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継続的デリバリー 信頼できるソフトウェアリリースのためのビルド・テスト・デプロイメントの自動化 大型本 – 2012/3/14

5つ星のうち 5.0 2件のカスタマーレビュー

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大型本, 2012/3/14
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商品の説明

内容紹介

現代では継続的にソフトウェアをリリースすることが必須になっています。
本書は、継続的なソフトウェアのデリバリーを実現するための
ビルド、デプロイ、テスト、リリースの自動化についての本格的な解説書です。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

ハンブル,ジェズ
さまざまなプラットフォームや技術を扱い、非営利団体やテレコム、金融サービス、オンラインレンタル企業などのコンサルを行っている。2004年以来、ThoughtWorksと、北京、バンガロール、ロンドン、サンフランシスコのThoughtWorks Studioで働いている。オクスフォード大学の物理学および哲学の学士と、ロンドン大学東洋アフリカ学部民族音楽学の修士を有している。現在は、サンフランシスコに妻と娘と住んでいる

ファーレイ,デイビッド
アジャイル開発テクニックのアーリーアダプターであり、1990年代前半より商用プロジェクトで、イテレーティブな開発や継続的インテグレーション、かなりの量の自動テストなどを採用してきた。現在、London Multi‐Asset Exchange(LMAX)に勤務している

和智/右桂
プログラマ。グロースエクスパートナーズ株式会社ITアーキテクト。「デリバリー」をキーワードに、要件定義、方式設計から開発、テストまでロールにとらわれずに仕事をしている。認定プロダクトオーナー、認定スクラムマスター

高木/正弘
1972年大阪府生まれ。さまざまなプロジェクトでドキュメントの翻訳に携わるようになる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 大型本: 544ページ
  • 出版社: KADOKAWA/アスキー・メディアワークス (2012/3/14)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4048707876
  • ISBN-13: 978-4048707879
  • 発売日: 2012/3/14
  • 商品パッケージの寸法: 23.2 x 18.6 x 2.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 2件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 375,008位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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トップカスタマーレビュー

Amazonで購入
500ページ超の大作。読むのに3週間かかりました。

最初から作るべきものがはっきり見えていない場合、もしくはfacebookやこのamazonのようにどんどん機能を追加していくような開発を行なう場合、どのようにして品質を保って、高速に開発を行なうかを動機から方法論を筆者の経験を混じえて、非常に実践的に説明しています。
ソフトウェア開発を行なっていて鬱憤がいろいろ溜っている人にお勧めです。読むのを躊躇している人は、最初に15.5 デリバリーによくある問題 -- その症状と原因を読んでピンとくるようであれば買ったほうがいいです。

これを実際に実現する仕組みを作るのは相当大変です。ソフトウェア、環境、意志、経営、すべてからんでいます・・・ということを考えながら読んでいくととても時間がかかりました。「アジャイル = 泥縄」というパターンにならないために、こういう仕組みを考え、実装していく必要があるんだと強く感じました。
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いつまで手動でデプロイするんだろう、本当に。本書を手に取った時、そんなことを自問してしまいました。
ジョルトアワードに選ばれた本だけのことはあり、内容は濃く、日本の地方エンジニアからしてみれば雲上人の啓示のようなことが順を追って丁寧に述べられています。

訳者も後書きで述べられている通り、とにかく分厚い。
まずは目次と第1部を流し読みし、気になったところにポストイットなどの付箋を張り付けて置いて後から精読することをおすすめします。
第2部以降は興味、必要に応じて拾い読みといったところでしょうか。

私としては、デプロイメントパイプラインという概念、余さず自動化を試みる精神、そのあたりに感銘を受けました。
立場上、このような開発プロセスの意思決定に関わる機会は少ないのですが、機会があれば構成管理、スモークテストの導入あたりから着手してみようと思います。
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