中古品
¥474
+ ¥350 配送料
コンディション: 中古商品: 良い
コメント: ▼ 僅かに使用感 ▲ 外観:スレキズ・薄汚れ・薄ヤケ少々 ▼ 紙面:巻末見返し修正シールあり
この商品は1-Click注文できません。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。

著者をフォロー

何か問題が発生しました。後で再度リクエストしてください。


維納の殺人容疑者 (講談社文芸文庫) (日本語) 文庫 – 2005/12/10

5つ星のうち5.0 1個の評価

その他 の形式およびエディションを表示する 他の形式およびエディションを非表示にする
価格
新品 中古品
文庫
¥474
¥474
お届け日: 1月26日 - 27日 詳細を見る

click to open popover

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • iOSアプリのダウンロードはこちらをクリック
    Apple
  • Androidアプリのダウンロードはこちらをクリック
    Android
  • Amazonアプリストアへはこちらをクリック
    Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。

kcpAppSendButton

商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

江戸川乱歩が「日本探偵小説中興の祖」の一人として名を挙げる文豪・佐藤春夫の描いた異色の「法廷ミステリー」。一九二八年七月、ウィーン郊外で起こった女性殺害事件―グスタフ・バウアー事件の裁判を、「述べて作らぬ」という“纂述”の形を借りながらも、人間心理の深奥に迫るドラマへと昇華した冒険作。被告、検事、弁護士、そして様々な証人たちの手に汗を握る虚実のかけひきの末に出された判決は…。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

佐藤/春夫
1892・4・9~1964・5・6。詩人、小説家。和歌山県生まれ。慶大予科中退。中学時代から「明星」「スバル」に短歌を発表。慶大時代、生涯の詩友・堀口大學と出会う。1917年、「西班牙犬の家」、19年、「田園の憂鬱」等で幻想・耽美的な作家として地位を確立。一方、「殉情詩集」(21年)は、抒情詩の典型として愛唱された。門弟3000人といわれるほどの文壇の重鎮だった(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 出版社 : 講談社 (2005/12/10)
  • 発売日 : 2005/12/10
  • 言語 : 日本語
  • 文庫 : 328ページ
  • ISBN-10 : 4061984268
  • ISBN-13 : 978-4061984264
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち5.0 1個の評価

カスタマーレビュー

5つ星のうち5.0
星5つ中の5
1 件のグローバル評価
星5つ
100%
星4つ 0% (0%) 0%
星3つ 0% (0%) 0%
星2つ 0% (0%) 0%
星1つ 0% (0%) 0%
評価はどのように計算されますか?

この商品をレビュー

他のお客様にも意見を伝えましょう

上位レビュー、対象国: 日本

2006年12月25日に日本でレビュー済み
4人のお客様がこれが役に立ったと考えています
違反を報告