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羊たちの沈黙〈特別編〉 [DVD]

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登録情報

  • 出演: ジョディ・フォスター, アンソニー・ホプキンス, スコット・グレン, テッド・レビン
  • 監督: ジョナサン・デミ
  • 形式: Color, Dolby, Limited Edition, Widescreen
  • 言語: 英語, 日本語
  • 字幕: 日本語, 英語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: 20世紀 フォックス ホーム エンターテイメント
  • 発売日 2005/11/12
  • 時間: 118 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 5件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B000BX4ANO
  • JAN: 4988142329523
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商品の説明

Amazonレビュー

   大柄な白人女性が皮を剥がれて殺されるという、残酷な事件が多発していた。捜査に行き詰まったFBIは、獄中のレクター博士に協力を求めて犯人像を割りだすよう、訓練生のクラリスに命令する。レクター博士は、自らの患者を9人も惨殺して食べた、天才精神科医だった。
   紳士で知的な殺人鬼、レクター博士。この極端な二面性をもった役柄を、アンソニー・ホプキンスが実に魅力的に演じている。ジョディー・フォスター演じる純粋で実直なクラリスと、レクターとの人物対比が秀逸だ。後半に登場する狂気の染みついた犯人の家は、その情景描写だけで十分に気味が悪い。そこでの緊張感あふれるクライマックスシーンは、まさに映画の醍醐味といえる。
   アカデミー賞の主要5部門を独占。サイコサスペンス映画として、1つの頂点を極めた作品である。(ビーンズおがわ)

内容(「Oricon」データベースより)

トマス・ハリス原作の名作小説を、ジョナサン・デミ監督、ジョディ・フォスター、アンソニー・ホプキンス主演で見事に映画化した傑作サイコ・スリラー。“FOX70周年記念キャンペーン第15弾 今だけ¥999キャンペーン”対象商品。

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カスタマーレビュー

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グロテスクなシーンが多いにも係らず、感動してしまうこの作品。やはり特典映像が付いている「特別編」がお勧めです。特に60分にもわたるドキュメンタリー「迷宮の中へ」はこの作品の功労者、脚本のテッド・タリと主演のアンソニー・ポプキンスが主に解説しており、見応えが有って、もう一度本編が見たくなります。この中で、アンソニー・ポプキンスが「この作品は「マルタの鷹」、「脱出」や「ゴッド・ファーザー」の部類だろう。」とコメントしていたのが妙に印象的でした。
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 言わずと知れたサイコ・スリラーの傑作。個人的には、デビット・フィッシャーの「セブン」の方が好きだが、いつ観ても、その緻密な構成と張り詰めた緊迫感の持続性は見事で、公開後15年を経ていないにも拘らず、既にクラシカルなムードが醸し出されている。映画の成功は、何と言っても、ハンニバル・レクター=アンソニー・ホプキンスの素晴らしさであって、映画界ではそれまで、ほぼ脇役専門で、14大スター競演との謳い文句が懐かしい「遠すぎた橋」では、最も出番が多いのに、全く目立たなかったこのイギリスのシェークスピア俳優が、類まれなインテリジェンスとエレガントとユーモアを漂わせながら、"眼"だけは完全にイッている名演技で、希有のキャラクター像を、恐ろしくも魅力的な存在にした。レクターに比べ、今作の実際の敵役であるバッファロー・ビルの、なんと矮小なことか。当初オファーされていたというジーン・ハックマンでは、名優ではあるが、逆立ちしてもこの気品さは出なかったであろう。この映画の絶賛振りで、ホプキンスの、その後はキャリアは順風満帆、ジョナサン・デミ、トーマス・ハリス、ジョディ・フォスター、スコット・グレンらその他の主要なスタッフ、キャストが、この映画をピークに下り坂になってしまっている事を考えると、げに恐ろしきは、レクター・パワーと思えてしまう。
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投稿者 キャラメル VINE メンバー 投稿日 2006/12/9
全編通して通じるのは緊張感と気品

バッファロービルの犯罪は下品グロテスクこの上ないのだけれど。

なんといってもレクター博士の知性と残虐性と怪しさ、

少ない台詞と登場シーン、でも圧倒的な存在感と威圧感

恐ろしい人物なのに、どうしても惹かれる魅力的なキャラクター

そしてクラリスの凛とした美しさと強さ

時々垣間見える女性らしさと弱さ

この二人の駆け引きと、目に見えない心の奥で通じあう交流

レクター博士の指先がクラリスの指をなぞった瞬間はぞくっとしました

博士の居る地下牢の暗くピーンと張り詰めた、ひんやりとした空気

犠牲になった女の子の自宅を訪ねた場面の、乾いた冬の空気、時間のとまった

ままの部屋の中のちょっと埃っぽい空気

ビルの家のじめじめと湿った空気

いろんなシーンでの そういう空気感が感じられるようで、とてもリアルでした

私の中でずっと残っている名作の一つ

 
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昨日放映した番組で、AFI(アメリカン・フィルム・インスティチュート)が選ぶ映画史上トップ悪役100人中、我等がレクター博士が堂々一位に選ばれました。おめでとう。レクター博士の最高にいやらしいところは、ジョディ・フォスターがFBIのプロ捜査官として面会にいっているのに、あくまでも「女」としてしか扱わないことだ。「安物の靴」だとか「田舎の訛り」だとか、誇り高いキャリア女性がいっちばん言われたくないことをずばりと指摘する。それを下品な口調でいってくれればまだ見下す余地もあろうものだが、博士の英語は洗練の極みだ。 この「相手を精神的にストリップ状態にする」点にレクター博士の際立った「悪」の力があるのだろう。いや、この人の体の中からその詩のように美しい英語が口に上り、外界へと吐き出されるその瞬間を一度でいいからこの目で見てみたい。その時テーブルにワインなどあったらさぞや素敵だろう。もちろん、椅子には浅く腰掛け、いつでも逃げられるようにはしておくけれど。
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ご存知知性派の有名女優ジョディ・フォスターがその本領を最も発揮したと見られる衝撃の問題作。本作品は、ありふれた女性殺害事件をベースにすることで大衆への接近距離を短くしながら、このソースを用いてジョディ・フォスター演ずるFBI捜査官クラリスと、彼女の知能指数がどうしてもついていけないアンソニー・ホプキンス演ずる天才博士レクターとのいわゆるソクラテスメソッドタイプの問答が最も芸術的価値を有する見所として話題となったものである。どうしても忘れられないのはやはり、レクターが彼女のスーツとヒールのレベルの違いを指摘したあのシーンであろう。ジョディは他にも叙情的作品にも挑戦しているが、やはりこのように知性対決をクライマックスとした映画は最も彼女の魅力を発揮したものと評価しやすい。強いていえば大ヒットにつなげるにはこのインテリジェンスにどうやって大衆性と芸術性を加味していくかにかかってこよう。最近は公開中の「フライトプラン」に出演し、母親役で新境地を開いた。往年の面影とは別人の雰囲気も感じられたが、既出の「告発の行方」では髪型で小顔に見せていたものを、瓜実顔に見える髪型に変え、どこかメリル・ストリープを思わせた。彼女なら新しい役柄をこれからも演じていくだろう。
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