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結物語 (講談社BOX) 単行本(ソフトカバー) – 2017/1/12

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商品の説明

内容紹介

「私は何も知りませんよ。あなたが知っているんです――阿良々木警部補」
怪異譚となる前の“風説”を取り締まる、直江津署風説課で働きはじめた警察官・阿良々木暦。
町を離れた、ひたぎと翼。
二十三歳になった三人が選ぶ道と、暦が最後に伝える想いとは……?
知れば知るほど、知らないことが増えていく――これぞ現代の怪異! 怪異! 怪異!

永遠に、この恋心はほどけない。

内容(「BOOK」データベースより)

怪異譚となる前の“風説”を取り締まる直江津署風説課で働きはじめた警察官・阿良々木暦。町を離れた、ひたぎと翼。二十三歳になった三人が選ぶ道と、暦が最後に伝える想いとは…?知れば知るほど、知らないことが増えていく―これぞ現代の怪異!

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登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 228ページ
  • 出版社: 講談社 (2017/1/12)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4062839008
  • ISBN-13: 978-4062839006
  • 発売日: 2017/1/12
  • 梱包サイズ: 18.6 x 13 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2 45件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 3,107位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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羽川好きとしては、羽川翼が報われないというか、なんというか…
なんか不憫でモヤモヤします。
なんとかなりませんかねぇ。
ならないんだろうけど。
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
ちゅっといろいろな妖怪変化が、出過ぎ。これ以上は、まさに読者ねらいになるからね。愚作になっちゃうよ。まあ、羽川翼の出演で、5の評価。
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
その後の話でよかった。
面白かった‼️‼️!!!!!!!!!!!!!
忍野もでてきたらもっと面白かった
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形式: 単行本(ソフトカバー)
ひたぎクラブという最初の短編は、ひとまず区切りがついていた。
そこで名前だけだったキャラが肉付けされて化物語という最初のオチがあった。
でもさらに増えたキャラに、更なる物語が上書きされて、偽物語が生まれ。その特異性が合致した、伝説のアニメが始まった。
キャラはさらに増え、二巡した物語は、アニメで関わった人達や、ネタや、願望まで取り込んで、さらに肥大した。

ちょっと待ってね、
と、我に還ったのか、ファイナルと銘打ち、終わりという単語を使った本が四冊も刊行され、物語は、ようやく終わった。
かに見えて、また始まったオフシーズン。短編や語り尽くせないエピソードが、まだまだ出てくる。
ここはまた、なし崩しに終わるのかと思ってました。

やってくれました。

終りでなく、結びという言葉で締め括られた、今回のお話。

「幸せに暮らしましたとさ」か「俺たちの戦いはこれからだ」では語られることのない、彼ら彼女らのその後。

その後のエピソードを、物語のルールに乗っ取って(女子の名+カタカナ英語)、進めてゆく。
みんな五年で色々変わってる。変わらないでいる。

ああ、ここまでこのシリーズに付き合ってきて良かったな
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形式: Kindle版 Amazonで購入
物語シリーズの最新刊ですが、物語シリーズは基本的には安定したおもしろさがあるものの、23冊目となると、さすがにおもしろいものと、そうではないものがあったりするわけです。

その中で、本作品は素晴らしくおもしろいものとなっております。前作の撫物語も個人的にはかなりの高評価でしたが、これはさらにその上をいく出来です。

やはり舞台を大胆にも5年後に動かしたことがよかったです。オフシリーズはあくまでちょっとしたサブの物語のような感じでしたが、今回は正統派の続編といえます。

キャラクターみんなが成長していることへの喜びもありつつ、なんとなく寂しい感じもします。親心みたいな。ともかく10年間読み続けてきたファンとしては、常にリアルタイムで読んでていてよかった・・・と心から思いました。

まだ出てきていないキャラもたくさんいることですし、これからの物語シリーズがとても楽しみです。
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
暦が国家公務員試験に合格して大学を卒業し、警察庁に入り、今は23歳。不穏な噂を察知して事件にならないように対処する部署、直江津署風説課で4か月研修するために故郷に戻ってきたときのお話です。
「ぜんかマーメイド」では人魚の肉を食べた周防全歌と組んで怪異事に臨み、「のぞみゴーレム」では泥人形に魂が入ったゴーレム兆間臨と組んで直江津高校での事件を解決し、「みとめウルフ」では人狼の末裔である再埼みとめと絡み、「つづらヒューマン」では普通の人間の甲賀葛と暦自身の今後を話し合うという枠組みです。が、内実はそれぞれ、神原駿河、忍野扇(女)、羽川翼、老倉育と戦場ヶ原ひたぎというかつてのヒロインたちとの関係にはっきりとした結末を与えるものです。
暦自身も、ヒロインたちも、社会人になり、あるいはなろうと進路を選び、高校生の頃の自分たちを大切に思い出し、青春を後ろに負いながらも、それを切り離して、自分らしい将来に踏み出していく。(老倉育のファンの私としては、彼女が至極まっとうな選択をして市役所に勤めているのがとてもうれしかったです。)
特に、羽川翼、老倉育、戦場ヶ原ひたぎという心を震わされた3人への暦の対応が大きく異なり、付く関係、離れる関係、それぞれが本当に相手の幸せを願う気持ちで選ばれていくところがとても温かい。影の中から現れる忍との関係も良好です。
青春の物
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