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繭の山河 (いぶし飼い夫婦、ぐんまの絹物語) がカートに入りました
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繭の山河 (いぶし飼い夫婦、ぐんまの絹物語) 単行本(ソフトカバー) – 2016/8/20


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単行本(ソフトカバー), 2016/8/20
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商品の説明

内容紹介

日本遺産となった「かかあ天下 ぐんま絹物語」を象徴
古くから絹産業の盛んな本県では、女性が養蚕・製糸・織物で家計を支え、近代になると、製糸工女や織手としてますます活躍した。本書は、養蚕飼育の主要技法である「いぶし飼い」を普及させた片品村の夫婦、紺周郎と妻・おいとの物語。昨年、日本遺産に認定された「かかあ天下・ぐんま絹物語」を象徴する内容となっている。明治時代初期、いぶし飼いを広めるべく、各地を訪れた夫妻が、実地指導を通してさまざまな人々とふれあい、養蚕技法を広めていくさまが、心温まる筆致で描かれている。

内容(「BOOK」データベースより)

紺周郎と妻のおいとが、お蚕様の話で県下を歩いたのは、みんなの笑顔に会いたいという想いからだった。明治の初め、養蚕飼育の主要な技法になった「いぶし飼い」を広めるため、あっちの村、こっちの町へと教えて歩いた。そして、二人を支えた多くの人々の物語。

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登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 170ページ
  • 出版社: 上毛新聞社 出版部 (2016/8/20)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 486352157X
  • ISBN-13: 978-4863521575
  • 発売日: 2016/8/20
  • 梱包サイズ: 21.2 x 15 x 1 cm
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