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続戦国自衛隊(1)関ヶ原死闘編 新書 – 2003/6/27

5つ星のうち 5.0 2件のカスタマーレビュー

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商品の説明

著者からのコメント

新たな「戦国」伝説の誕生を
僕にとっては初の長編小説で、1000枚を超える大作になりましたが、読み応えは充分にあるものに仕上がったと思っています。本家半村先生のオリジナルの枠組みを拝借しながら、映画版や漫画版ともまたひと味違う、新たな「戦国自衛隊」の物語を目指しました。個人的には冒険小説のノリで楽しんでいただければと思っています。

内容(「BOOK」データベースより)

21世紀初頭、ニューヨークを襲った9・11テロ事件以来、米国は圧倒的な軍事力を背景に、「悪の枢軸」ともくされ反米の立場を取る国々に対する粛清を開始した。北朝鮮を包囲するために、米海軍第7艦隊との共同作戦をとる海上自衛隊の輸送艦「おおすみ」に乗艦した島和武3等陸尉、大賀剛一1曹ら180名余の「朝鮮有事派遣部隊」は陸上自衛隊誕生以来初めての海外派兵の途上にあった。本書は29年前に空前の大ヒット作となった『戦国自衛隊』の待望の続編である。

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登録情報

  • 新書: 279ページ
  • 出版社: 世界文化社 (2003/6/27)
  • ISBN-10: 4418035087
  • ISBN-13: 978-4418035083
  • 発売日: 2003/6/27
  • 商品パッケージの寸法: 17.2 x 10.8 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 2件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 834,970位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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形式: 新書
タイトルから想像されるとおりの内容ですが、それでも理屈抜きで楽しめます。
本書は、半村良さんの原作を引き継ぐカタチの体裁で、内容そのものもうまく原作とつながっていて、今後の展開が楽しみです。
まさに「続」と銘打つだけあって、原作を読んでからのほうがより楽しめるように思います。もちろん本書から始めても一向に構いませんが、きっと原作も読みたくなるでしょう。
内容についてはタイトルが示すとおりですので、一切触れることができません。読んでみてのお楽しみです。
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投稿者 牧野san VINE メンバー 投稿日 2010/2/26
形式: 新書
私は日本史をあまり勉強していない人間で、戦国、江戸時代の人物にはあまり興味がなかったのですが、この本を読んでから、それぞれの武将にこんな思いがあったのかぁ・・・ってすごい関心しましたね。
原作はまだ読んでなくて、友達に勧められて読んだのですが、面白い面白い。
隊長が戦闘モードに入ると常に語尾に「!」をつけるのですが、このせいか、自分の頭の中でずっと怒鳴り声が聞こえていました。
このおかげで、すっごい物語に感情移入できて、まるで目の前で戦闘が繰り広げられいるような感じがして、楽しい!って素直に思えました。
ところどころに、哲学的な内容が入ってるのも良いですね。
江戸時代に飛ばされて、自分たちの運命をどう受け入れるかって。

ただ、2,3巻と進むにつれて、政治的な(?)内容が濃くなって、登場人物の名前が覚えにくく、じゃっかん萎えました。
そういう意味でこの第一巻だけみたら、久々にワクワクさせてもらった作品で、満足したといえます。
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