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絶対可憐チルドレン 31 (少年サンデーコミックス) コミック – 2012/8/17

5つ星のうち 4.7 3件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

絶チル新プロジェクト始動の31巻!!

新プロジェクト始動の31巻登場!! 話題騒然のシリーズ『帰ってきた超能力少年』後半突入!!

単身”黒い幽霊”のアジトに乗り込んだ兵部、そして後を追ったフェザーだったが、待ち構えたギリアムの前に窮地に追い込まれる…! 果たして兵部の運命は!? そして少年姿の兵部の存在が意味するものは…!?

更に、絶チル連載7周年突破を記念した絶チルの新企画の一端が明かされ始める…!!


【編集担当からのおすすめ情報】
連載開始から7周年を突破した『絶対可憐チルドレン』!! 7周年を記念して、超度7の特大企画が始動中です!! 31巻ではその一端が発表になります。
また、31巻の内容は物語のキーパーソンである兵部に大きな事件が起こり、壮大なストーリーが動き始めます…!!
今後の絶チルに大注目です!!


登録情報

  • コミック: 192ページ
  • 出版社: 小学館 (2012/8/17)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4091237932
  • ISBN-13: 978-4091237934
  • 発売日: 2012/8/17
  • 商品パッケージの寸法: 17.6 x 11.2 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7 3件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング:
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

投稿者 devidead トップ1000レビュアーVINE メンバー 投稿日 2012/8/19
形式: コミック
兵部に匹敵する狂気を秘めながら「持たざる者の嫉妬心」という真逆の立脚点を持つギリアム。
これは、多くの読者が共感を持ちえる心情ながら現時点では、その立脚点故に小物感が強いのが難。
彼を単なる作品の落し所にせず、兵部のような多面的キャラとして描いていけるかが今後の鍵。
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形式: コミック Amazonで購入
才能・能力を持たない故に持つものを憎み、攻撃する、足を引っ張る。今回、敵方の拠る考え方が明かされました。
一方で一巻で書かれた様に、「本人すら持て余していた困った個性が、他人に評価され賞賛されると「才能」と呼ばれる」という面もあるわけです。
チルドレンなんかはこちらですね。
兵部のように、望みもしない背信、絶望の試練を抜けた後に身についてしまった「能力」もあります。
この対立がいかなる戦いになるのか、結構重たいテーマなだけに、どのように決着をつけてくれるかが今から楽しみです。

対立軸がはっきりしたことで、物語は少しずつ収束へと向かう準備が進んでいるのでしょうか。
他のレビュアーさんも言うように、相手を撃った挙句に核攻撃エンド、なんてのは嫌ですから、
なんとか綺麗な終幕へと導いて欲しいと思いつつ、続きを楽しみにしたいと思います。

2012/09/01 追記

兵部が凄く味のあるキャラになってます。

ブラックファントムとの決着の為に攻め込んだはずなのに、
最終的にギリアムを助けて、自分は消滅(復活のタネは残しましたが)してしまいます。
25巻でユーリを助けたことと考え合わせると、ギリアムを残したのは、
ギリアムを
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形式: コミック
 なら、人類全体が超能力を自分のものにとすればいい。全ての超能力者の殲滅か、あるいは人類全員が超能力者になるか。人類が生きている限りネタは違えどこの手の問題は尽きず、故に争いはいつまでもなくならない。持っている者と持っていない者、共産主義が幻想と分かっている現在この戦いに終わりのないのが透けて見えて、読んでいて何とも陰鬱になりますね……。
 今回は兵部が一体どういうことになったか、そして賢木を襲う危機とこの2つのことが描かれます。この2つはでも実はどちらも密接に関わりあいのある事件で、実質その「敵」がどういう考えなのかを描く構成でもあります。――まあ気持ちは分かるけど、賛成は難しいというのが読んでの正直な感想だったり。子供の成長の過程っていうものが大切なのが、よく分かりましたよホント……。
 未来は少しずつ変わり始めている、今巻はそのことが意識して描写されている感じでした。本当はお互い相手が好きだったのに対決しなくてはならず、あまつさえ核を撃ち込まれて死亡とかあんな未来は読者も勘弁、回避上等!兵部(仮)に段々デレつつある皆本のこれからの頑張りにと期待しつつ、32巻を待ちたいと思います。
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