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絡新婦の理(3) (講談社コミックス) コミック – 2016/10/17

5つ星のうち 4.2 10件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

舞台は戦後まもない日本。聖ベルナール女学院に潜む、背徳の集団による呪いの儀式。世間を震え上がらせる連続殺人鬼・目潰し魔。二つの事件の陰で糸を張り巡らせる「蜘蛛」の正体とは? 京極堂、榎木津、木場ら、人気キャラクター総出演でおくる傑作ミステリがついに漫画化!

絞殺魔による織作是亮の殺害から4日後、目潰し魔を追う刑事・木場もまた、織作家へとたどり着く。二つの事件が徐々に繋がりを見せた時、両事件に新たな犠牲者が…! 一方その頃、「黒い聖母」の存在を主張するも大人達に信じてもらえない美由紀のもとに、ついに異能探偵・榎木津が到着する!


登録情報

  • コミック: 192ページ
  • 出版社: 講談社 (2016/10/17)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 406395787X
  • ISBN-13: 978-4063957877
  • 発売日: 2016/10/17
  • 商品パッケージの寸法: 17.2 x 11.6 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2 10件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: コミック Amazonで購入
ちょっと急にまとめに入りだした感じで、ぱっぱと場面展開しています。スピードアップ。次巻で終わりのようですので、そのためかしら。里村さんいないし。
5巻ぐらいの方がよかったのになあ。掲載雑誌が来年で休刊らしいので、そのせい?
確認して発行元移ってるのに今気づきました。女郎蜘蛛だけ表紙の感じ違うなーと思っていたら。
出版不況ってのですかねえ、残念。
シリーズの中ではこれが一番好きで、女性問題じっくり見たかったです。
というわけで星1つ減らしました。
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形式: コミック
他レビューと同じ思い…マガスペ休刊が決まったためか展開が加速気味で、京極堂と織作家の面々とのやりとりがもう少しじっくり読みたかった。

でも志水アキさんの漫画による百鬼夜行シリーズは応援してるので星5つ!完結まで楽しみにしてます。

そして講談社さん、ぜひぜひシリーズを続けて欲しいです!志水先生の描く「鉄鼠の檻」、さらに「宴」の堂島さんを待ってます!!
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投稿者 mari VINE メンバー 投稿日 2016/11/4
形式: Kindle版 Amazonで購入
次巻が絡新婦完結と書いてあってびっくりしました
え、これからじゃないのという気持ちが大きくて、せっかく登場人物の性格や背景がはっきりしてきたところだっただけに
駆け足展開は非常にもったいないです
しかし、この頃の益田さん、初々しくてまだ刑事らしさが残ってていいですね
百鬼の方の益田さんの絵はちょっと受け付けなかったのでこっちの方が好きです
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形式: コミック
ちょっと駆け足すぎる印象。すごく残念。というのも、恐らく連載元の雑誌が変わったためだろう。
今までのシリーズが割とじっくり目に、丁寧に原作をなぞりつつ漫画としてうまく落とし込んでいたために、今作の駆け足っぷりは残念の一言。コマ割りも小さく、回想部分なども分かりにくい。時間経過も空きコマをいれるスペースもなかったのか、枠の強弱で表現している。
それでもうまくまとめているのはさすがの一言であるし、絵も乱れていないので作者の原作愛と根性には感心させられる。
しかしこの分だと最終巻もかなりの駆け足になると思うのだが、うまくまとまるのだろうか・・・。
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形式: コミック
今回も謎だらけでドキドキしました。
志水アキさんの表情の描き方は相変わらず素晴らしいです。特に苦しんでいる表情はゾクッとするものがありリアリティを持たせてくれます。
1人1人のキャラクターがとても個性的なのに表情が嘘っぽくないというか作り物な感じがしなくてちゃんと生きている感じがします。

はやく続きが読みたいなあ
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