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経済成長理論入門―新古典派から内生的成長理論へ (日本語) 単行本 – 1999/9/1

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単行本
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商品の説明

メディア掲載レビューほか

経済成長のメカニズムを分かりやすく解説しており,日本の高度成長にも言及
米国では情報技術(IT)をはじめとする技術革新が潜在成長率を押し上げた結果,賃金上昇によるインフレを招かないまま雇用の持続的拡大が可能となり,景気循環が消滅したとするニュー・エコノミー論が声高に語られている。こうした新しい理論を裏付けるように,米国では空前の好景気に沸いている。過去1世紀の間に米国の所得は10倍以上に増えたのも経済成長のたまものであり,経済成長を理解することは経済学の重要な研究テーマであった。そこで,本書では,世界各国の貧富の差はなぜ生じたか,その原因である経済成長をもたらした原動力は何か,その過程で生じた成長の奇跡や破綻をどう理解するかについて理論的に解明することで,経済成長のメカニズムを解説している。日本の高度成長に触れる一方で,数学の使用を極力避けるよう努めており,一般読者も親しめるように工夫されている。 (ブックレビュー社)
(Copyright©2000 ブックレビュー社.All rights reserved.)
-- ブックレビュー社

内容(「BOOK」データベースより)

何が成長を左右するのか?貧富の格差はなぜ拡大する?高度成長のエンジンは何か?技術革新、知的所有権、経済制度など様々な視点から、経済成長のメカニズムを、わかりやすく解明する最先端のテキスト登場。

登録情報

  • 出版社 : 日本経済新聞出版 (1999/9/1)
  • 発売日 : 1999/9/1
  • 言語 : 日本語
  • 単行本 : 210ページ
  • ISBN-10 : 4532131766
  • ISBN-13 : 978-4532131760
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち3.7 9個の評価

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2014年6月13日に日本でレビュー済み
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2011年5月31日に日本でレビュー済み
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2009年10月10日に日本でレビュー済み
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2006年9月17日に日本でレビュー済み
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