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続 頑張って生きよう!ご同輩 単行本 – 2014/4

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

戦中・戦後をどう生きたか。これからをどう暮らすか。定年を迎えた仕事人間たちが、いま、本音を語る。


登録情報

  • 単行本: 167ページ
  • 出版社: 博文館新社 (2014/04)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4861159660
  • ISBN-13: 978-4861159664
  • 発売日: 2014/04
  • 梱包サイズ: 18.6 x 12.8 x 1.6 cm
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形式: 単行本
 高齢者NGOを束ねる高連協の会員高齢者の短文集。前半は戦争経験、後半は定年後の人生について。堀田力さんや樋口恵子さんも短文を書いてます。現役時代に比較的高収入だった方が多いようですが、生の経験が書かれているのは貴重かと思います。

小生の印象に残った点は以下です。
・定年直後は家族も温かいが、1ヶ月経つとクウキが変わる。
・昼食は外で食べないと、奥さんの自由時間が減り、不満の原因になる。
・本人も1ヶ月余り経つと、行事が一段落し、虚脱状態(5月病的)になって何もする気が無くなる。
・人生は定年後も続く。「生きるって何だろうか?」と考え続けることになる。
・特許関連の再就職先もあるが競争は激しい。自分が納得できる仕事(NGO等)を作ってしまうのが一方策。
・収入が10万円/月を超えると厚生年金が減額される。

 働くのも大変ですが、"ごくつぶし"となるのも自分が不幸ということ。正解など無く、各人が「生きる」というプロセスを経験していくのでしょう。一読の価値がある本かと思います。
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