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経済政策とマクロ経済学―改革への新しい提言 単行本 – 1999/10

5つ星のうち 4.7 3件のカスタマーレビュー

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商品の説明

メディア掲載レビューほか

経済環境が大きく変化し,それに伴いマクロ経済学自体が変ぼうする中での,マクロ経済政策のあり方
1970年以降,外国為替市場,金融市場,労働市場などさまざまな市場が自由化したことに伴い,マクロ経済学は革新した。しかし,日本では市場の自由化が極めて遅い速度で進行したため,マクロ経済政策が転換を迫られているという認識が広がらず,経済政策は混乱。財政支出の拡大,金融緩和といった10年1日の政策がくり返されている。

そこで,新しいマクロ経済政策の必要を説き,その考え方や政策転換が求められる理由などについて論じたのが本書である。第1章で経済システムの歴史を振り返りながら,ブレトンウッズ体制崩壊後に起こったマクロ経済学の変化を議論。それに続けて,マクロ経済政策の中で特に重要な,財政,金融,労働,成長の4分野について,それぞれの専門家が議論を展開している。政府や官庁,企業の企画部門などでマクロ経済政策にかかわる人にとって有用といえる。 (ブックレビュー社)
(Copyright©2000 ブックレビュー社.All rights reserved.)
-- ブックレビュー社

内容(「BOOK」データベースより)

市場主導の経済トレンドに即応せよ!財政支出の拡大、金融緩和といった十年一日のバラマキ政策の繰り返しでは、激変する経済環境に対応できない!今後の方策はいかにあるべきかを「新しいマクロ経済学」の立場から問い直す意欲作。

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登録情報

  • 単行本: 252ページ
  • 出版社: 日本経済新聞社 (1999/10)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4532131790
  • ISBN-13: 978-4532131791
  • 発売日: 1999/10
  • 梱包サイズ: 19 x 13.4 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7 3件のカスタマーレビュー
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3件のカスタマーレビュー

5つ星のうち4.7

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3件中1 - 3件目のレビューを表示

2013年12月24日
形式: 単行本Amazonで購入
VINEメンバー
2009年2月9日
形式: 単行本
6人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2002年4月25日
形式: 単行本
16人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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