプキンス, スコット・グレン, テッド・レヴィン
  • 監督: ジョナサン・デミ
  • 形式: Color, Dolby, Dubbed, Subtitled, Widescreen
  • 言語: 英語, 日本語
  • 字幕: 日本語, 英語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: 20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン
  • 発売日 2012/09/05
  • 時間: 119 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 27件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B008CD78AM
  • JAN: 4988142902528
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 4,464位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

アカデミー賞主要5部門独占受賞。
映画史に刻まれるサイコ・スリラーの金字塔!

映画の言葉 “根本に目を向けろ"


<キャスト&スタッフ>
クラリス…ジョディ・フォスター(佐々木優子)
ハンニバル・レクター博士…アンソニー・ホプキンス(堀 勝之祐)
クロフォード…スコット・グレン(有本欽隆)
“バッファロー・ビル"…テッド・レヴィン(家中 宏)

監督:ジョナサン・デミ
製作:ケネス・ウット/エドワード・サクソン/ロン・ボズマン
脚本:テッド・タリー
原作:トマス・ハリス

●字幕翻訳:進藤光太 ●吹替翻訳:小川裕子

<ストーリー>
女性を誘拐し、皮を剥いで殺害する連続殺人事件の捜査を任命されたFBI訓練生のクラリス。彼女に与えられた任務は9人の患者を惨殺して食べた獄中の天才精神科医レクター博士に協力を求め、心理的な面から犯人に迫ることだった。レクター博士は捜査に協力する代償に、彼女自身の過去を語らせる。息詰まる心理戦の果てに導き出された答えとは──?

<ポイント>
◎1991年アカデミー賞主要5部門受賞(作品賞/主演男優賞(アンソニー・ホプキンス)/主演女優賞(ジョディ・フォスター)/監督賞(ジョナサン・デミ)/脚色賞)
●合計100分を超える豪華映像特典を収録! 合計約20分の未公開シーン集など必見の映像が満載!

<特典>
●ドキュメンタリー:「迷宮の中へ」
●メイキング・オブ・『羊たちの沈黙』
●フォト・ギャラリー
●未公開シーン集
●アンソニー・ホプキンスの電話メッセージ
●NGシーン集
●オリジナル劇場予告編
●TVスポット集
●『ハンニバル』予告編

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

トマス・ハリスの同名小説をジョディ・フォスターとアンソニー・ホプキンス共演で映画化したサスペンス。連続殺人事件の捜査を任されたFBI訓練生のクラリスと、獄中の天才精神科医・レクター博士が、息詰まる心理戦を展開する。“ベスト・ヒット”。

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

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VHSを廃棄したので、こちらを購入。買って良かったです。未だに観ます。
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古い映画ですから画質仕方ないけどそれは承知の上ですし、いい買い物でした。(╹◡╹)
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投稿者 ハコ 投稿日 2014/7/19
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レッドドラゴン(1部)、羊たちの沈黙(2部)、ハンニバル(3部)と作られた順番や時代は違いますがストーリーに沿いながら楽しみました。良い作品です。
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連続殺人事件を追うFBI訓練生(ジョディーフォスター)と、彼女にアドバイスを与える猟奇殺人犯で精神科医(アンソニーホプキンス)の奇妙な交流を描くミステリースリラー。
当時大学生だった自分は、暇を持て余して友人とフラリと映画館に入ったのですが、見終わった時の興奮が忘れられません。今でも時々DVDで見ています。
クラリスとレクター博士が対面したのは4シーン、レクター博士の登場時間は11分間に過ぎないそうですが、その奇妙な交流は強く印象付けられました。救急車に乗せられたレクター博士が顔の皮を剥ぎ取る場面には本当にゾッとしました。
アカデミー賞の主要5部門すべてを独占したのは「或る夜の出来事」と「カッコーの巣の上で」に次いで3作目だそうで、それに値する名作です。
是非観てください。
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投稿者 ブンブク 投稿日 2017/4/2
レクター博士のシリーズの大ファンで、DVD はずいぶん前に購入しました。
先日、BS プレミアムで放送されたのを観て、字幕の内容がDVD と微妙に違うことに気づきました。
原作(もちろん翻訳物)を読み直してみると、DVD の字幕だと、セリフの意味がきちんと伝わっていない部分がチョコチョコあります。
多少違っていても、全体の流れには影響なさそうですが、ファンとしては残念。
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かなり変わった構成の作品である。
通常のサスペンスやホラーは捜査官と犯人二者間の攻防がメインになっている。
しかしこの作品は三者構造で、しかも犯人はむしろどうでもよく、クラリスとレクターの関係がメインである。

三者構造に応じて筋も大きく分けて三本ある。
皮はぎ連続殺人犯を追う筋と、レクター脱走の筋、そしてクラリスの過去を遡る筋である。
これらをうまく組み合わせながらストーリーを引っぱる構造になっている。

内容も、心理学的要素が非常に色濃い、おそらく当時としては新しいタイプのホラーだったのでないか。

レクターの脱走シーンは衝撃的。
警官に化けて脱走というのはよくあるが、本作ではそれをさらにグロテスクにひねっている。
また、FBIの突入とクラリスの訪問がシンクロしていて、犬が吠えたりして視聴者をミスリードする演出も上手い。
さらに、クラリスが蛾の存在から犯人に気づくところ、そして暗視スコープの中、撃鉄を起こす音で振り向いて射殺という最後も、緊張感のある演出だった。

アナグラムを多用した展開は知的でおもしろかったが、蛾の名前から犯人が特定できたりするところは、ちょっと安易かなと感じた。
小説原作でははっきり書かれているのか
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ロードショー以来繰り返し見続けているのでもうスリルは感じない、
一見するとレクター&クラリスがホームズ&ワトソンのパロディで、名探偵レクターがアシスタント・クラリスを使って事件を解決させているような錯覚も覚えるが、実はレクターは物語りの発端からすでに犯人を知っていたというミステリー(謎解き)要素はあいまいな作品だ、
それでもサスペンスとしてのスリルは感じなくなっても本作をこれからも繰り返し見るだろうと思う、

(以下クライマックスの細かいシーンに触れます)

なぜならディスク化されてVHS時代よりも一つ大切な楽しみが増したからである、

物語がいよいよクライマックスに突入し、オハイオ州ベルベデアをクラリスが訪ねるシーン、
クラリスは最初の被害者フレデリカ・ビンメル宅を訪問する、
(作者の言葉遊びとしてベルベデアという単語は本作中、二回登場する)
そこでクラリスはフレデリカがクラリスと同じ父子家庭で暮らしていたことを再確認することになる、
銀行勤めの親友がビッグ・ダミーだったと語るフレデリカにも夢があり、愛があったことも同時にクラリスは確認させられる、
ビッグ・ダミーなフレデリカはクラリスのように世間に羽ばたこうとする直前に被害者になってしまったことも知る
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