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継続的インテグレーション入門 単行本 – 2009/8/6

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商品の説明

内容紹介

ケント・ベック、マーチン・ファウラーが推奨するアジャイル開発のプラクティス
「継続的インテグレーション」の考え方とその実践方法を詳しく説明した初の解説書です。
継続的インテグレーションは、ソースコードの変更に対してコンパイル、
テスト、DBインテグレーション、インスペクション、デプロイを行います。
一連のプロセスを継続的に実行することで、欠陥の混入をいち早く発見し、
対応できるようになります。
そのときポイントとなるのが「ビルドの自動化」であり、本書ではコンパイル、
テスト、DBインテグレーション、インスペクション、デプロイの一連の作業を
「自動化」するための具体的なやり方を解説しています。

Ant、Maven、NAnt、Rakeのビルドツール、AnthillPro、Continuum、CruiseControl、
CruiseControl.NET、Draco.NET、Luntbuildのビルドスケジューラツールなど、
継続的インテグレーションに使えるツール類も多数紹介しています。
今日から使えるテクニックやプラクティスが満載です。
2007年Jolt Awards(Technical Books)受賞

内容(「BOOK」データベースより)

「自動ビルド」(コンパイル、テスト、インスペクション、デプロイ)でソフトウエアを常に正しく動作する状態に保つ。アジャイル開発を実践する必須プラクティス。2007年Jolt Awards大賞Technical Books受賞。

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登録情報

  • 単行本: 304ページ
  • 出版社: 日経BP社 (2009/8/6)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 482228395X
  • ISBN-13: 978-4822283957
  • 発売日: 2009/8/6
  • 商品パッケージの寸法: 23.7 x 18.6 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6 5件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 373,211位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
プログラマーというのはいろいろなことを自動化してお金をもらう職業なのですが、なぜか実際には自分の仕事はあまり自動化しようとしない人も多いです。実は自分が仕事でやっている自動化が役に立っていると信じてないのではないかと思えるくらいです。
ちゃんと自動化しようと思ったら、じっくり考えるところから始めなくてはならないので、なかなか始めるのが面倒なものなのですが。とはいえ、自分が作って売っている業務自動化のためのアプリが値段相応の価値があると信じるならば、自動化は行うべきです。
この本は、開発時の自動化のためのさまざまな方法をまとめた本です。一つ一つについて、今までのやり方と違ってやりにくいというのをはじめとする障害をどのように乗り越えるか、その方法を丁寧に書いてあります。
一連の作業をほとんど自動化することと全部自動化することとの間には、かなりの差があるということは重要です。ほとんど自動化されていることを行うには、気分を切り替えて意識的にその作業を行わねばなりませんが、全部自動化されたことは無意識のうちにできます。つまり、集中を途切れさせることなく創造的な作業に専念できるのです。
それが本当に大切なことなのだなと思わせる本です。
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形式: 単行本
これまでは「継続的インテグレーション(CI)って、こ〜んな感じ」と何となく分かっていたつもりでしたが、この本を読んでCIの目的やすべきことが明確に見えた気がします。

著者の方々は彼ら自身の豊富な経験から得られたCI全般に関する知識を、浅すぎず深すぎず、非常にいいバランスで一冊の本にまとめてくれています。
有償無償を問わず、CIで使えるツールもたくさん載っているので、この本があればGoogleであちこち探しまくる労力をかなり減らせるはずです(ちなみに執筆当時はフリーだったと思われるツールが現在はシェアウェアになっているものをいくつか見つけました・・・)。

ただし、ツールの使い方を1から10まで教えてくれたり、CIを実践する際の自動化テクニックを細かく教えてくれたりすることはありません。
そのため、実際にCIをプロジェクトで導入する際は自分でツールのマニュアルを調べたり、あまり一般的ではないプロジェクト固有の作業をうまく自動化するための創意工夫をしたりする必要があります。

この本にはさすがにそのような内容までは望みませんが、「CI クックブック Java編/.NET編」みたいな書籍が出てきて実践的なテクニックがカバーされれば、CIを現場でいっそう導入しやすくなるんじゃないかと思いました。
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形式: 単行本 Amazonで購入
私がCIに触れたのは確か2009年ごろで、当時はJenkinsでなくphpundercontroll(私はLAMPが専門)を利用していました。
その頃はまだ今ほどCIという言葉が国内のWeb技術者浸透していなかったように思います。

今はインフラが整ってきたおかげでCIがしやすくなり、導入している企業も多いと思いますが、一方で大衆化することによって、本来の意義を忘れて、ただファッションとしてCIを取り入れている現場もあるように感じています。

今一度、本書を読んで、CIとは何か、ソフトウェアの信頼性とは何かを考えるべきなのかもしれないと考えたりもします。

いずれにしても、単なるプログラマーではなく、ソフトウェア開発者を目指す者なら一読は必須と思います。
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形式: 単行本
最近、アジャイル界隈を中心に注目を集めている継続的インテグレーション。
その継続的インテグレーションの理論を1冊にまとめています。
継続的インテグレーションって何?というところから、何のためにそのプロセスを自動化するのかという点まで、詳しく解説しています。

洋書も持っていますが、和訳も素晴らしくスムーズに読むことができるでしょう。

ただし、理論の話が中心です。継続的インテグレーションを実践するには、ツールを使いこなすことが必要ですが、この本にはツールの使い方などはほとんど書いていません。
著者はツールは進化が早く、書籍にした時の陳腐化が早いので割愛しますと、書いていますが、やはり、1つの例でもいいので、一気通貫の実例が欲しいところです。
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