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絶滅食堂で逢いましょう―なぎら健壱が行く東京の酒場・食堂・喫茶店 単行本 – 2008/10

5つ星のうち 4.4 9件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

おねえさん~、もう一杯もらおうか!今、訪れておかねばならぬ店がある。今、呑んでおきたい人がいる。だからほら、アナタも行かなくちゃ。「食楽」人気連載が単行本化。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

なぎら/健壱
1952年、東京銀座(旧・木挽町)に生まれ、下町で育つ。1970年、岐阜県中津川で開かれた全日本フォークジャンボリーに飛び入り参加したことがデビューのきっかけ。現在はフォークシンガーとして毎月ライブを行うほか、俳優、司会、執筆、写真…と活躍の場は幅広い(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本: 111ページ
  • 出版社: 徳間書店 (2008/10)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 419862626X
  • ISBN-13: 978-4198626266
  • 発売日: 2008/10
  • 商品パッケージの寸法: 20.6 x 14.6 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 9件のカスタマーレビュー
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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本 Amazonで購入
この本を既に持っている方はすぐにでもポケットに入れて出かけましょう。
まだ持ってない人はすぐに注文してなるべく早く出かけましょう。

この本は、ちゃんとしたお店は料理だけでなく店の人と客の関わりが存在するという事を再認識させてくれる。
人と人の関わりがあるからずっと長くやっていけるのだろうなと。もちろん街との関わりも。
最近流行る店は一時的に料理や店の作りなどの雰囲気だけが注目され、それをわざわざ物見遊山でいく客がどっと押し寄せるだけだから店とのつながりができないので波が引くのも早く、長くもたない。

さ、早めにお店に行っておばちゃんやおじちゃんとなぎらさんのように絡んでみましょ。
何故ですって?

掲載されている店でホントに絶滅しちゃったところが出始めてるんですよ。

さ、東京の文化を是非、一度。
東京人が書く東京の話って殆どないですから。
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形式: 単行本
 『夕べもここにいた!』が東京の居酒屋を紹介したものならば、こちらは食堂を中心に喫茶店、酒場なども対象にした本。

 紹介されているのは25店舗。こうしたのを読んだら一軒ぐらいは実際に行ってみようと思うのですが、今回は人形町の「来福亭」かな。あとは森下の「はやふね食堂」なんかも。

 《こういう場所で食事をすると、なぜかスポーツ新聞を読みたくなる》とか《こうしたカウンターには、何故かカレーやハヤシなどがよく似合う》なんていう写真のキャプションもいい感じ。

 あと、お店の人がいい顔しているのが印象的。そういえば、多くのグルメ本って、人の要素を捨象しすぎですよね。つくっている人、働いている人がいなけりゃ成り立たないのに。
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形式: 単行本
「絶滅食堂で逢いましょう」すごいタイトルだがそれがこの本に載っているお店へのリスペクトだとすぐわかる。本屋でちょくちょく立ち読みしていたが、どうしても欲しくなってAmazonで購入。我が下町の師匠 なぎら健壱氏が昭和レトロ感漂う大衆食堂・大衆酒場・喫茶店等を紹介するすばらしい内容である。
この本が欲しかったのは、近くにある「はやふね食堂」が載っていたから。
いつも前を通っては一度入ってみたいと思っていたお店なのだ。
あっしもそろそろこういったお店の暖簾をくぐれる歳になってきたのかなと思う。
その他のお店も実に味のあるお店が紹介されていて絶滅する前に、
(いや絶滅しないと思うが)自分が死ぬ前に一度は行ってみたいと思うのである。
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形式: 単行本
「絶滅食堂」とは、
なんと過激なタイトルか!!
タイトルと表紙写真にひかれて購入。

読んで納得。
そうか――、絶滅という言葉は愛情をこめて付けられたものであったのだ。

酒場の達人、フォーク&カントリー名人である、
なぎら健壱氏の目線が鋭く光っている。

それにしても、なぜ“コミック”と分類されているのか?
謎である。
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形式: 単行本 Amazonで購入
ページをめくると何とも懐かしい昭和レトロな匂い・・・
昭和30年代生まれの私は同年代の友人と、この本の表紙のお店に行ってきました。
赤羽駅からすぐ。土曜午後4時前だというのにすでに満杯、店の外には3組のお客さん。
店内は老若男女、外人ありの大盛況。絶滅って・・・?
人気の訳、メニューを見て納得、安いです。300円台のお料理たくさん。
鰻と鯉料理がメインのお店らしいですが、ほかに揚げ物なども多いので、
若い人でもお安くお腹一杯になるし、手軽に飲めますよね。
里芋のから揚げ、美味し♪
この本に登場しているお店、初めてだと入りずらいかな・・・と思うお店が多いけど、
ちょっと勇気を出して入ってみると夢のような昭和の雰囲気が味わえそうです。
なぎらさんと飲みたいな♪
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