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緋弾のアリア (2) 燃える銀氷 ダイヤモンドダスト (MF文庫J) 文庫 – 2008/12/25

5つ星のうち 4.1 10件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

東京武偵高校、そこは武力を行使する探偵―通称『武偵』を育成する特殊な学校。強襲科の超エリートでSランクの最強武偵・アリアと、そのパートナーに選ばれてしまった(普段は)ただの一般人・遠山キンジの今回の使命は、超能力捜査研究科の期待の星で、キンジの幼なじみでもある白雪を誘拐魔・デュランダルから護衛すること、つまりボディーガードだ。しかしキンジの目には白雪が狙われているようには見えず、やがてアリアとの仲の亀裂が入り…。忍び寄る敵!!緋色の巫女に秘められし力が魔剣を斬り裂く、大スケールアクション&ラブコメディー第2弾。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

赤松/中学
「アストロノト!」で第3回MF文庫Jライトノベル新人賞優秀賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 文庫: 293ページ
  • 出版社: メディアファクトリー (2008/12/25)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4840126003
  • ISBN-13: 978-4840126007
  • 発売日: 2008/12/25
  • 商品パッケージの寸法: 14.8 x 10.6 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.1 10件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 580,255位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

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時期的にアニメ見れば早かったのでしょうが、深夜帯など大概寝ているので見る暇がありません(笑)

てな訳で、本題に入りますね。
まずこの巻は白雪が主体に物語は進みます。
途中イザコザがあって敵に捕まるのですが、助けにきたアリア、キンジと共に共闘しているところは巫女として出はなく、1人の人間として強くなったなぁ……と感じさせられました。 読んでる側のこちらも続きが気になり、 ついつい時間を忘れて熱中してしまったぐらいです。
とにかく緋弾のアリアは面白いですね!最後らへんに気になる終わり方をしていますので、私はこのまま一気に続きを読もうと、このシリーズに意欲を沸きました!
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投稿者 DSK トップ1000レビュアーVINE メンバー 投稿日 2008/12/25
形式: 文庫
とんだ隠し球である―――星伽白雪。この核弾頭をあえて本巻まで控えていた作者もなかなか意地が悪い。そう、前巻でちらっと顔見せだけだったキンジの幼馴染みが今回弾けまくっている。普段はお淑やかで慎ましい大和撫子だが、キンジのことになると我を忘れ、ひたすら尽くし、寄り付く女子には容赦が無くなる困った娘である。一途と言えばこれほどの一途も無い。そして明記こそされていないが実は巨乳であり、そして少し黒い。時折「黒雪」になる。少々ヤンデレかも。白雪の勢い余る言動にはかなり笑わせて貰った。ただ、白雪がなぜにここまでキンジ一筋なのかは、彼女の生い立ちも踏まえてきっちり書かれている。本巻は白雪の人と成りを綴りながら、彼女を狙う組織との戦いを通じて、彼女が抱えるしがらみからの解放を描き出したものである。二転三転する展開に翻弄され、己の至らなさ、未熟さを痛感するキンジ。一度は別行動をとりながらも任務を最後まで遂行するアリア。敵の驚異的な強さに自らの封印を解く白雪。三者三様の立場と思惑を交錯させながらも仲間を助け合い、チームとして機能させていく展開が巧みで、あっちこっちに張り巡らせた伏線もしっかり、それも効果的に回収していく流れも秀逸である。そして、思うにキンジくん、ヒステリアモードはそろそろ正直に話すべきでは?確かに言いにくかろう、トリガーがアレだし。でも女の子に甘過ぎる(しかも少しキモイ)キザなセリフも...続きを読む ›
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形式: 文庫
第2巻でましたね。まあ、1巻の時点で続きはあると思いましたが   
さて今回の作品は巨乳幼馴染白雪がメインですねぇー。
ネタばれになってしまうのでそんなには語れませんがとりあえず超能力!と言えないのでは?と思うところもありましたね。個人的には設定的は嫌いではないのですが、これからどんどん能力がでてきたらアリア、キンジコンビがきつくなっていくのではと感じますね。それともアリア、キンジも覚醒?みたいなフラグが実は立っているのでしょうかね?
これからも読んでいく作品の一つには変わりないので☆5を付けさせてもらいます。
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投稿者 fortune 投稿日 2016/12/14
形式: 文庫 Amazonで購入
過去に同じく星2のレビューをしてる方がいますが、同じ意見です。

加えて、キンジの発言と行動が矛盾している。
アリアの味方だとか言っておきながらアリアの事を信じなかったり。

読み終えて、一巻は面白かったですが3巻はどうしようかな…って気分です。
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投稿者 Fii Bucuros 投稿日 2013/8/23
形式: 文庫 Amazonで購入
『緋弾のアリア』シリーズを全て読んだものです。

緋弾のアリアに限らず、此の手の作品は無駄にエロい絵が挿絵にあるところが私は気に入りません。
しかし、緋弾のアリア自体のストーリーは好きです。

まだまだ序盤です。これからどんどん面白くなっていきます。

因みに、主人公が酷すぎることは、ありません。極端な感性をお持ちの方のみ、途中で読むのを断念しそうになるほど絶望すると思われます。
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