Kindle Unlimited読み放題の対象です
通常配送無料 詳細
残り2点(入荷予定あり)
Kindle版は今すぐお読みいただけます。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
結局、日本のアニメ、マンガは儲かっているのか (デ... がカートに入りました
+ ¥274 配送料
コンディション: 中古商品: 非常に良い
コメント: 【状態良好】【書き込みなし】amazonガイドラインに遵守した出品です。中古品でございます為、多少の使用感、帯なし。著者、翻訳者、出版日、訳等によりカバーデザインが異なる場合がございます。主にゆうメールにて発送です。宛先の変更は発送前のみ対応可能です。発送後キャンセルはお受けしておりません。(お問い合わせはメールのみ対応致しております)郵便局に届け出ておられるご氏名、住所にてご注文下さい(住所不備等で返送されました場合送料を除く書籍代金のみの返金です)災害時は延着の場合がございます。
この商品は1-Click注文できません。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。

著者をフォロー

何か問題が発生しました。後で再度リクエストしてください。


結局、日本のアニメ、マンガは儲かっているのか (ディスカヴァー携書) (日本語) 新書 – 2013/4/13

5つ星のうち3.8 21個の評価

その他 の形式およびエディションを表示する 他の形式およびエディションを非表示にする
価格
新品 中古品
Kindle版 (電子書籍)
新書
¥1,100
¥1,100 ¥65
この商品の特別キャンペーン SUUMO住宅情報誌と対象の本の同時購入で合計金額から最大370円OFF。 1 件
  • SUUMO住宅情報誌と対象の本の同時購入で合計金額から最大370円OFF。
    【*期間限定なし*この商品の特典】Amazon.co.jpが販売する【A】SUUMO住宅情報誌と【B】対象の本をまとめて同時にご購入いただくと、注文確定時に合計金額から最大370円OFFに。詳しくは こちら 詳細はこちら (細則もこちらからご覧いただけます)

お届け日: 明日 詳細を見る
click to open popover

キャンペーンおよび追加情報

  • 【*期間限定なし*この商品の特典】Amazon.co.jpが販売する【A】SUUMO住宅情報誌と【B】対象の本をまとめて同時にご購入いただくと、注文確定時に合計金額から最大370円OFFに。詳しくは こちら 詳細はこちら (細則もこちらからご覧いただけます)

よく一緒に購入されている商品

  • 結局、日本のアニメ、マンガは儲かっているのか (ディスカヴァー携書)
  • +
  • 製作委員会は悪なのか? アニメビジネス完全ガイド (星海社新書)
  • +
  • 誰がこれからのアニメをつくるのか? 中国資本とネット配信が起こす静かな革命 (星海社新書)
総額: ¥3,124
ポイントの合計: 39pt (1%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • iOSアプリのダウンロードはこちらをクリック
    Apple
  • Androidアプリのダウンロードはこちらをクリック
    Android
  • Amazonアプリストアへはこちらをクリック
    Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。

kcpAppSendButton

商品の説明

出版社からのコメント

私は、今まで起業家として常識や規制をぶち壊すという立場でしたが、今度はルールをつくる立場になりたいと思っています。
使われる立場から使う立場。ルールを従う立場からルールをつくる立場に。
結局このままでは、また、日本はいいものをつくっても、アメリカのシステムやルールによって、コンテンツ業界が牛耳られてしまい、お金を儲けることができなくなります。
日本は、システムをつくり、ルールをつくる立場にならないと、いつまでたっても「ものをつくるだけの国」になってしまいます。

日本のコンテンツ産業は、アメリカに次ぐ世界第2位の競争力です。
アニメ、マンガがアメリカや海外でどうビジネスを展開していったらよいかという、私なりの解決策の提案をさせていただきました。
この解決策は、アニメやマンガ業界だけに限ったことではなく、これを総称するコンテンツ産業への提案にもなっています。
今後、コンテンツ産業が外貨を稼ぐ産業として、おおいに成長することを期待しています。(「おわりに」より著者コメント)

内容(「BOOK」データベースより)

「MANGA」が世界共通語として使われ、アメリカやヨーロッパでは、アニメのコスプレが日本文化として人気を集めているという。しかし、日本のアニメ、マンガは本当に産業として成り立っているのだろうか?作品の、芸術としての評価と、ビジネスとしての評価は別物である。「クールジャパン」と胸をはる日本人だが、実は、世界で儲かるコンテンツを確立しえていないのだ。作品がすばらしいのは、ディレクター(作家)の才能。作品が売れるのは、プロデューサー(統括管理者)の才能だといえる。日本はディレクター大国であり、アメリカはプロデューサー大国なのである。アニメ、マンガ等のコンテンツ産業を、外貨を稼ぐ「本当の産業」とするための知財立国への道を探る。

登録情報

  • 新書 : 224ページ
  • ISBN-10 : 4799313185
  • 発売日 : 2013/4/13
  • ISBN-13 : 978-4799313183
  • 出版社 : ディスカヴァー・トゥエンティワン (2013/4/13)
  • 言語: : 日本語
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち3.8 21個の評価