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絵でわかる地震の科学 (KS絵でわかるシリーズ) 単行本(ソフトカバー) – 2017/2/25

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商品の説明

内容紹介

地震は災害をもたらす恐ろしい存在である一方、複雑なプロセスが絡む興味深い自然現象です。科学者はさまざまな技術と理論を駆使し、地震の理解を深めています。本書は、最先端を走る研究者による地震の科学の入門書であり、発見と驚きに満ちた知的興奮の一冊です!

【おもな内容】
まずは地震に関する基礎知識を学びます。第1章「地震はどこまでわかっているのか?」では、弾性体力学の誕生、地震観測の始まり、断層の発見など、地震学の歴史をおさらいします。第2章「地震とは何か?」では、地表が揺れるまでの一連の現象(じつに多くのプロセスが含まれます)を整理します。第3章「地震を“視る”技術」の主役は地震波です。地中の岩石の変形を伝える地震波こそが、揺れをもたらします。それを観測する地震計や、GPSの発展による地震観測の進歩もまとめました。

そして地震の根本に迫ります。第4章「地震の原動力」では、地震のエネルギーが蓄積するしくみを考えます。地球の構造や進化、プレートテクトニクスが重要です。日本で地震が多い理由も理解できるでしょう。第5章「震源では何が起きているのか?」では、いまだに謎の多い震源での現象を考えます。地震の始まりは岩石の破壊です。この“破壊”とは何なのでしょうか?

多くの研究者が、地震を支配する法則の発見に挑んできました。第6章「地震の大きさと速さ」では、地震の規模に関する法則を紹介します。地震の大きさ(小ささ)の限界、小さな地震と大きな地震の違いなどを考えます。また、近年注目されている「ゆっくり地震(スロー地震)」も解説します。第7章「地震活動と複雑系」では、複数の地震をひとつの地震活動ととらえたときに見えてくる法則を解説します。大地震の前後には複数の地震が起こりますが、これらは互いに影響しあっているのです。

地震の恐ろしい側面も見なければならないでしょう。第8章「地震と震災」では、震災について過去の事例から学びます。地震のとき、揺れやすい地盤や方向はあるでしょうか。また、地震後の液状化現象や津波はどのようにして起こるのでしょうか。第9章「将来の地震についてわかること」では、地震予知をめざした過去の研究を振り返り、いまだに予知が難しい理由を考えます。現代の科学の限界をしり、今後どのような進歩が期待できるのかを学びましょう。

内容(「BOOK」データベースより)

日本列島周辺では、1年に10万回以上、つまり5分に1回以上地震が起きています。もちろん、この数には大小さまざまな規模の地震が含まれます。では、「マグニチュード7以上」とか「8以上」の大きな地震はどの程度の頻度で起きるのでしょうか?また、それらの発生を予測することはできるのでしょうか?本書は、地震のメカニズムや法則を探る最先端の科学を解説します。

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登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 192ページ
  • 出版社: 講談社 (2017/2/25)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 406154781X
  • ISBN-13: 978-4061547810
  • 発売日: 2017/2/25
  • 梱包サイズ: 20.8 x 14.8 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 2件のカスタマーレビュー
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2件のカスタマーレビュー

2018年2月24日
形式: Kindle版Amazonで購入
4人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2017年3月13日
形式: 単行本(ソフトカバー)
10人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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