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緑の家(上) (岩波文庫) 文庫 – 2010/8/20

5つ星のうち4.3 27個の評価

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内容(「BOOK」データベースより)

町外れの砂原に建つ“緑の家”、中世を思わせる生活が営まれている密林の中の修道院、石器時代そのままの世界が残るインディオの集落…。豊饒な想像力と現実描写で、小説の面白さ、醍醐味を十二分に味わわせてくれる、現代ラテンアメリカ文学の傑作。

登録情報

  • 出版社 ‏ : ‎ 岩波書店 (2010/8/20)
  • 発売日 ‏ : ‎ 2010/8/20
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • 文庫 ‏ : ‎ 368ページ
  • ISBN-10 ‏ : ‎ 4003279611
  • ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4003279618
  • 寸法 ‏ : ‎ 10.5 x 1.5 x 15 cm
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.3 27個の評価

カスタマーレビュー

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上位レビュー、対象国: 日本

2018年9月18日に日本でレビュー済み
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2021年9月19日に日本でレビュー済み
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2019年10月25日に日本でレビュー済み
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2011年6月15日に日本でレビュー済み
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2020年12月4日に日本でレビュー済み
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5つ星のうち5.0 五つの物語に五色の付箋
ユーザー名: kero、日付: 2020年12月4日
五つの大河的物語が順不同かつ時系列無関係に交錯。章どころか段落すら変わらないで別の物語になってることもしばしばしば。その上 同じ人物が物語によって別の呼び名で出てきたり、逆に同じの名前の別の人物がいたり、もう何がなんだか…。ところによっては「」も改行もなく会話が繰り広げられて混乱に拍車がかかります。
それでも南米文学の金字塔なので何とか読破しようと、五つの物語に五色の付箋を用いてみました。状況は相応に改善したものの混乱が解消されるに至らず、、ここで思い付いたのが舞台が大きく二つあるので付箋を付ける箇所を、舞台がアマゾンなら上に、舞台がピラウなら下に分けること。これでようやっとうまく読み進めることが叶いました。
そこまで労苦を重ねたおかげで、読み終えた今 心には深い感慨と鮮烈な忘れ難い印象が刻み込まれています。これを狙ってかくも難読な構成にしているのであれば、さすがノーベル賞作家です。
自分にはどうしようもない時代、環境、状況。その中でもがいて生きて、やがて果ていくのが人生なのだと、知命を越えるとよく分かります。それをリョサはこの小説で見事に描き切っています。
読みにくさがどこか安部公房の箱男に似ている「緑の家」、読んでよかった。忘れ得ぬ読書体験でした
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2018年5月7日に日本でレビュー済み
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2016年12月28日に日本でレビュー済み
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2018年7月6日に日本でレビュー済み
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