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罪な宿命 (アイノベルズ) 新書 – 2005/8/19

5つ星のうち 3.5 2件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

「……運命感じたわ」
「俺も」
刑事と容疑者という運命的な出逢いを経て、今ではすっかり新婚状態の高梨と田宮。そんな中、田宮をナンパしてきた男が殺され、高梨も事件の捜査に加わることに。だが、容疑者として浮かび上がった美貌の社長秘書は、ヤクザのような男と共に姿を消してしまう──。しかも、その共犯者らしき男は、高梨の元同僚で…。愁堂れな&陸裕千景子のスペシャルコンビが贈る待望の『罪』シリーズ第4弾!

内容(「BOOK」データベースより)

刑事と容疑者という運命的な出逢いを経て、今ではすっかり新婚状態の高梨と田宮。そんな中、田宮をナンパしてきた男が殺され、高梨も事件の捜査に加わることに。だが、容疑者として浮かび上がった美貌の社長秘書は、ヤクザのような男と共に姿を消してしまう―。しかも、その共犯者らしき男は、高梨の元同僚で…。愁堂れな&陸裕千景子のスペシャルコンビが贈る待望の『罪』シリーズ第4弾。


登録情報

  • 新書: 243ページ
  • 出版社: 雄飛 (2005/8/19)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4902543303
  • ISBN-13: 978-4902543308
  • 発売日: 2005/8/19
  • 商品パッケージの寸法: 18.2 x 11.6 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.5 2件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 865,747位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 文庫 Amazonで購入
「罪シリーズ:4作目」なんですね。
(挿絵は新しいけど、内容的には古い)

シリーズ15冊出ていて、文庫化(復刊)と書き下ろしが入り乱れてるため、
「どこまで読んだのか?」「各巻、時系列でどう繋がってるのか?」「未読なエピ・読みたい箇所はどの巻なのか?」がとんと把握できておらず……
不便。。

今巻、導入の「関西でエコ技術の展示会」&「全日空ホテルでバッタリ」はいいシチュエーションだったと思う。
富岡(トミー)が元気そうで、邪魔立てするアランがまだいないので、
熱烈アタックぶりを微笑ましく鑑賞。

前半のノリはほんと楽しく・読みやすかった。
しかし、「事件の全貌」が、分かり過ぎるほどベタで……

  (※ 以下、若干ネタバレ含む…?)

なんか、頁を追うごとに失速〜
巻半ばで、(読んでて)ダレてしまった。。

「そもそもの原因となった価値ある先端技術」「十五年前の事件・および現在の事件の、犯行の手口(即犯人特定に至らなかった訳)」の “詳細” は完全割愛。。
で、「薄倖美人:水原への同情に集約させる」形で、ざっくり・あっさりおさめてしまう〜〜。。

話の導入が「新技
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投稿者 にっか・ぼっか トップ500レビュアー 投稿日 2013/11/10
形式: 文庫 Amazonで購入
とても、良かったです。

私は、この話を知らずにシリーズの途中から読み始めていたので、後々、「雪下」と「彼」のやり取りが出て時にも、理由が分からず「この2人は過去に何があったんだろう?」とずっと気になっていました。
が、それがこの話で明らかになりました。

殺人事件には、そこへ至るまでの加害者の事情がいろいろあるのですが、今回の水原の事情は同情を覚えずにいられない程でした。
また、高梨には容赦ない冷たさで対応する雪下が、水原を助けるためには必死に奔走し、水原に対してだけは、優しい愛が溢れているのには、ビックリしました。

そして、田宮、高梨、藤本、水原、雪下、富岡、納・・・・どの人も思いやりのあるシーンが多々織り込まれており、本当にジワジワと沁み入るように感動しました。

ごろちゃんも良平も相変わらずラブラブでしたし・・・。

今回も、とても人情味あふれるいい話に満足しました。
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