通常配送無料 詳細
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
絶対! うまくなる バイオリン 100のコツ がカートに入りました
+ ¥ 257 関東への配送料
コンディション: 中古品: 非常に良い
コメント: 状態良好です。(BY)ご注意:この商品は併売(NW)のため品切れの際はご容赦ください。商品の状態も展示疲労している場合があります。包装後、都内より発送いたします。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
2点すべてのイメージを見る

絶対! うまくなる バイオリン 100のコツ 単行本 – 2014/12/18

5つ星のうち 4.1 10件のカスタマーレビュー

その他()の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
単行本, 2014/12/18
"もう一度試してください。"
¥ 1,944
¥ 1,944 ¥ 1,500

AmazonStudent

Amazon Student会員なら、この商品は+10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。

click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • 絶対! うまくなる バイオリン 100のコツ
  • +
  • 本当に役立つ!  ヴァイオリン練習法74 12人の指導者が実践する最強のトレーニング (CD付)
  • +
  • いまさら聞けないヴァイオリンの常識
総額: ¥6,264
ポイントの合計: 150pt (2%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

商品の説明

内容紹介

これ一冊で演奏が変わる! 上達に効く、魔法の妙薬

1項目1ページで、ぐんぐん上達する『100のコツ』シリーズにヴァイオリンが登場。
テクニックから表現力の向上、楽器のメンテナンスまで、
N響コンサートマスター「マロ」こと篠崎史紀氏による秘伝のバイオリン練習法!
独習者にもレッスン受講者にも役立ち、入門者から中級者までバイオリンが無理なく上達できます。

[目次]
■序章 バイオリンを弾く前に知っておこう
1 バイオリンは大人になってからも始められる?
2 独学は上達の遠回り?
3 教室選び、先生選びのコツは?
4 先生とじょうずに付き合うコツ
5 はじめはどんなバイオリンを選ぶといい?
6 「良いバイオリン」とは、どんなバイオリンか?
7 弓を選ぶときに気をつけることは?
8 価格に見合った楽器を選ぶコツは?

■第1章 基本はきちんと押さえておこう
9 バイオリンの名称、弓の名称
10 必ず守りたい構え方の基本は?
11 肩当ては絶対に必要な道具ではない?
12 力を抜いて構えるコツは?
13 自分の構え方の良し悪しを見分ける方法は?
14 弓の持ち方でもっとも大切なことは?
15 弓をまっすぐに弾くのはなぜ?
16 E線で音が裏返ってしまうのはどこを直せばよい?
17 弓先でしっかりした音を出すコツは?
18 右手の手首をやわらかく使うコツは?
19 弓を返すときに、なめらかに音をつなげるコツは?
20 初心者と上級者、ボウイングの違いは?
21 いちばん簡単で確実な調弦方法は?
22 ちょっとプロっぽい、チューニングの小技、早技
23 安定した音を生む左手指の押さえ方は?
24 左手小指で弦を押さえるときのコツは?

■第2章 練習のコツを知ろう
25 練習の前に準備しておくこと
26 日頃の基礎練習で常に意識することは?
27 本当にうまくなる音階練習方法
28 移弦のコツと練習の仕方
29 すばやく正確にポジション移動するコツは?
30 音程を安定させる練習方法は?
31 ハイポジションではっきりした音を出すコツは?
32 ヴィブラートでいちばん大事なことは?
33 ヴィブラートのいちばん初歩的な練習方法は?
34 細かいヴィブラートをかけるコツは?
35 大きなヴィブラートのかけ方は?
36 高いポジションできれいなヴィブラートをかけるコツは?
37 小指を強化する方法はある?
38 ボウイングで音楽を表現するには、どんな練習?
39 楽器全体を鳴らすにはどうしたらいい?
40 短時間で効果的な練習方法
41 中高年向け、体を痛めない練習のコツは?
42 楽器を持たなくてもできる練習方法はある?
43 練習前、演奏前に行うとよい短時間の体操や指ならし方法は?
44 速いパッセージを弾くにはどんな練習をしたらよい?
45 練習曲はどのレベルに到達したら完成と言える?

■第3章 いろいろなテクニックを身につけよう
46 弓の毛の量はどのように使い分ける?
47 トレモロで弓がぶれないようにするには?
48 トリルを美しく弾くコツは?
49 美しく響くピッチカートの弾き方は?
50 速いパッセージのピッチカートをpで弾くコツ
51 スル・ポンティチェロは力を抜いて弾く?
52 ハーモニクスをきれいに弾くコツは?
53 重音がきれいに聞こえる弾き方は?
54 速い重音をじょうずに弾くコツは?
55 重音の多い曲を疲れないように弾くには?
56 スタッカートは弓を飛ばして弾く?
57 弱音器をすばやく確実に着脱するには?

■第4章 音楽的に弾こう
58 音楽的な演奏とはどんな演奏か?
59 練習曲は音楽的に弾く必要はない?
60 新しい曲に取り組むときは、まず楽譜のどこを見る?
61 イメージを持ってから練習するか、練習しながらイメージを膨らませるか?
62 左手指のフィンガリングはどうやって決める?
63 ボウイングを決めるときに大切なことは?
64 憧れの名手の演奏はマネしてもいい?
65 演奏しているときの呼吸は?
66 演奏中には何を考える?
67 暗譜にはコツがある?
68 メロディを歌えるようになるにはどうしたらいい?
69 音色の引き出しをたくさん持てるようになる方法は?
70 和声感を表現するにはどうしたらいい?
71 弓元と弓先で音楽の表情はどのように変わる?
72 弓のスピードはどう使い分ける?
73 左手指の押さえ方で音色が変わる?
74 ヴィブラートの種類と使い分けは?
75 静かに弾き始めるときに大切なことは?
76 激しい音を出すコツは?

■第5章 ステージでカッコよく弾こう
77 下手でも上手に聴こえる弾き方はある?
78 人前で弾くと弓が震えてしまう
79 緊張して頭が真っ白になってしまったら?
80 本番で力を発揮するコツは?
81 意外に知られていないステージマナーの基礎
82 カッコよい座り方、立ち方、衣装は?
83 微妙なピッチのズレを演奏中、瞬時に修正する方法は?
84 どのくらい弾きこなせたら人前で弾ける完成度?

■第6章 メンテナンス方法も知っておこう
85 必ずしなければならないメンテナンスは何?
86 弦の選び方は?
87 弦はどんなタイミングで交換したらいい?
88 弓の毛替えのタイミングはどう見極める?
89 弓の毛の材質はどう選ぶ?
90 楽器本体についた松脂は香水で拭き取る?
91 ケースを選ぶときに注意することは?
92 湿度が高すぎて音が出にくいときは?
93 楽器店や工房と上手に付き合うには?

■第7章 バイオリンをもっと楽しもう
94 ピアノとうまく合わせるコツは?
95 ピアニストと音楽観が合わないときはどうする?
96 オーケストラで弾くときに大切なことは?
97 弦楽四重奏の仲間選びのコツは?
98 弦楽四重奏の練習で大切なことは?
99 弦楽四重奏はどんな曲から取り組む?
100 子どもに習わせるときに押さえておくことは?

内容(「BOOK」データベースより)

これ一冊で演奏が変わる!上達に効く魔法の妙薬。テクニックから表現力の向上、楽器のメンテナンスまで、必要なエッセンスを凝縮。N響コンサートマスターによる秘伝のバイオリン練習法!

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 136ページ
  • 出版社: ヤマハミュージックメディア (2014/12/18)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4636908201
  • ISBN-13: 978-4636908206
  • 発売日: 2014/12/18
  • 商品パッケージの寸法: 21 x 14.6 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.1 10件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 98,588位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  •  カタログ情報を更新する画像についてフィードバックを提供する、または さらに安い価格について知らせる

  • 目次を見る

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

主に初級者から中級者に向けた上達のためのヒント集です。
ある程度レベルの高い方が読んでも役に立つことや知らなかったことがあるとおもいます。(しかしトピックが多いために、一つ一つあまり深くは語られません)
良書だとはおもいますが、本文中でこれだけ音階(スケール)の重要性を強調しておきながら具体的な音階練習の記述が少ない点や、”速いパッセージを弾くにはプロの秘訣があるが、手品師が種を明かさないのと同じで教えることはできない”といった記述もあり、イマイチ本気で読者のレベルを向上させようという熱意が感じられなかったので☆を一つマイナスして☆4とさせていただきました。
コメント 43人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
この手の本は最近ちょくちょく出版されており、類書で最近人気なのは「本当に役立つ! ヴァイオリン練習法74」でしょう。判型も値段もコンセプトもそっくりです。こういった本に関心がある場合、すでに「本当に役立つ! ヴァイオリン練習法74」を手に取っている人も多いでしょう。したがって、ここでは「本当に役立つ! ヴァイオリン練習法74」との違いを書いていきたいと思います。

「本当に役立つ! ヴァイオリン練習法74」との違いは、著者が一人である点です。明らかに編集者が質問を用意して様々な講師にメソードを提供してもらっていた「本当に役立つ! ヴァイオリン練習法74」とは違い、本書は項立てから著者の判断で行っていると思われます。そしてその項立ては、ヴァイオリンを始める以前の話(教室選びや楽器購入)、奏法の基本、練習の進め方、中級者用の奏法、音楽性と奏法、本番対策、メンテナンス方法、仲間選びなどとなっており、各種の先行する書籍の項立てを一通り踏まえた上でマロ独自の項立てに至ったというつくりであり、意欲的かつ一貫したものといえます。

一人で執筆していることの利点は、一貫性です。特にN響第一コンサートマスターの経験を持つマロの見解や経験値は遺憾なく発揮されており、「弓の持ち方できつねさんは勧めません」「左手小指は鍛えようと思ってはいけません」「ヤジロベエ式とア
...続きを読む ›
コメント 19人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
有名な先生の本なので期待したのですが、内容がとても薄かったです。
結局書いてあることは「音階練習を必ずしなさい」ということだけに感じました。
だったらこの本を買うお金で音階の教本を買ったほうがずっといい。

他の方のレビューにもある通り、速いパッセージを弾く練習に関する章の「演奏家がテクニックと称して行っている別の方法があります。しかしそれは教えません。なぜなら手品師は種を明かしてはならないからです」という文はただただイラッとしました。
書けないならなぜ不用意に匂わす? 知りたいなら私のレッスンの予約をとれとでも言いたいのでしょうか。
「少しでも上手くなりたい」と純粋に願いお金を出してこの本を買った人達に対する誠意を感じない記述です。

そのほかも、例えば弓の持ち方も「こんな教え方がよくされますが僕はこれの方がおすすめ」と大まかな図で一つ紹介しているのみ。
弓の持ち方にも手の形や求める音色により何種類もあるのに一種類だけでは意見が偏りすぎています。
弓使いや重音の練習のコツなど一番読者が知りたいであろう部分は抽象的説明のみで実用性がない。
そういった説明が薄いわりに弱音機や座り方に関する3行ですみそうな内容に1ページ割いていたり、精神論のような自己満な記述が多々あったり、バ
...続きを読む ›
コメント 25人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
Amazonで購入
最初は「ちょっと気取った本を買っちゃったかな...」と思ったのですが、第一ポジションから第四ポジションまで一応マスターして、スタッカートやアクセント、ダイナミックもそれなりに付けられるようになってきたぞ、となってきたときに役立ちました。私個人は先生について習っているのですが、その先生の教え方ではどうしても感覚がつかめない、というときに、こちらの本が「第二の先生」のようになり、弓使いなど格段にレベルアップしました。初心者・初級では、まだ話の内容が漠然としているかもしれませんが、時間数を踏んだ学習者なら「ああ、こういうときあるよな」「あれは、こういうことだったんだ」と、ストンと腑に落ちる説明と教えが多いかと思います。年少の学習者(小学生など)が直接読むのは難しいですが、趣味でバイオリンをなさっているすべての年代の人に重宝な本だと思います。お薦めです。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告


フィードバック