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絶対わかる!コード理論(1) 基本はドレミファソラシド [新装版] 単行本 – 2006/1/26

5つ星のうち 2.7 6件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

コード(=和音)の根底にあるのは2音間の関係、つまり音程です。この部分を完全に理解してしまえば、たとえ難しいとされるテンション・コードといえども恐れる必要はありません。本書では音楽教育に長年の経験を持つ著者が、工夫を凝らしてこの音程関係をわかりやすく、そして徹底的に解説しています。なんとなく楽理にコンプレックスを感じているみなさん、シリーズ第1弾であるこの本で、まずコード理論の基礎となる部分からマスターしていきましょう。


登録情報

  • 単行本: 151ページ
  • 出版社: リットーミュージック; A5版 (2006/1/26)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4845612623
  • ISBN-13: 978-4845612628
  • 発売日: 2006/1/26
  • 商品パッケージの寸法: 20.6 x 14.8 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.7 6件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 at 投稿日 2010/6/29
形式: 単行本
説明が回りくどすぎてだんだん腹が立ってきます。余計な言葉を鉛筆で塗りつぶしながら読むとだんだん見やすくなります。ハッキリ言ってあまりお進めできません。
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形式: 単行本
前半の2度や3度の判定の仕方などはとても分かりやすくどんどん読み進められます。また演習問題もついているため本書に書き込みながら練習すれば力がつくと思います。ただ後半の肝心のコードの話になると急に説明が不親切になりまったくついていけなくなりました。実は別の人と交代してたのか急にやる気が無くなったのか分かりませんがあの説明は基礎が分かってる人にしか通じません。僕は途中で別の本に変えそっちで理解しました。よってこの本は基礎力がある人が使うのがよろしいかと思います。
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形式: 単行本 Amazonで購入
著者がまえがきに「ちょっとしたおふざけ」と断っているが良くて下手なジョークで品位を下げる記述で頂けない。これはまあ許すとして全体的に解説がくどくて読むに疲れる。ページ数を水増ししているとしか思えない。
音程の記述の仕方に完全何度と言う言い方があるが何がどうして完全なのかという納得させる説明が何もない。またオクターブには無限の音程があるが何故世界中のどの地域の音楽も皆12等分した音を使うのかと言う説明もなされていない。12等分した音律を使うからこそ五線譜面で表現出来るがこれは必然なのか偶然なのか・・・・
五度圏の説明も一般的な説明ではないし、オクターブを等分する話に何故5等分する説明がないのか?
コードとは和音のことであって複数の音を同時に鳴らしたらすべて和音であるはずなのに説明に制限を設けている。私は著者が得意としている音楽&コードを知りたい訳ではない。多分著者にとっては理解を超える和音が楽譜の奥に隠れているからそれを知りたくて本書を購入した。納得説明するは何もなかった。
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