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結物語 (講談社BOX) 単行本(ソフトカバー) – 2017/1/12

5つ星のうち 4.1 43件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

「私は何も知りませんよ。あなたが知っているんです――阿良々木警部補」
怪異譚となる前の“風説”を取り締まる、直江津署風説課で働きはじめた警察官・阿良々木暦。
町を離れた、ひたぎと翼。
二十三歳になった三人が選ぶ道と、暦が最後に伝える想いとは……?
知れば知るほど、知らないことが増えていく――これぞ現代の怪異! 怪異! 怪異!

永遠に、この恋心はほどけない。

内容(「BOOK」データベースより)

怪異譚となる前の“風説”を取り締まる直江津署風説課で働きはじめた警察官・阿良々木暦。町を離れた、ひたぎと翼。二十三歳になった三人が選ぶ道と、暦が最後に伝える想いとは…?知れば知るほど、知らないことが増えていく―これぞ現代の怪異!

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登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 228ページ
  • 出版社: 講談社 (2017/1/12)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4062839008
  • ISBN-13: 978-4062839006
  • 発売日: 2017/1/12
  • 商品パッケージの寸法: 18.6 x 13 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.1 43件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 ななし 投稿日 2017/2/9
形式: Kindle版 Amazonで購入
ニヤニヤしながら読めますね。阿羅々木君の一人語りは安心感抜群。
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
ちゅっといろいろな妖怪変化が、出過ぎ。これ以上は、まさに読者ねらいになるからね。愚作になっちゃうよ。まあ、羽川翼の出演で、5の評価。
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
その後の話でよかった。
面白かった‼️‼️!!!!!!!!!!!!!
忍野もでてきたらもっと面白かった
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投稿者 ハコ 投稿日 2017/2/16
形式: Kindle版 Amazonで購入
デジタル版の購入です。移動中、電車やバスで読むのに最適です。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
羽川好きとしては、羽川翼が報われないというか、なんというか…
なんか不憫でモヤモヤします。
なんとかなりませんかねぇ。
ならないんだろうけど。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
中学時代の親友と成人式で再会したら違和感があったような読後感です。暦さんもそうですが、特に「猫物語(白)」の羽川翼に対し、今回のツバサハネカワは他人のよう。ツバサハネカワは寂し過ぎます。勝手を言うと書いて欲しくなかった物語の一つです。ただ、作品全体としては、一旦産んだキャラのために最後まで責任を持って育てていく作者さんの創作姿勢が感じられる本でした。
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
化物語の戦場ヶ原と阿良々木が結ばれるあの一言
その結びの一言が今回結物語でまた出ることになり
化物語から長年愛した僕のようなファンにとっては
綺麗に収まったなと感じられることが出来ました
例のあの言葉暦のセリフと一緒になってしまいますが
流行るといいな
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
続終物語以降、しばらく阿良々木暦以外のキャラクターたちの視点でストーリーが展開されていましたが、今作は久々に阿良々木暦の視点によってストーリーが展開します。他のキャラクターの視点もそれはそれで面白いですが、やっぱり個人的には阿良々木くんの語り部が一番しっくりきます。

大人になった阿良々木暦の語り部はある意味斬新でしたし、多少落ち着いたようでいてやっぱりどこかユーモラスな掛け合いは読んでいてとても面白かったです。

成長したキャラクターたちが今後どのように活躍してゆくのか、今から続刊が楽しみです。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
ひたぎクラブという最初の短編は、ひとまず区切りがついていた。
そこで名前だけだったキャラが肉付けされて化物語という最初のオチがあった。
でもさらに増えたキャラに、更なる物語が上書きされて、偽物語が生まれ。その特異性が合致した、伝説のアニメが始まった。
キャラはさらに増え、二巡した物語は、アニメで関わった人達や、ネタや、願望まで取り込んで、さらに肥大した。

ちょっと待ってね、
と、我に還ったのか、ファイナルと銘打ち、終わりという単語を使った本が四冊も刊行され、物語は、ようやく終わった。
かに見えて、また始まったオフシーズン。短編や語り尽くせないエピソードが、まだまだ出てくる。
ここはまた、なし崩しに終わるのかと思ってました。

やってくれました。

終りでなく、結びという言葉で締め括られた、今回のお話。

「幸せに暮らしましたとさ」か「俺たちの戦いはこれからだ」では語られることのない、彼ら彼女らのその後。

その後のエピソードを、物語のルールに乗っ取って(女子の名+カタカナ英語)、進めてゆく。
みんな五年で色々変わってる。変わらないでいる。

ああ、ここまでこのシリーズに付き合ってきて良かったな
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形式: Kindle版 Amazonで購入
物語シリーズの最新刊ですが、物語シリーズは基本的には安定したおもしろさがあるものの、23冊目となると、さすがにおもしろいものと、そうではないものがあったりするわけです。

その中で、本作品は素晴らしくおもしろいものとなっております。前作の撫物語も個人的にはかなりの高評価でしたが、これはさらにその上をいく出来です。

やはり舞台を大胆にも5年後に動かしたことがよかったです。オフシリーズはあくまでちょっとしたサブの物語のような感じでしたが、今回は正統派の続編といえます。

キャラクターみんなが成長していることへの喜びもありつつ、なんとなく寂しい感じもします。親心みたいな。ともかく10年間読み続けてきたファンとしては、常にリアルタイムで読んでていてよかった・・・と心から思いました。

まだ出てきていないキャラもたくさんいることですし、これからの物語シリーズがとても楽しみです。
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