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経済学の哲学 - 19世紀経済思想とラスキン (2011-09-25T00:00:00.000) 新書 – 2011/9/22

5つ星のうち4.3 9件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

時代に先んじて、エコノミーとエコロジーを論じた思想家ラスキン。本書では、経済学という思想の特徴、限界を哲学的に浮き彫りにする。

内容(「BOOK」データベースより)

経済と環境保護。分裂し、対立するかのような両者が折り合う思想は可能なのか。このきわめて現代的な問題は、すでに19世紀に提起されていた。産業革命が隆盛を誇るロンドンで、哲学者ラスキンが環境と弱者を犠牲にする経済学に怒りを感じ、新しい経済学の枠組みを構想したのだ。本書は、同時代の経済学者との格闘に光を当てながら、この先駆的な思想を辿る。ありうべき価値体系とは何か。よりよい社会への道を探る。

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登録情報

  • 新書: 257ページ
  • 出版社: 中央公論新社 (2011/9/22)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4121021312
  • ISBN-13: 978-4121021311
  • 発売日: 2011/9/22
  • 梱包サイズ: 17.2 x 10.8 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 9件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 472,716位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

5つ星のうち4.3
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9件のカスタマーレビュー

2019年10月8日
形式: 新書Amazonで購入
2017年1月15日
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2012年2月21日
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4人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2015年5月1日
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2011年10月31日
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7人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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ベスト500レビュアー
2011年10月15日
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4人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2011年11月7日
形式: 新書
2人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2011年12月5日
形式: 新書
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