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続・世界の日本人ジョーク集 (中公新書ラクレ) 新書 – 2009/3

5つ星のうち 3.9 19件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

ジョークの世界から真の日本人像を描いたベストセラーに待望の続篇!新作ジョークには「アソウ」「マツザカ」など新たな登場人物も参戦。滅入りがちな我が国に、今こそ質の良い笑いを。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

早坂/隆
1973年、愛知県に生まれる。ルポライター(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 新書: 221ページ
  • 出版社: 中央公論新社 (2009/03)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4121503090
  • ISBN-13: 978-4121503091
  • 発売日: 2009/03
  • 梱包サイズ: 17.6 x 11 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.9 19件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 214,214位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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形式: 新書
本書は「世界の日本人ジョーク集」の続編です。今回も面白く読めました。前作同様、各国の人との比較で論じられるジョークが多いのですが、日本人が"オチ"になるケースは実は多くないですね。("ターゲット"は他国民である場合が多いです) また、幾つか知っているジョークがあったのですが、そこでは"ユダヤ人"であるべきところが"日本人"に置き換わっていたりしました。(→ 眼鏡屋の話・高級車を担保にお金を借りる話は、「...続きを読む ›
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形式: 新書
前に買った「世界の日本人ジョーク集 (中公新書ラクレ)」を小6の息子が好きでずっと読んでいたので何も読まないよりは本を読む習慣が少しでもつけばと思い,買ってみた.
50カ国以上で取材したとあるが,著者はどのようにネタを仕入れてくるのだろう?
普段,近くに外人がいても,その人の国のことは聞いても,あまり他の第三国のことが話題に上がらない.
だからこそ,日本だけでなく「へぇー,そんな風に思われてるのか.なるほどなあ.」と思うジョーク満載である.
国とはあまり関係なく,他にも応用できそうなジョークもだいぶ含まれている.
p119【歴史の授業】というジョークでは,アメリカの人たちのセリフを題材にしているのだが,最後
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形式: 新書
前作も面白い内容ですが、今作も期待通りの内容でした。
ルーマニアをはじめとして、様々な国で感じた著者の所見も中々痛快であり、海外の人との意識の違いなどを感じさせられました。

読みやすい内容ですが俗っぽいわけではなく、参考になる本でした。
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形式: 新書
大ヒットした前作「世界の日本人ジョーク集」の続編。
名前の通り、世界で話されている、日本人が登場するジョークを集めた本です。

エスニック・ジョークでは、ステレオタイプの国民性が描写されるのが基本ですが
2006年はじめに出版された前作に比べ、
日本人=お金持ちというイメージは薄れているようで、不況を扱ったものも登場しています。
でも技術先進国、真面目で勤勉といったイメージは健在のようで
ちょっと嬉しかったです。
ジョーク集の収集元は、前作と同様、欧米が中心という印象で、
欧米の登場回数はもちろん多いですが
中国の登場回数が増えているように感じました。
これも近年の、世界での存在感が影響している証なのだとすれば
ジョークに日本が上がらなくなる時こそが、残念なのかもしれません。
そもそもこのジョーク集に収められている「日本人」観はけっして悪いものではなく
これが世界から見た「日本」のかたちなのだとすれば、嬉しいと思いました。

メジャーなジョークが集められていた前作は、既存のものが多かったのですが
今回のジョークは知らないものが多く、楽しかったです。
ただ今回は、太平洋戦争などデリケートな問題が俎上にあがっていて、緊張しました。
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