Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Windows Phone
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。

Kindle 価格: ¥ 540

¥ 180の割引 (25%)

(税込)
ポイント : 200pt (37%)

これらのプロモーションはこの商品に適用されます:

Kindle または他の端末に配信

Kindle または他の端末に配信

[山田玲司]の絶望に効く薬-ONE ON ONE-セレクション(1) (小学館文庫)
Kindle App Ad

絶望に効く薬-ONE ON ONE-セレクション(1) (小学館文庫) Kindle版

5つ星のうち 3.0 3件のカスタマーレビュー
[まとめ買い] 絶望に効く薬-ONE ON ONE-セレクション(小学館文庫)の3の第1巻

その他(2)の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
¥ 540
文庫
"もう一度試してください。"
¥ 720 ¥ 203

紙の本の長さ: 206ページ

【期間限定無料】Kindleコミック
いつでもコミックが無料で読める!常時多数の無料コミックを配信中。 今すぐチェック
【Kindleコミック ストア】: コミックの人気タイトル、新着・ニューリリース、お買い得タイトルをチェック。 Kindleコミック ストア へ

【女性向けコミックストア】: 女性のためのコミックストア。期間限定無料タイトルからセール情報まで、お得な情報多数! 今すぐチェック



商品の説明

内容紹介

一日平均80余名が自殺するこの国・日本で、希望は一体どこにある?著者自らがそれを求め悩みながら、各ジャンルのオンリーワンな人に会い、語り尽くす、エッセイコミックの決定版!
全15巻の中から、厳選のラインナップ第1弾。
第1巻には、今をときめく宮藤官九郎、盟友・井上雄彦、師匠・みうらじゅん、忌野清志郎の在りし日のトークなど、どこから読んでも面白く考えさせられる11人との対談を収録。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 49654 KB
  • 出版社: 小学館 (2013/12/14)
  • 販売: 小学館
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B00N2QXG7I
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.0 3件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング:
  • さらに安い価格について知らせる


カスタマーレビュー

5つ星のうち 3.0
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

形式: 文庫
Kindle版でガッカリしてしまった。。。
絶望に効く薬ですか?
いやいや、絶望に効かないですよ(失笑)
効くどころか、かえって絶望感を与えてしまう悪書です。
コメント 14人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: Kindle版 Amazonで購入
作者による大勢の著名人へのインタビューは、とても心に響く素晴らしいものばかりです。
落ち込んでいるときや弱っているとき、『絶望に効く薬』になってくれます。
コメント 4人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: Kindle版 Amazonで購入
一流アーティストの生い立ちやキャリアの裏話などがが読めるという点ではとくに悪くはないが、気になる点が二つ。

まず、ひとつは、作品の内容は言語を通じて伝えられているものであって、漫画というフォーマットである必然が全くないということ。

二つ目はより本質的な問題である。自身の一発屋としてのコンプレックスをルサンチマン化させずに、その悩みを一般化させることで作品のネタにしてしまおうという着想は、本人からすると、一粒で二度美味しい発見だったのだろう。
しかし直接に人を描いて物語を紡ぐことで何かを表現することと、それを紡いでいる人を描くこととで表現することとの間には、本人が考えている以上に距離に隔たりがあるように感じる。
にもかかわらず、インタビュアーとなる作者が、前線で戦っている取材対象と同じ目線で共感し、読者に解説しようとするものだから、なんだかおかしなことになる。
もちろん、これが取材対象のクレジットとしてまとめられ、山田氏が単なる聞き手として黒子として参加するということであれば問題ないわけだが、これを聞き手自身の作品にしてしまおうというのだから、上記の批判は免れ得ない。

山田氏は自問しただろうか、自分がなぜ他人の褌で相撲を取らせてもらえたのかを。ロックな心持ちが山田氏にあるのならば、その施しにそれこそ絶望するほかないのではあるまいか。
コメント 3人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
click to open popover